マイナスの感情を燃やすとゴミが出るからじゃない?勝ったとしても、高慢な気持ち、勝利感、私の方が上とか。健全じゃない。また勝利したと自分で思った時の言動で人が遠巻きになったり…ということが考えられる。 自分の心も健康と言えない上、自分で分かってない所で人から嫌われる危険性が出るよ。言動に気をつければ、って云うかも知れないけど、思っているものは自然と出てしまう。出さないようにしたら、燃焼によるごみのせいで不完全燃焼しはじめるんだわ。あの時は私が勝っていたはずなのにどうして数がこんなに違うの?やる気出ない…鬱…やめてしまおう…でもやめられない(勝利が忘れられない)というエンジンの回転になっていくと思われる クリーンな回転もできるならその方で回した方が吉
創作者である前に人間だからでは。 創作者としては強い負の感情が役に立っても、長い目で見ると人生には良い影響がない。ずっと持ってたら歪むか何かするので、長く続かない。 トピ末文の推察と同じだね。
トピ主や上のコメの言う通りだと思うけど、それでマインド変えられるようなら悩まないと思うんだよな…… 歪んでるしつらいけど、いつかその虚しさに気づくとか逆に良いものを作り上げるとか、自分で気づきを得るまでやめられないもんだと思ってる
>>4
ごめん、質問に答えてなかった インプットは自分の活動範囲(自分は某投稿サイトの一次NLジャンル)外でしてる 映画とか漫画とか マーケット調査のためにはジャンルも見た方がいいんだけど、マイナス感情が増幅してしまうから避けがち
2と同じですね。怒りや悔しさをずっと感じ続けてやってみたらいい。続かないし、その前に病気になるから。負のループってやつだね。 例え誰かに勝ったとしても自分の傲慢さや他人を見下す態度って周りは無意識に感じ取るから人が離れていくんだよ。 SNSから離れるしかない。2週間に1回見るとかに変えて、フォローしてる人もミュートにする。自分の作品作りに集中し、インプットはプロの作家さんのものを参考にする。 二次創作者の作品はなるべく見ないようにしたらいい。
怒りや悔しさなど負の感情だとあまり良くない、長く持たない。何故? →自分は聞いた事ないけど精神的によろしくなさそう。そもそんな長く怒り続けられるかなぁ。 人の作品見ると強い劣等感抱く人はどうやってインプットしてるか →二次創作の場合は同じジャンルの人は見ない代わりに別ジャンル見るとか。 一次創作だとしても、美術品や映画とか別の分野でインプットしたり、技術画法の動画や本を読むとか、同じ創作者系の人を見ないでもいくらでもインプットできるものはあるよ。 自分は丁度今、まわりが地雷だらけで苛々してるから、その苛々を払拭させる為に美術画家の作品や技法を学びつつ、自作品を作ってるよ。まさに怒りや悔しさを作品作りに昇華させてるけど、これを描ききったらちょっとはスッキリするだろうって感じだから、永続的なものでなくとも一時的な動機やエネルギーにはなるかも。 悔しさとか無くて「まぁいいか~」だったらわざわざ作品を作ろうってならなかったと思うしね。
怒りや劣等感だけではエネルギーとして持続しなさそうだけど、悔しさは負の感情とは一概には言えないんじゃないかな 音楽、スポーツ、画力、漫画や小説の表現力、何でもそうだと思うけど、自分も負けたくないという悔しさや憧れが向上心につながるから あと、一次創作はともかく、他人の二次創作からインプットはしない…純粋に楽しく読みたいだけ 劣等感抱いてしまうなら読まなければいい インプットは原作だけじゃなく、映画小説ドキュメンタリー、いろいろなコンテンツから得るものだと思う
これはトピ主の話?htr批判?ただのif短文釣り? どれにしても、トピ文にほとんど答えが書いてる エネルギーが怒りや悔しさなど負の感情でも、自覚的にコントロールできてる場合は悪くない 長期目線やメタ的視点があれば「嫉妬でムカついてやる気出た」「つらいけど成長途上だ」「こんな状況は絶対に上手くなって抜ける」等ゴールに向かって一本筋が通るので、つらい雑念が目的意識に収束しやすい 短期目線で視野が狭くなって焦ってしまうと、交流やインプットを強い負の感情で拒絶・遮断する 完全自己流だと当たり前に成長資源が枯渇して、迷走して楽しくなくなる そんな不健全な状態で無理して自分を追い込めば負のループで病んで筆を折るという話
