>>28
トピ主です。アドバイス大変助かります。 深夜にここを見つけて飛び入り参加したのですが、場を間違えたと反省しています。 素人の第三者に見てもらうというのは、どこを利用すればいいか、もしオススメがあれば教えていただきたいです。SNS等でジャッジを頼んだら炎上しそうな内容なので…プロの方に相談するというのは名案だと思いました。ゆくゆくは本格的に活動したいので、金を払って相談します。ありがとうございます。
>>31
アドバイス大変助かります。 とても良い案だと思いました。私がこのスタイルになった理由は結果論で、これ系のジャンルを実はよく知らないので調べてみます。その中で見つけた先人をリスペクトしているという建前で今後は言い撒いていこうと思います。個人の相手をパクっているという疑惑を回避できればいいので、非常に巧妙な案だと思いました。ありがとうございます。
>>41
トピ主です。アドバイス大変助かります。 イラスト本は一度作ってみたいと思っていたので、アドバイスも含めて丁度いいと思いました。本に2022年から活動していることと過去絵を掲載すれば信頼度に繋がりそうですね。2024年以前から描いていたことを証明できるのが今のところ画像日付のスクショしかないのが非常に残念ですが、記録を付けるのに越したことはないので、アドバイスいただいた通り、今後はイラストにも日付を付けていこうと思います。ありがとうございます。
トピ主です。まとめてくださり助かります。同じく、これらのアドバイスは本当にいいなと思いました。コメントありがとうございます。
>>46
アドバイス大変助かります。 アイデアやラフ出しをしているプラットフォームはあるのですが、そこが小規模でいつまで存続するかもわからない状態なので今後はpixivにも載せてアピールしていこうと思います。ありがとうございます。
トピ主です。私もこれが最適解と思いました。パクリではないという証拠集めしか頭になかったので、結果的にここで相談して良かったと思います。しかし今回は本当に場の選択を間違えたと反省しています。創作相談と見て早とちりで飛び込んでしまいましたが、明確な答えを得るなら創作のプロと権利関係のプロですね。しかしこの場所は、大きなところに相談する決断のワンクッションになりました。コメントありがとうございます。
28コメです 素人とプロに相談で、素人というのは「アートの」素人という意味なのですが、ちゃんと書いてなかったことに気付きました…すみません さて、素人さんですが、レンタルおじさんとかで「なんでもします!」みたいな人を探し、その中で「アートや創作に詳しくなさそうな人」に依頼します(依頼前にアートや創作に詳しいかを確認して詳しくなさそうだったら依頼する形) ちなみに「レンタルおじさん」のことをオススメしたいわけではなく、雑務を請け負ってくれる人が登録されているなら、どんなサイトでも自分で精査して選んだらいいと思います 特にこれといったおすすめサイトは無いです ただし、友達や知り合いに依頼するのは良かれ悪しかれ関係性が影響してしまうのでやめたほうがいいです レンタルおじさんのような無関係な人に依頼することをおすすめします
アドバイスに対する返信を一気にしました。ここって通知行ったりするんですかね?気になる方は遡ってもらえると嬉しいです。 今後の対策↓ ・pixivに創作に対する想いや裏話を積極的に載せていく ・ラフや原案もpixivに載せてアピールする ●創作やイラスト関係のプロ・法律のプロに相談できる場を探す。可能であれば素人目でも判断してもらう。 ・私の作風と似たアートジャンルについて詳しく調べ、ヒットした先人をリスペクトしているというテイで情報を定期的に発信していく。 ・2024年以前の過去絵の制作日を明記したイラスト本を作り、信頼度を高める。 たくさんのアドバイスありがとうございました。相談してとても良かったです。メンタル的に寄り添ってくださった方も、趣旨が違うので省いてしまいましたが優しい方もたくさん居ましたのでそのコメントにいいね❤︎できれば良かったのですが、ここにいいね機能はないので残念です。 お騒がせしました。このトピックはしばらくしたら消そうと思います。大変ありがとうございました。
↑トピ主です。
めちゃくちゃ頭良くないですか??情報とても助かります。レンタルおじさんのそんな使い道は思いつきませんでした。確かに身内や友人だと贔屓目が入るので良くないですね。ありがとうございます。
