作者についてなんてほぼ誰も何も考えないんじゃない? 皆作者のことなんて見てないよ 推しカプしか興味ないから
エロ描写よりも実際の経験からわかったことという自論語りに謎の説得力があるとこの人…って思う
書いてあることが本当に事実にそくしてるかはそこまで重要じゃないんだよね。納得できるだけのディテールがあるかどうかで。 専門職の内情とか、やらないと分からないこと(転職、結婚、入院、長時間フライト、葬式とか)がリアルに書いてある時かな。でもこれって読んでる時は素直に説得力を感じてるだけだから、経験豊富だと感じるっていうのとはちょっと違うかな。 濡れ場も同様。
友人がカプもの二次創作で受けが過食症で嘔吐吐があるって描写を細かく書いてた小説を読んでこの人は経験者だって言ってたよ
>>5
嘔吐癖
「これ、実体験をそのまま描いたんだろうな〜」みたいなhtr感がある時
服従の印として書かれたエロ作品なら見たことある 夫が誘導して書かせて妻は誘導を受けている自覚がない 夫が妻に共犯だと思わせて書かせた作品を知らない人に見せること自体がプレイ 気付いた時にブラバした 知らん夫婦のナマの露出プレイが見たいんじゃない
ヒェッ…
>>8
作中作みたいなトリックで面白いなと思ってしまった 公開する媒体さえミスマッチでなければウケるんじゃない? 小説投稿サイトよりもエロサイト向きだと思う
>>8
10 妻の合意がない支配で書かせた作品はダメだと思うの プレイと思ってるのは夫だけ、リアル感情的虐待だから
>>8
横リプだけど、何日か前の電話人生相談で「夫に性生活を強要されてる」という相談が 必要以上に性生活説明が事細かで、しかも妻を名乗ってるのに男性の声で つまりその相談行為自体がプレイなのでは…ってのがあったな
作者自身の経験とはズレるかもしれないけど 引き出しが多い人は友達が多かったり色んな層と交友ありそうだなと感じる事はある これは逆の場合もひしひしと感じる
>>13
若い男女の友人同士の交友が全く無理なく自然に書かれていてこれは自分の引き出しに全くないと気がついた時、この人は男女関係なく友人がたくさんいるんだとハッとして人間力の差にちょっと落ち込んだ事ある それはそれとして神小説だった
>>13
人間関係をよく見て大事にしてきたんだろうなって人の書くものは心に残るよね 経験ない人間が読んでもそれが伝わるって事は、その作者は孤独な側の心理まで理解して俯瞰した目線で書ける技量の持ち主でもあると思う 地頭いいんだろうなと思う。年齢じゃないんだよね
やたら裏社会の実情に詳しかった人はそういう記事や本を読み込んでたな。本人も昔から大好きだと言っていた あとめちゃくちゃ警察の内部事情に詳しそうな話書いてる人はコ〇ン読み込んだと言ってたけど、あんなトンデモ警察でどうして書けるのか不思議だった 詳しそう、実情あるんだろうなと思ってもあまりあてにならない気がするよ