怒りと言うか、自分の場合は「自分が見たいと思ったものが世界に見つからないフラストレーション」が湧いた衝動で二次創作してる ただ原作で全て描かれていたり誰かが創造していれば満足して描かなくなるから、継続しているのはやっぱりインプットもアウトプットも楽しいっていうポジティブな理由なのかなとは思う 面白い物をインプットする時に憧れたり圧倒されたりはしても嫉妬はないなぁ…怒りとか嫉妬とかって一番初めの動機としては強い衝動になると思うけど、そもそも意識的に意義として燃やし続けていないと自責他責問わず自分を追い詰める感情に変化するものだと思っているから、創作を趣味として楽しみたい自分は最初から切り捨ててるかも 本当に自分1人でやるしかない一次創作や仕事で創作してる方とは考え方が違うとは思うけども
戦争や飢餓や鬱の絵や作品は世界中に残ってるし後世に残るようなアーティストが作品のために魂や生活削ってるのは絵や文や音楽などどの分野にもいるので一概には言えないね。
ごっちゃに考えちゃダメだと思う 悔しいとか妬ましいとか、そういう感情を持つのは別にいいんだよ。じゃあそこからどうするのって話じゃん 悔しいから上手くなるために練習する けど練習をするなら効率や確実なレベルアップを見定めて行動しなきゃ意味がないよ 悔しい妬ましい→練習!! じゃなくて 悔しい妬ましい→練習しなきゃなんだけど、練習方法はどうしたらいいのか ここで1回感情と切り離さないと。きっかけが感情でも練習方法は自分が続けられる範囲で時間効率やスキルアップを確実にやらないと積み重ねにならない。 ごっちゃに考える人はそこを切り離さないで悔しい妬ましい感情ばかり積み上げるから空回りをする。 負の感情を持つことは悪じゃない。 でもそれは自分のスキルアップする理由になっても方法にはならないんだよ。そこを分けて考えられないと自分の感情に潰されて自滅するだけだと思うよ。
トピ主の言うことってどこがソースなんだろう? 主観でしかないけど著名な芸術家ほど病んでたりぶっ飛びエピソード多いし、後世に残すほど強烈なものを作るには負の感情が必要なんだなと感じる その人当人は幸せそうではなさそうなので、そういう観点から見るとよくなさそうだけど
何故かは知らないけど過激派は確かに移動早い
でもネガティブな感情を原動力として創作してるクリエイターって結構多いと思うよ 賞取ってメディア化もされて大成功してる漫画家や小説家も、社会への怒りを原動力のひとつとしてるって言ってたし(特に過激だったりネガティブな作風ではない) 特に純文学なんかは人間のネガティブな面に焦点を当ててるし、まさにそこを書きたい作家もたくさんいる 二次創作の解釈違い憎しとはまた別の話だけど
美大では悩み苦しむほど良い作品が出来る派の人は多いし教授の中にも"好き"だけで作るな苦しくなるまで考えろって言う人居たな~ そういう域まで物事を深く突き詰めて糧にして作品に落とし込んでいけって事だから一概に怒りや不安って負の感情のみを肯定してる訳じゃないけど 負の感情って強いんだよ 上でも結構言われているけど突き動かされる動機としてもそうだし、共感する人には深く刺さるし、理解できない人はおそろしく感じる 作品に露骨に出せって訳じゃないけどエネルギーとして表れてる作品は確かにたくさんあると思うよ ただ昇華が上手いかどうかは本当に人による
別にそんなことはない 世の中のクリエイターのインタビューとか見るとネガティブな感情を原動力にしてる人たくさんいるよ どういう文脈で言われたのかはわからんけど、二次創作で他人を殴るための棒としてキャラやカプを使うなみたいな話ならまあその通りだと思う
負のエネルギーが作品に滲み出るからでないの? 伝わる人、分かる人は去っていくし。そういうものって何となくわかるよね。あーこの人は推しの愛で絵を描いてるのではなく承認欲求を満たしたいから描いてるんだなってのは。 まあそういう時こそ無理せず一旦離れてリアルを楽しんで帰ってくると描かなかったのに何故か画力上がってるケースもあったりする。 やはりリアルの人や物、自然に触れると質が上がるというか空間認識力とか上がるんだと思う。 歯を食いしばって無我夢中に描き続ければ作品の質が上がるという絶対的なものはないよ。 作品とは自分の中を披露することだから、やっぱ隠してても出るものなんだって。
身体にあまり良くない。 長生きしてるクリエイターはマイペースに創作可能で自分の創作活動が大好きな人、とは一般的に言える。
作りたい物とか自分の方向性が定まっていないゆえに不調に陥っているのがマズイんだと思う。 やりたい物とか好きな物が明確に有った上で、むしろ負の感情エネルギーが最後の後押しになる…事もある。 ファンシーイラストばかり描いてても今となっては全然恥ずかしいとも思わないし、それは過激さばかり競い合う18禁の風潮に嫌気がさして真逆の方向に突っ走った結果でもあって…そういう過去があるからね自分の場合は。 クリエイターに限らず、成果を出してる研究者は過去にどこかで悔しい体験をしている。