現状問題になっていないことの解決策とはなんでしょうか 自分のファンや相手のファンから「似てるからパクリだ!」と言われるかも知れないという漠然とした不安でしかなく、それは問題とはまた違う気がしました もしそう言われるのが怖い、どうしていいのか分からないという話でしたら、著作権の勉強をして反論できるようにしておくことも大事です SNSを見れば、ただ似てるだけで「パクリじゃん」と吐き捨ててくる人はたくさんいます そういった人すべてを相手にする必要はないですが、パッと見の印象が似てるだけでパクったということにはなり得ないという説明は可能です トピ主さんは、その反論材料が用意できないから不安になっているだけです しっかりと反論や説明ができる人にとっては、反対意見や批判というのは恐ろしいものではありません ・似ている=パクリではない、表現は有限なので似ることはある ・一致点があるだけでは、盗用とは言えない ・アイデアの類似と、表現の盗用は別物 ・構造が似ているだけで、具体表現は重なっていない もちろん、これらの反論をしたからといって、芸術素人がすぐ納得できる人ばかりではありません BLEACHは鬼滅の刃のパクリ、などと言うトンデモさんもいる中で、相手にすべき人とそうでない人の区別は大事です ここの掲示板でも、単語にだけ反応してトンチンカンなことを言う人は多いです 世の中すべての人を相手にする必要はありません また様々なアーティストが、様々な過去のアートに影響を受けるのはあるあるな話です トピ主さんがそうやって様々な影響を受けたように、たまたまその相手の写真家さんも同じような影響を受けただけでしょう そういったことを整理するだけでも落ち着けますし、万が一ツッコまれたときにも冷静に対応できます またトピ主さんの作風説明を読んだ上で1つ やや表現として弱く、特徴がワンポイントしかないのは浅いと思いました 色の工夫しかないので、シンプルになればなるほど似てくるのは仕方ないです ツートンカラーイラストやポップアートスタイルはデザインやってる人なら一度は描いたりしますし、 ベタ影の漫画背景にシンプルな色付けしたらトピ主さんのような絵になるんじゃないでしょうか モチーフが同じビルで被ったのもあって動揺されてるのかも知れませんが、 ビルは割りと描きやすい・撮りやすい建築物ですし、イラストと写真で表現が被りやすいのも納得できる範囲です 表現の幅や対象を増やしたり変えてみてはどうでしょうか イラストのモチーフを増やして欧州のロマネスク様式建築を練り歩き、トピ主さんの作風で表現してみる あおりの利いた広角パースで描くようにする、光と影を逆転させたり、色の配色を大きく変える、など タイプライターで街中を描くアーティスト https://newsworld.hatenablog.jp/entry/typewriter-a… 全天球イラストを描く人 https://nlab.itmedia.co.jp/cont/articles/3278544/ 廃墟風イラストを描く人 https://www.oricon.co.jp/special/55201/ これらは特徴的な表現をする作家さんたちですが、別にこの人たち以外にもタイプアートや全天球アート、廃墟化好きで表現する人はいます ゴッホもひまわりが好きでよくモチーフとして描いていましたが、そこに至るまでには様々なものも描いていました 日本画家の田中一村も、晩年は奄美大島に渡ってカラフルな花鳥画を描くようになりました 写実的な絵を描いていたピカソも、写真の台頭によって芸術性を見直し、キュビズムに到達しました トピ主さんがいましている表現方法は、本当に到達点でしょうか? 実はただの通過点なのではないでしょうか? いま「似た作風」という壁にぶつかっているわけです その壁がある以上、その壁は突破すべき通過点ではないでしょうか 今一度、ご自身の作風、芸術を通して表現したいものなど、見直してみるチャンスじゃないでしょうか あなたの絵に物語性を与える方法 (ILLUSTRATION MASTER CLASS) https://amzn.to/4jCLlYV シンプルさは表現手法の1つですが、シンプルでも受け手がどういった印象や物語を感じるか、また感じさせるかがアートの醍醐味の1つでもあると思います こだわりは個性かも知れませんが、そのこだわりによって表現の幅が狭くなっては本末転倒にも思いましたので、是非今後も表現の幅を広げるチャレンジをなさってみてください
どうせ時間が経てば落ち着くから、早く寝なって言ったんだよな〜 まあ乙