自慢しない 徹底的な壁打ち(誰かを褒めない他と差をつけない)は嫌われにくいと思う
圧倒的な馬は手が届かない存在に見えるから文句は出にくいけど、実力そこそこで大手や神と繋がってワイワイやってると嫉妬されて毒マロが届くんじゃないかな
やたら毒マロとかもらって大変そうな人は毒マロを何度ももらったことを公開するような性格だから毒マロもらうんじゃないか
>>5
呼びマロじゃん
壁打ち、毒マロきても相手してない可能性(自分がそう)
馬でセンスも良くて善良そうだけど言動が電波な天才タイプは静かに評価されてたな…
淡々とやってるかどうかの違いだと思う 「(大手)さんと合同誌を出します!」・「(大手)さんに頼み込んで合同誌出すことになりました!(大手)さんと私の作品が一冊になるとか身の程知らずすぎって毒マロ来たらどうしよww」 「SMシチュの本を出します!」・「次はSMシチュ本出しまーす!ドMの女たち楽しみにしててね!」 だとやってることは同じなのに後者だけドカドカ毒マロ貰うよ
孤高はアピールしないけど高尚はする この違いじゃない? 毒マロ送られてる人も、人当たりよさそうでも意地悪な部分が滲み出てるポストしてると思うよ。滲み出させたくなるから毒送られるんだろうね マイペース神は他人を気にしてない
一人で完結してるか否かかな 大手はわわとか高尚様の頭の良い私スゴい(でも作品は微妙)みたいなのって要は他人へのアピなわけだし 周りの人間を意識してる→じゃあ自分の言葉も無視できないだろうと茶々入れられるんじゃないの 一人で楽しそうなら勝手にやってれば?って良くも悪くも放置される
>>9
書いてて思ったけど意識が「外」を向いてるか否かだな 「アフタヌーンティー行きました。紅茶は××の銘柄が好きです(報告)」と「アフタヌーンティー行きました。紅茶の銘柄は××が至高ですよね。それ以外で満足できる人は本物を知らないんだと思います(マウント)」でハッキリ差が出るというか
評価とか派閥とかポジションを常に気にしてそうなタイプは結局似た者同士で一生不毛な争いしてる 自分軸でやってる人は大抵まともな友人がいて外野の声なんて気にせず我が道進んでしれっと商業いってる
>>4
基本的にはこれだよね ヘタレの嫉妬
高尚様ってとにかく余計なこと言いがち 例えばオフ会でアフタヌーンティー行ったら「普段は星付きのホテルに行くことが多いからお手頃価格でもこんなに楽しめるなんて新鮮な驚きです」 字書きの誰かがアドバイスを求めていたら「字書き歴10年以上、仕事でも文章に関わっている私から言わせていただくと~」 界隈の誰かの考察を見たら「とても斬新な意見です。ジャンル最初期からこのストーリーを読み込んでいる私としてはちょっとその見方はできないかもですけど(笑)」 みたいないちいちめんどくさい感じ 近寄りがたい人はその逆 余計な事言わない通り越して自我があんまり見えないまま神作品をポンポン投稿するだけ
>>5
これはガチ。毒マロ公開してヘコヘコする気弱な人には結構届いてるの見る。 「あーこの人には送ったら反応してもらえるんだ!」ってなるんだと思う。反応が欲しいんだよ 人は無視が一番辛いって言うからね。
>>4
実力そこそこでも堂々としてれば平気だよ 「私みたいなhtrが大手に混ざっていいのかな!?」とか言い出すと毒マロ来る
>>16
余計なこと言うってのは高尚様にすごく当てはまるね ネガティブやあてつけ発言してるとどんな馬でも近寄りたくなくなる 寡黙、ボジティブ、マイペース、自己完結してる馬はもはや仙人(いい意味で近寄りがたい)
多分その近寄り難いって思われる順序が逆。 高尚様は滲み出るウエメセマウント諸々で最初から近寄り難いイメージしかないから、時間が経てば経つほどマイナス評価が増える→毒マロに発展。とかになる でも良い意味で近寄り難い人って、最初はオープンで人当たり良さそう、というか実際良かったりするんだよ。明るく朗らかに接してくれたりするから大好きになる。 けど、時間が経つと明確に越えられない壁みたいな線がある事に気づく。その線の手前まではみんな平等。だから普通に話せるし仲良くなった気にもなる。 しかもその線の場所まで結構距離があるから最初は気づかないんだよね。 でも、時間が経つと必ず気づく領域みたいなものがあるんだよ。これ以上入るにはどうすればいいんだ?みたいな。 そこで大多数が入る方法がわからなくて、そのうち「これ以上は無理だ」って判定になる。その人が持つ二重扉みたいな感じで、最初の扉はオープン皆welcome!だけど、その奥に開けられない扉がある。それに気づいた人は「いい人だけどなんだかんだ近寄り難い」みたいな印象を持つようになるんだよね。結果「近寄り難い人」にはなるんだけど、好印象はずっとそのままだからマイナス評価が出ない。ただ近くて遠い人みたいになる。 この違いだと思うよ。毒マロ貰う人って最初から結構自分勝手に振舞って、その発言で誰かがどう思うかを一切考えてないからヘイトを生み出すけど、いい意味で近寄り難い人は最初から好かれてるんだよ。人当たり良くて丁寧に相手ありきの言葉しか出さないから。その差が如実に出てるんだと思うよ。「近寄り難い人」っていう人の中で評価が二分されるのは。
>>20
>その線の手前まではみんな平等 これまんま界隈の馬で腹落ちすごい。 初め誘われたらしくてスペースしまくりグループにいたけど、いつの間にか抜けててずっとひとりで作品上げてる。声をかけたら企画にも気軽に参加してくれるけど、一線あるんだよなぁ でもそこがいいっていうのが、まあに近寄り難いって感じがする。
高尚な人って創作論とか考察とか、いろいろ小難しいことを言って言語化したがってる感じなんだけど、言語化する自分に酔ってる部分あるから“なんか癪に障る人”なイメージ 物申す自分も好きだから炎上してることや界隈のトラブルも首を突っ込んだり言及したりして毒もらったりする 脳内で自己完結させりゃいいのにいちいち余計なことポストしてる感じ そうじゃない人は逆で、楽しかったことや感じたことをわかりやすくポジティブにポストするからあっさりしてる 代わりに本心が見えにくくて近寄りがたいという部分もあるけど“とりあえず楽しそう”が先に来るからジメジメした印象が出てこない感じ
高尚様より交流多い人の方が毒マロ貰ってるイメージだった 上に出てるけど言語化好きなところが高尚って感じるかも あと見ていてひやひやするのが誰かが直近で描いた(書いた)作品の特徴に当てこするように「自分は好きじゃないけど」「自分は描かないと思うけど」みたいな余計なことを言う感じ 好みはひとそれぞれだからしょうがないけど、ある意味芯が強くて棘に見えちゃうんだよね 壁打ちの孤高な人とはまた違うよね
>>23
界隈の古参がこれやるー…プライド高くて本当に口を開けば余計な一言が絶対つく感じ 界隈常に徘徊してる!←これはいいんだけどその割に同カプの人の作品rpしないのに逆カプ攻め違いとかの人のはrpして最高!!て言ったり、逆に同カプの人の作品珍しくrpしたと思ったら〇〇はこんなことしないと思うけどなーとか、ジャンルやカプ違いの炎上にも毎度物申してるし本当に毎回言わないと気が済まない この人は単純に嫌われて人が寄りつかないだけだろうけど