絵の著作権はデザイナーさんにあるのだから、デザイナーさんに許可を貰ったら大丈夫だと思う
お金を出して買ったとしても、著作権は放棄してないんじゃ……? その場合、表紙絵単体であげるのはどうなんだろ。(イラストとして支部にあげるってことですよね?)デザイナーさんがOKならいいのかな。 お品書きに表紙絵として載せるケースとはちょっと違うように思いました。
1と被った
作るの辞めちゃったの!?1冊から作れる印刷所で自分用の本にするのもやだ!?本になった姿見たくない!? ほんとにもういいんだったら、事情を話して許可貰って投稿するのがいいと思う。上も書いてるけど著作権放棄してるデザイナーさんって見たことない。
個人的には問題ないように思えるけど…一般論じゃなくてその人が許可するかしないかが全てだからこんなところで聞いてないでさっさとメッセージ送ろう
作品の公開もしないの?諸事情で印刷はできませんでしたが…とWEB公開して表紙絵はサムネに使うのがいいんじゃないかな。
それはデザイナーに聞くしかない案件では?
デザイナーさんから許可もらえれば良いと思うけど アップされても本にならないんだと思ってそこはがっかりするかも
皆様、コメントありがとうございます。 デザイナーの許可があって初めて悩みになる、というご指摘はごもっともです。 「デザイナーに断った上で」とは書いたものの、そもそも未完の本の装丁だけを支部に上げている例を知らず、それ自体がタブーかどうかを知りたくて質問しました。 また、「本が出ないことにがっかりさせてしまうかもしれない」という、自分には抜けていた視点もいただき、勉強になりました。コメント感謝いたします。 まとめてになりますが、以下にお返事します。 ・自分用に一冊だけ印刷してみる、という案も再考してみます。 ・私のイラストと誤解されないよう、サムネには「制作未完の本の表紙として外注したもの」である旨のクッションを挟むつもりでしたが、やはり本として完成してから外観を載せるべきだと考え直しました。 ・本の内容自体はすでに支部に公開済みで、「紙の本にしないのか」というお問い合わせをいただいたこともあり、WEB再録本として製本作業を進めていました。 ただ、印刷部数を入力する段階でふと需要に疑問を持ち、そこで作業を止めてしまいました。 ・「本にならないんだ……」とがっかりさせてしまう可能性がある、という視点が抜けていたと思います。やはり、きちんと頒布情報とセットで投稿する形にしようと思います。
>>10
3です。 もうすでに本文はあるの!?!? もったいない!!!本文のために作ってもらった表紙なんでしょ!?!?本にしたらテンションあがるよー!
問い合わせもらったのにやめちゃうの!? 1冊も10冊もたいして値段変わらないからとりあえず最低部数刷りましょうよ!
デザイナーさんからしたら伝えられた話は建前で実はあんま気に入られなかったのかなとか一人反省会案件だしできれば出してあげて欲しい 会社で頑張って一ヶ月くらいせっせと作った資料とかが全部無かったことにしたよって言われたらやっぱりお給料もらってても残念な気持ちにはなるのと同じで…実績として発表もできるけど他の人とトピ主の本の表紙の話になったらお蔵入りになっちゃったらしくて…とデザイナーさんは話すことになる可能性もあるし相手の良かったなと思える仕事の実績の一つにしてあげてほしいと思う お金払ってるのはトピ主だからまったくその義務はないし本当にお気持ちの面だけだから強制はできないけどね あちゃー出ないのかーまあしゃーないで割り切れてる人の方がココナラなら多いとは思うけど読み手も求めてくれてるなら周りから本当に何かあったのかなって勘繰られるしそこまで進んでるなら数冊だけでも出して欲しい 今時一冊や2冊良い外食するくらいの値段で作れちゃうし
>>10
ご返信ありがとうございます。 やはり手に取れる本になったら嬉しいですよね…。 私もここまで来てもったいないという思いはあり、経験として一冊刷ってみようという気持ちに傾きつつあります。 後押しをありがとうございます。
>>12
コメントありがとうございます。 問い合わせてくださった方になんとお伝えしようか、というのも手を止めたきっかけでした。 支部のメッセージで製本予定の問い合わせをいただいたのですが、製本後に「リクエストを受け、作りました!」のご連絡をしたらその方は買わないわけにいかなくなってしまうだろうし、そもそもいくらくらいのイメージなのか…社交辞令だったかもしれない…など、製本後の動きを考えたら勢いで動き過ぎたなと冷静になり。 素人の小説本に需要があると思っておらず、手元に在庫も残したくないので「私とこの方の分あれば良いか」程度に考えていたのですが、万が一問い合わせくださった方以外の方が買われたら…など、書いていても恥ずかしい思考実験を重ねているうちに、製本の熱が冷めてしまいました。
>>13
コメントありがとうございます。 デザイナーの方の実績の観点に考えが至らず、とても考えさせられました。 会社で作った資料がお蔵入りになったら…の部分、大変しっくり想像することができました。 デザイナーの方へは取引きの中でデザインに満足していること、あなたに頼んで良かった旨をお伝えし、その方の実績としてレビューへも熱く記載したものの、確かに製本連絡がなかったら「どうしたのだろう」と思うかもしれませんね。 箔押しなどもしているのですが、現物にならないと分からない色の乗り方や感動もあるはずで、一冊でも刷ってみようという気持ちになりつつあります。 視点を広げてくださりありがとうございます。