心は作家さんなの
さっきXで1年で30冊以上出してる人見かけた(漫画) 普通に筆早くて羨ましいな〜って思ったよ あとバイタリティがすごい
>>3
ちゃんと伝えきれなかったみたいで申し訳ないです。 自分が想定していたのは締切1週間前ギリギリになって慌てて入稿して本出しているような方々です。
週刊作家バカにしてる? あとこれ創作になんにも関係ないよね
創作になんにも関係ない……?
わかる そりゃ週間連載プロ作家みたいなクオリティならすごいけどそんな人は超レアケースで大抵背景真っ白、肝心のキャラも描き込みぺらぺらじゃん 字書きの場合は字書きってコストかかんなくていいですねって感じ
なんの役に立つの?こういうバカのせいでまともな創作者がくれむから減ってるんじゃん
クオリティ高いならすげぇ!ってなるし、雑ならそりゃこれだけ雑ならすぐできるよなってなるし、全ては作品のクオリティ次第
一週間で作った本が凄かったら才能がある だがたいていの人にはそんな才能はない 2の言うとおりで作家ごっこしたいだけ
毎回ギリギリの人達は原稿マンション上げて「対戦よろしくお願いします!」「最後尾札持ちます!」って飽きずにやってるから、そういうコミュニケーションが楽しいんじゃないかな 原稿戦士、狂人オタクな自分アピすごいし
アドレナリン出てるんだと思う
>>2
なるほど、原稿に追われてるってポーズがしたいんですね
週間作家をバカにしてるって発想はどこから来られたんでしょうか?
ですよね、元々そういう人はプロで描きなれてるか経験で速筆だからそれが出来るんであって明らか素人の間に合せ雑本を得意げにしてる人は正直何を誇ってんだ?ってなります。
1日しかないのに書き上げることを愛として表明してる人もいるんじゃないかな
>>9
それは確かにそうですね。結局は出来上がったものが全てですね。まぁ時間をかけたからといって良いものが出来るとも限りませんしね。
本じゃないけどオンで連日長編更新して5日で10万字書き上げた猛者を知ってるからなんとも……。クオリティも高かったしめちゃくちゃ面白かったよ 逆に何ヶ月もかけて「ヤバい!そろそろ締切が!」って言ってる人のがどういうタイムスケジュール組んでたの?と疑問。なのにだいたい面白くないし薄いし。
短時間=雑ということじゃないからね 創作だけしてる訳じゃないんだよ
自分の場合数ヶ月前からストーリー考えてて上手くいかなくて、急に1週間前とかにネームがかっちり仕上がることある 雑なのはそう 夏休みの宿題遅いタイプ
それをわざわざ声に出して言う人は少なからずそう思ってるんでしょう 傍から見ればこの人暇なのかな?って感想しかないですね
短時間で仕上げても最高な漫画ってあるからな〜小説も 商業なら嫌だけど同人って別に短時間で雑に仕上げても趣味だしいいと思う 自分は筆遅で長期間書けないと書けないので憧れるよ 丁寧に時間かけても読む側には関係ないしねぇ サンプル読んで嫌だったら買わなければいい
結局はクオリティが全てなんだけどギリギリアピールする人の自分に酔ってる感は凄いよね 作家ごっこやってる自分が大好きなんだろうな 黙って脱稿までできないのかと
ただ単にADHDなんじゃ…? マウントとか自慢に思ってるのとはちょっと違って、そういう短期間の過集中で仕上がるか/仕上がらないかのデッドレースを人生で何度もしてるだけだと思う
短い期間で自分の納得いくものが出来上がったときは達成感あったな。それが人様から見て稚拙だったり雑に思われているかは分からないけど。ともかくめちゃくちゃ面白く仕上げてくる人はたまに居るので世界って広いなって思う。 でも大抵は背景無かったり字だと推敲したか?って感じになってるからそれも含めて同人って感じ。上の人も言ってるようにこれもコミュニケーションの一つなんだろうね。私はギリギリでも表には出さないからこのコミュニケーションの取り方は本当によく分からないけど。
専業主婦とか兼プロは3日でペラ本作ってたりするよ
校正、無駄な文章の刈り込みをしない素人作家の本は読む必要がないので「自己申告ありがとう」と思って避ける
小説は誤字脱字は多少目を瞑るけど、普通に読んでも1時間はかかりそうな中編をギリギリ入稿している人はちゃんと読み返した?って言いたくなる アドレナリン出て一気に書き上げたものが傑作の場合もあるけどさ、やっぱりギリギリアピールしている人の本は買わない その一方、早割で推敲もばっちりの完璧な小説がクソつまらんかったこともあるw
自称ADHDだけど、半年前からプロット作ってその後ダラダラとネームやって、1か月前からようやく焦りだして原稿してる。 自分の力量的に1か月前がギリギリなので1か月前に始めるけど、1週間でも間に合うページ数なら1週間前からやるだろうな。 そういうことしてるのがカッコイイとかは本当に思ってなくて、焦り出すまでは コツコツ作業してるつもりでも全く進んでない。 ツイートしてるのは、他人に晒すことによって初めてやばい状況を自覚することができるから。 他人からみたらやべーヤツなのはわかっているけど、コツコツ作業するということが本当にできない。
過去トピで、速筆を誇ってたトピ主に「トピ文に何箇所か誤字がある。この長さの文章すら見直しや推敲ができていない人の書く小説の出来が良いとは思えない」みたいなコメがついてたのを思い出した。 できる人はできるのかもしれないけど、自慢げに言ってる人はだいたいお察し。
はやく取り掛からないとと思うほど何も手に付かなくなる。 ギリギリアピールしないで黙々とコツコツ頑張れる人の方が凄いし偉いよ。自分はそれをやろうとすると、結局何も完成しない。 ギリギリを晒して追い込むことだけが自分の原稿を完成させる唯一の手段だから、それをやって他人にどう思われても仕方ないと受け入れてる。
昔、ギリギリまで納得いく話が思い浮かばず2日で20ページ描きあげた人の原稿手伝ったことある(合同誌の相手だった) 絵は確かに雑だけど話が神で、今でもその本を大切に読み返してるし、一緒に作れたことも手伝えたことも誇らしく思う 自分は逆に丁寧な絵作画と話作りがウリなので、自分の表紙や実績で客を釣ってその人の漫画の良さを知ってもらえるのは嬉しかった 結局どれだけ自分が納得するものを描けるか、人の心を魅了する作品をかけるか、が大事なんだと思う
プロ作家の人と趣味で速筆アピしている創作者は全然違くない?
突貫にしてはクオリティ高いと思ったら商業作品の丸パクリだった、という事があった(漫画でも小説でも) ので警戒してる