相手の作品が好きだから誘う、誘いに応じるっていうのは大前提として私はDMの返信が早い事と締切をちゃんと守る人じゃないと一緒に出来ないなぁ。何度か合同誌やったけど相手がレスポンス早くて締切も早割で入稿出来るぐらいきっちりしてたからノーストレスだった。内容も勿論最高だったし。 知り合いのアンソロに参加した時は共通の知り合いが全然締切守れなくて何度か愚痴を聞いたよ。仲良いから誘わない訳にはいかないらしくて未だに愚痴ってるけど。
返事が早いことと、感想ちゃんとくれることと、あとは考えがしっかりしてる人かな 考えがぐらぐらの人は外野から何か言われたらフラフラフラフラ指針を変えるからストレス こうしたいからこうします!っていうのがしっかりしてる人は方針が合ってたら安心して任せられた
•こちらのレスに対する返信が早い(1日以内 •イベント終わったあとすぐに発送 •原稿提出したあとに感想くれる •告知用アカウントは告知用としてのみ使用 とにかく行動が早くて余計なことしない人がいい
合同誌はしばらくやってないのでアンソロの話だけど ・報連相がしっかりしてる。 ・提出したあと感想くれる。 ・献本をイベントの後や前にすぐにくれる。 さえ出来てたらまたお呼ばれしたいと思う。というかついこの間そういうアンソロ主催してくださった次のアンソロに参加させてくださいしてきたわ。 ここから更に+α、尊敬してる、好きな人が主催、やり取りの言葉遣いが丁寧、アンソロ垢の運用が業務連絡だけ。だと崇める。
お互いの作品に普段から好意があるのは前提として ・レスポンスが早い ・原稿の扱いに慣れてる人(オフ慣れ) はやり取りがサクサク進んですごく楽だった。ある程度オフ慣れしてる人のが安心
提出段階での感想。 イベントまで待つと冷める。
やはり返信や対応の早さですね。参加表明メール返したのに参加締め切り当日まで何の反応も無かったり。原稿受け取った報告も遅かったりすると、最終的に無事にアンソロが出ても「疲れたなぁ、もう次はいいや」って感じになります。反応を待つのって不安だし、疲れるので…。私がせっかちなだけかもしれませんが……。
本命カプではないカプ(Pixivに投稿した事があるが少ない)でのお誘いがあった 寄稿後の感想およびお礼があった は嬉しかったです。 少し違うのかもしれませんが、 カプの好きなところを語る、3つくらいの妄想質問(推しカプの初デートの場所は?みたいな)など漫画や小説など創作をしっかり出来ない人も参加出来るアンソロに参加した事があり、自分は小説を寄稿しましたが質問系だけのライトな参加の方もいて、普段創作や妄想を表に出さない方も似たシチュエーション好きなんだ!となったりして楽しかったです。