>>39
装丁を拘ってメッセージの内容がわかるならまあいいかなと思ってます センスがアレなのでノベルティより無配の冊子を厚くしたりしていたのですがその辺は無視されてますね 一色刷りでタイトルドーン!はどシンプルで一周回ってオシャレな気がします。色々と誤魔化せなくてセンスが問われそう
>>39
誤字 内容がわかる→内容が変わる
プリントオンのわくドキセットみたいな丸ごとお任せコース使うのはどうだろう 他にも用紙お任せで選んでくれる印刷所あった気がする 何回か使ってみたらこういう内容にはこういう紙が合うのかって勉強になる気もする
ノベルティや無配でトントンにしてるって少なくとも作り手側ならわかるから絶対気にしなくていいマロだよー とはいえ装丁で凝りたい(費用かけたい)けどよくわからん&センス不安なら巻頭カラーや綴込みポスターはどうかな?カラー絵1枚描く必要はあるけどデザイン云々はあまり悩まなくて済む。 あとは表紙2・3印刷。これは本当に拘らなくていいなら内容に関連するフリー素材のいい感じのパターンとかテクスチャを使えばいい。 PPに関してはアニメ塗りならクリア、厚塗り(水彩塗り)ならマットにしてるよークリアPPは元データよりくっきりはっきり色が出てマットPPは元データに薄く膜が張るイメージなので…(なんとなく伝わるかな?) PPかけず特殊紙もいいけど机の上に詰んだ時に滑りやすいしスレや折れ湿気にも弱いから取り扱う時はかなり気を使ったほうがいいです… 最近はPPもいろんな種類出てて、ベルベットPPとかザラザラしたPP(これは印刷所によって名称まちまち)とかもあるから中身によってはそんなの使ってみてもいいかも。 個人的に持ってる本でいいなと思うのは表紙特殊紙マーメイドにマットPP(柔らかで落ち着いた印象、淡い系の色に合うイメージ)、表紙真っ黒でマットPPかかってるところに箔押し黒(か透明白)でタイトル(ミステリアスな印象)かな。 箔押しのデザイン考えるの苦手ならキャラクターの瞳や涙、ネイルやアクセサリーに透明ホロ箔乗せるという手もあるよ(下のイラストの絵が透ける感じ)
>>59
知らないコースでした 失敗する可能性があることも踏まえて面白そうですね 使ったことがない印刷所なので使い方も含めてもう少し調べてみたいと思います
>>60
かなり強めの光源がある表紙にした時に実物を見て思ったより光ってるなと思ったのはクリアPPの影響だったんですね すごくいいけどなぜ…と不思議だったので理由が判明して嬉しいです。PPの質感の違いもなんとなく理解できました。ありがとうございます PPなしは扱い切れる気がしないのでできるだけ使っていきたいです 特殊紙とPPの組み合わせで似合う表紙のイメージを教えていただけて本当に助かります マーメイド+マットは柔らか印象になるんですね 正直な話、前回ちょっといつもと変えてみようと思い「キラキラ系は失敗するかもしれないからとりあえずよく聞くマーメイドにしよう」と考えて結局やめたのですが、濃いめの紺と黒が基調になった表紙だったのでやめといて良かった…と安心しました ジャンルとよくメインに据えるキャラ的に柔らかい色合いの表紙の話を書くことも今後あると思うので、その時はマーメイドにマットPPを検討します 透明ホロ箔についてもありがとうございます。ちょうど次の新刊の表紙に使えそうです
物申す見てる?
>>64
そこまで見れてなかったです 箔押しが好き、デザイナーさんにお任せするなど色んな意見をありがとうございました 向こうで返信していいのかわからなかったのでこちらで失礼します
>>29
53 キラキラの紙がこれとこれは違う、とかの見分け付いてもイメージは人それぞれだからね この人なりの考えがあるんだろうで口出しする人はいないと思うよ なんか光っててかわいいなーって思った直感で選んでいいと思うよ(印刷所のサイトの写真とか見て) 箔押しは印刷所によってはお金積んだら印刷所がやってくれたりもするしお金が許すなら明らか金かけてんな、ってわからせられるので今回の目的には合うかも 音のわくドキとか上がってるけど周りに特殊装丁したったぞ!ってアピールするにはわかりにくいのが当たる可能性もあったりダサい議論に上がりがちな角丸とレース加工率高くてとりあえず音で任せてやったか感が激しいので個人的にはあんまお勧めしない
>>29
そういう感じでいいんですね 髪を調べると真っ先に重さと柔らかさを調べてしまうので直観大事にしていきたいと思います わくドキギャンブル感あって面白そうなのにそんなデメリットが… 箔押しに関してもありがとうございます。他の方もよく挙げているので前向きに検討します
皆さんのおかげでなんとかなりそうです ありがとうございました