全身全霊をかけた作品にミスがあったのは普通に落ち込むのはわかる一方、身も蓋もなくてすまんけど、ここや話聞いてくれる人に愚痴って冷静になって心落ち着けた後在庫捌くしかないのではと、思う そもそもが趣味なので自分が満足するまでやればいいのはあるけど、現実的には金銭的負担がデカすぎて無理だから悩んでるんだよね 落ち込むことは誰にでもあるけど、一日中考えてつらいようならとりあえず吐き出してスッキリすればいいと思う
100部出て120部余ってて、今もうあまり在庫動いてないんだよね? 作画ミスは残念だけどその状況で追加で刷るのは無茶じゃないかな… 既刊としてあと2桁も売れたらラッキーな気がする 自分用で完全版を1冊だけ刷って手元に置いとくのはどう?
今回のことは諦めて、次の本に取り掛かろう トピ主にとっては唯一無二の自分の本で渾身の一作と思うから必要以上に気になるし病むんだと思う いっぱい出せば、必然的にミスも重ねることになるし、だんだんどうでもいいことになってくよ 漫画も経験値だしやればやるだけ洗練されていくと思う 少なくとも今回は初めての本なんだし初めから完璧にできるわけない 失敗は学びとして次に活かしていこう
刷りなおすとして、「前買ってくれた方で気になる方には無料で頒布します」とかは考えてる? 海鮮だったら、完全版が出るなら買わなきゃよかった…って人も出てくる気がする 個人的にはごめんなさい文を活動してる所に載せてそのまま在庫も捌くのでいいと思う 日本人は外国人に比べて漫画の一コマは一瞬しか見ない割合が多いらしいよ。描いた本人って細かい所が凄く気になるけど物語が破綻してるとかページが飛んでるとかでないのなら、次に活かせばいいと思うよ
初めてでた冬コミで同じことやったよ 捨てるように無料配布した 回復するのに一年かかった ただ一つ言えることは自棄を起こさないこと おこったことは変えられないしなんだかんだ失敗した本は最後の一冊も手元にあるよ やっといまちゃんと値段をつけて元の印刷費とトントンになるようにしてスタートラインに立てた 少なくても買いに来てくれた人がいたのはちゃんと実力だからその人たちを裏切らないように ほとんどはいなくなるけど、ひとりくらいはずっと残ってくれる人がいるから
トピ主の書いてる内容って作業ミス、確認ミスが多くてあんまりストーリーに関係あるとは思えないからそこ直ったところで今買ってない人は買わないと思う そこに無理をして身を削るよりは割り切って次の本で同じミスしないように作業しな
頒布前ならまだしももう100部頒布しちゃってるんだから残りを処分してもこの世からは消せないしあんまり意味なくない?プロでも作画ミスはあるし、反省を次に活かせればそれでいいと思うけどな ミスに気づく人はいるだろうけど、二次創作でそこまで気にするのは本人だけだよ 一番重要なのは萌えるかどうかなんで まぁでも思う通りやった方が後悔はないだろうから、気になるなら処分して在庫抱える覚悟で作り直してもいいんじゃない
過去をどうこうするのはやめて、どうすればミスを防げるかを考えた方がいい。そうすれば、次に出す本が完璧な自信作になる
トピ主の場合すでに頒布しちゃってるから無料配布は買った人に失礼過ぎて駄目だと思う
180ページもある本なら読み手としてもそれ位の作画ミスは気にならないよ 薄い本なら刷り直すのもありだけど分厚い本は出費が痛過ぎる 刷り直すより次の本にお金を回した方がいいよ
今つらくても時間が経てば少しずつでも心は癒えるから一時の感情に流されないで 人間はそういうふうにできてる トピ主がどんなに許せなくてもミスした本が世に出てしまった事実はもう変えられない だったら後悔するより次の本のことを考えたほうが意味がある
世に出した作品を直すより、その作品を超える新しい作品を作る方が難易度が高い。 発表済作品に手を入れる行為で得られるは、その場だけの満足だよ。ついでに次の作品でも同じことをやる確率が上がる。間違ったら直せばいいやと思ってないつもりでも、確実に意識はゆるむ。 悔しいなら今後は同じ轍を踏まない誓いを立てて、次行きましょう。
自分できめろ 赤ちゃんかよ
まさに少し前の自分とほぼ同じ状況で握手したい 限界極道入稿で、ほぼ毎ページに作画ミス、セリフ抜け、描き忘れのどれかがある状態で頒布したよ 単価下げたくて多めに刷ったのも一緒 自信あるネタだったのに万全の状態で出せなくてイベント後10日くらいはずっと落ち込んでた 読み手が気にならなくてもこっちが気になるんだよね… 一旦気持ちを落ち着かせるといいよ 通販ページも気になると思うけど見ないようにして、とにかく同人から離れてみて それでも刷り直したかったらその時考えよう なんの解決にもなってないコメで申し訳ないけど、まずは原稿お疲れ様です
別に急ぐ必要はないし、次の本つくってから改めて考えることをおすすめする いまは考えるたびにウワアアア!ってなってるかもしれないけど半年も経てば経験だなと思えるはず 伝説の誤植知ってる?「おれさまときたらおちこんでるんだぜ」が「お ち んこでるんだぜ」になっちゃってたやつ これは作者さんのせいじゃないけど、そんな致命的なミスじゃないのばっかりだから大丈夫 チェックするときに全頁出力した? 画面上では気づけないミスをみつけやすいよ
次に行ったほうがいい 自分もそういう事あったけど、本当に自己満足だけでしかない もちろん同人誌なんて自己満足の為のものなのでやる価値がないわけじゃないけど、値段と釣り合わないかな 多分時間が経つともっと気になるところ出てくるよ 刷りなおした後にまた気づく事だってある(再販でなおしたのにまた見つかった) なおしたいページはポイピクにでもパス付きで投げて、次は間違えないぞ!って取り掛かったほうがいいよ そんなにすぐには立ち直れないだろうから何度でも愚痴ればいい ただ読んでる人は100%気づかない
あと3年も経てば、その頃に自分がどれどけカプに夢中になってたかとか、自分の持てる力を全部使って本を作ったこと、一生懸命やったけど小さいミスを見逃してしまって悔しかったこと、その本を頒布した後にこんな感想をもらって嬉しかった等々…懐かしく思える時が来るよ。 とにかく次。 それと極道入稿で本を作るくらいならイベントを見送るほうが良い。タイミングがそこしかなかったのかも知らんけど、そこが一番の原因だと思うよ。凄く完璧を求めるのに極道入稿はいいんだ…って思いました。
購入した人にしかわからないパスワードかけてPDF無配したり直したいページだけ正誤表的な感じで特定のページだけ配布するのは? 全員に届く訳じゃないけどその程度のミスなら自己満だし刷り直しならみんなに配布できるってわけでもないし