少数派なの自覚してるけど、ネットに逐一出したりネットの交流するのが得意じゃないから 創作した時点で過去になってるからそれが残り続けるのも嫌で オフ本ならもう出てしまえば考えなくていいし物理的に距離置けるし無断転載はやった人が悪いから自分に非はない それに、本にするってことはそれに耐えられるくらいのもの出すから必然的に見られるように力入れるし結果的に上手くもなる あと単純にイベントの雰囲気が好き 「本」にするのって大変なので、その日のために時間かけて本気で作ったものを持ち寄ってる人たちがいるってのがいい
交流しないタイプだしSNS上じゃ声掛けづらいと思われてる自覚あるから、イベントの熱気でいつも見てますって声掛けてもらいやすいのが嬉しい! 仕事もプライベートもあまり人と関わらないぼっちだから、人の集まってる空気に触れられる大事な機会になってる アフターに誘われるわけでもないけど一人打ち上げしたり、一人なりにお祭り気分楽しんでる
現地で本を買いたいからイベント参加しに行く。 逆に言うと欲しい本が無いイベントには参加しない。通販してない人や完売や限定本があるからね。 ネットでもリアイベでも交流は二の次。 ただイベント参加して声をかけてもらったり差し入れや手紙もらえると、読んでくれて楽しんでくれてる人がいるんだ!って感じられて嬉しくなる。ネットではほぼ無交流で匿名箱系も使わず感想も特に募集してないので。
本をつくりたいのももちろんあるんだけど、 実際には自分の書いた本を実際に手に取ろうとスペースに来てくれる人を見て安心したいのかもしれない 良かった~読んでくれる人実在したー!って毎回思う笑 直に足を運んでくれる読者の人って本当に貴重だよね 運が良ければ「いつも読んでます」とか話しかけてもらえるし直接感想も言ってもらえるし SNS上ではそんなに交流してる方じゃないので、結構なモチベになってる
漫画なんて描いたこともなかったのにとあるカプにハマってその時の直近の即売会に参加して何故か あ、本だそうっていう思考になりそのまま印刷所ブースに行きサンプルや入稿方法の冊子などを大量に貰ってそのまま描きあげたのが始まりでした 1回描いたら「次は何だそうかな」って思考に取り憑かれて終わり所も見つからず、イベントがあるから参加してるみたいな感じ
欲しい本を確実に手に入れるため!サーチケあれば一般より少し早く買えるししかも外で開場待ちしなくてもいい! ダミサーは嫌だから新刊作って頒布してるだけで、サークル参加しますとか当日のサンプルとか何も告知してない。 お目当ての本が買えればいいから、交流とか自分の本を読んでもらうとかはどうでもいいかな。
当日まで ・オフイベ参加を設定することで締め切りが生まれて頑張れる ・入稿作業や通販手続きは面倒だけど達成感が最高 当日 ・お祭りな雰囲気が楽しい ・本が目の前で売れると嬉しい ・本がたくさん買えて嬉しい しかも、送料かからず通販より安い
一番は本作ってみたら楽しかったので勢いで参加してみたらこちらも面白かったから 二番目の理由はドマイナージャンルなので同志がいることを知らせる&確かめるため
本を作るのが好き 売るのが好き(いやらしい話お金。けど別に赤字でもいいのでハマったジャンルがマイナーでも出る時はある) オンラインが面倒。基本的にSNS向いてない
オフイベに出るには本が必要で、明確に締め切りができるので、それのために オンでも作品は出しているけど、長編は締め切りがあるほうが描きやすい という理由です
それなりに完成度のあるページ数のある漫画を年に1本くらいは描くために、同人誌即売会を人目のある締め切りとして利用させて貰ってる。web用だと雑な仕上げかつ超短編のみにしか描かない上に、締め切りがないと怠けちゃって何も描かないので…。 イベントの雰囲気を楽しみたいとか印刷所のサンプル貰うの楽しいとかも勿論あるんだけど、やっぱ一番は締め切りだなぁ。
本出すと直で声かけてくれる人や感想たくさんもらえてうれしいから 普段からちょこちょこは感想もらってるけど、やはり会場にいるとお手紙くれたり暖かい声をいただけることが多くてそれが嬉しい 地方民だから通販だけの本もたまにだしてて、体力的にきつい・仕事が忙しいなど事情ができたら今後通販オンリーになるかもしれない
イベントで対面のやりとりが好きだからかなあ 買ってくれる人に直に渡せる瞬間がめちゃくちゃ好き もし一言感想貰えたらそれだけでイベント参加して良かった!って思う 自分が出した本を実際に求めてくれる人が現実にいるって事を確認したいのかも 何部売れたとか売上いくらとかは殆どモチベにならないタイプだから今後もイベント出れる限り出る
・古の腐女子なのでオフイベの雰囲気が好き ・せっかく小説書いたんだから本にしたい→本があるならイベントに出ればいいじゃない ・プチ含めカプオンリーがコンスタントにあるので、枯れ木も山の賑わい要員 ・イベント会場が好き(印刷所ブースが大好き、企業物販楽しみ、アルトヴァリエなど、自ジャンル以外の要素も好き) ・推し字書きや推し絵師にお手紙と差し入れを直接渡せるかもしれない(好きな方が出る時限定) 普段はオンで短文書き散らしてるけど、オフは長めの話で本を出しているので長文を書くモチベのために出てるとこもある コミュ障だから交流は控えめ、アフターはこちらから誘う勇気がないのでほぼイベント会場直行直帰
相互に会いたいから行ってる あと神がおわす時は貢ぎにいきたくて行ってる
欲しい本があるが通販まではしないのでイベントで手に入れるため。紙にして自分が持っていたいため。売るのが楽しいため。締切がないと描けないため。
ハマりたての流れで自ジャンルのオンリーが初開催されて、ノリで毎回出てた 東京近郊住まいなので当日朝で充分間に合うし、自家通販するよりイベント売りの方が手間が1日で済んで楽ということもある 本が売れなくなってきたので次のイベントは出ないけど、新しいジャンルにハマったらまたイベント出るかもしれない すべてはノリ
>>7
自分もこれ!!新刊は毎回出してるけどイベ参加の主目的は頒布じゃなくて買い物!! 目当ての本を確実に買う&一般入場列並びたくないから しかも買い物に疲れたら自スペでゆっくり休めるし、戦利品もスペ内でのんびり読める…
本を買ってくれた人に直接ありがとうございます!って言えるのが嬉しいから
>>2
ほぼ同じ あと自分は趣味の一環としてスペースの設営(値札作ったり、並べたり)とかが好き
一次だけど、純粋に自分の作品を見てくれてる人からの生の声が聞けるから。 互助会的な交流はあんまり得意じゃないけど、通りすがりの人に足を止めてもらえたり、感想言ってもらえたり、サインくださいとか言われるのが一番楽しい。 承認欲求満たすためかな? 相互とは挨拶程度で、基本は自スペで読者さんとやり取りしてる時が一番楽しい
>>2
>21 わかる。お店屋さんごっこがしたくて参加してるのもある
稼ぐために行ってた 通販だけでも活動はできるけど、やっぱり現地のお祭りムードってすごくて、大してほしくない本でも手に取る人がすごく多いんだよね 通販オンリーかイベントも出るかで全然売り上げ変わる
19 一緒でウレシー!やっぱりサークル参加の恩恵って大きいよね!椅子に座って好きに過ごせるのいいよね…
自分の絵に自信があるからXや支部のフォロワーさんじゃなくてもポスター見て足を止めて買ってくれる人がいるから行く ちやほやしてもらえるし手紙とか差し入れももらえるしお金も稼げるし最高!
イベント合わせで本出してるから 書店申請とか支部に投稿するのに、イベント参加してないのにイベント合わせなの何かなって思うのとそれを他人に指摘されるの面倒なので 個人的にはイベント参加して無くてもイベント合わせで出してくれた方が書店買い易いからありがたいんだけど、まあこの問題は荒れるので…… 書店の方が倍以上出るし、イベント参加しても誰と話すこともないので欠席したいなあと思いながら参加してる
>>26
これわかる snsなしのまま実力勝負するのも楽しい お忍びで