いや逆にAIっぽくなくない?
初めの頃 いきなり支部にシリーズ連載10話超えの長編投稿 2日~3日に1回更新してブクマ見てなかった。完結まで一気に突っ走った。貰ったコメントを返す暇もなくてまとめて次の話のキャプションでありがとうございますを言ってた その処女作が終わった次の日には新シリーズ書いてた。だからブクマはまた見ないで新シリーズ完結を目指した。それを4年くらい繰り返してたよ 心は書きたいしかなかった。ブクマの数かぞえても書きたい話が書けるわけじゃないし。特に気にしてなかった。話を上げる度に支部ランキングに乗った連絡は嬉しかったけど、だいたい12時過ぎにメールくるから見逃す事も多くて、あまりちゃんと見てなかった。支部の通知も表示出てると気になるからロクに見ずに消して書いてたな 知らない間に大手扱いされるようになったけど、私自カプ小説あるだけ読み込んでから読みたい話がなくなって大体書き始めるから、一度書き始めたら書く以外しないよ。X(昔はTwitter)もやってないし。読みたい理想の自カプ読みたくて二次創作にいるから、なければ作るし、あるなら読み漁るだけだよ
えええええ人間です?!?!?! 初めて言われてびっくりしました😱 証明の仕方がなくて、どうしようもないですが…。
>>4
丁寧にありがとうございます。 最初から最後まで一貫して自分の作りたい創作とただひたすらに向き合っていて素晴らしいですね。 周りをキョロキョロしている自分が恥ずかしくなります…。
結論から言うとどんな地位に付いたって周りから褒められたって「意味なんかない/自分が書きたいから書くだけ」だよ しかもブクマ全く付いてない訳じゃないのに欲張りすぎじゃない? 初心者なんだったら最初にブクマ付いた時の喜び思い出して何度でも初心に返りなよ んで承認欲求を満たしたいだけなら他の大手ジャンルも並行でつまんで評価変わるか試してみれば?
最初は評価が付かない環境を作って、あとから評価の付く環境に出ていく事が大切だと思う。 自分の時は個人サイトにひたすら小説を思いついたまま書いてたから、面白いかどうかは二の次って感じで書くことに集中できた。 たまに自分の小説を読み返しては面白いなって思ったり、書いたときは意味が分かってたけど読み返すと意味わからんなって部分を修正したりして段々と読める文章になったと思う。自分の好きな話や得意な部分とかも分かって、小説の書き方の研究とかも楽しく出来た時期だった。 その後はpixivを始めて二次創作を中心にCP小説とかキャラ小説を書き始めたけど、最初はやっぱり自分の作品に数字が付くことに振り回された。数字を多くとらなきゃいけない気がして流行ネタに乗ったり毎日投稿したりして迷走もしたけど、結局自分の読みたいものを書くのが一番楽しいなって実感を持てた。それからはゆっくりと自分のペースで好きなキャラの好きな話を描くことに集中してる。 迷走してた時期よりも数字は多少落ちたけど、感想が来る頻度は高まったから成功したと思ってる。 迷走期間は読者の読みたいものを把握する期間だったと思えば無駄じゃないかも。自分の書きたいものと、皆が読みたいものの重なってる部分を書くのが良いってよく聞くけど、どっちも正しく把握するには評価を気にしない期間と評価をめっちゃ気にして迷走しまくる期間が必要だと思う。
支部に上げた小説は本当に参入時期とジャンルでだいぶ評価が変わると思います! 私自身、アニメが始まった頃に参入したら、評価がたくさんもらえたジャンルもあったし、力作だ!と思って上げても斜陽ジャンルでは、全然伸びなくて悔しかった時があります。 評価だけじゃないってわかってても、コメントもブクマもいっぱいもらえたらやっぱり嬉しいですよね。 本当に小説書き始めたばかりの頃はブクマ一桁くらいで悔しかったし、他の字書きさんが羨ましくてたまらなかったです。 なので、しんどすぎたらお休み期間設けたり、文字数をいっぱい書けるように練習したりしてました。 個人的に、SSで起承転結が綺麗に書ける人はお話作りが上手だなぁと思ってたので、自分でもSSで納得いく起承転結を作ってから、そこに肉付けして長文にしていくみたいな練習してました。 書き始め1年目はTwitterも50人フォロワーいるかいないかで、支部作品も一桁とかでした。 今は神字書きになりたい気持ちで、書き続けて7年目です。1年目とジャンルもアカウントも変わってますが、ジャンルブーストでXはフォロワー1000人ちょいと支部でも作品4桁くらいブクマがつきます。 それでも自分より全然上手な神字書きやブクマたくさんの評価されてる人見ると悔しくなります。 なので、承認欲求って本当に底無しなんだなって思います。 でも、昔なんかよりもずっと二次創作が楽しいので、個人的には作品への愛があるなら、ブクマ数やフォロワーをたくさん獲得することを目標やモチベにしてもいいと思ってます。 書き続けてたら上手になったり、今後大手ジャンルに当たったりして、きっと書いてて良かったってなる時がくるって思います。 主さんの楽しい創作ライフをお祈りしてます!
こうでも言わんと立て逃げするやつばかりだからだろうな…
最初、こんなに面白い話を上げてるのになんでこんなにブクマがつかないんだろう?と本気で思っていた 病んだし、評価されるために色々やった エロ特化もしたし、お涙頂戴系もやったし、ウケの良さそうなオメガバ人外学パロとかも一通り試した そうして数字と評価を追い求めまくって病んで、最終的に自分の書きたいものを書けばいいっていう結論に達した けど試行錯誤の過程でウケやすいストーリーの立て方がわかったので数字が取れる人にはなった
支部でもTwitterでも、一番初めに投稿した時は、ご新規さんなのもあってそこそこいいねがつくのよね でも、だんだん好みだとか作風や上手さとかでいいねもつかなくなる 自分がどうしたいかにもよるよね いいねだけひたすら欲しいのか? それとも自分が書きたい物を書くのか? 私はひたすら自分が書きたい物を書くようにしたら楽になったよ あと鍵垢にしたり、評価を消したり、SNSから離れたりすることで気が楽になって創作意欲も沸いてきた トピ主さんがどうしたいかにもよるけど、楽しく続けられたらいいよね
トピ主です。 まとめての返信ですみません。 皆さんのご回答を見ていると、1番幸せなのは自分の作品と徹底的に向き合うことなんだろうなと思いました。 私が求めているのは、自分の萌えが多くの人に共感してもらえることなんだと思います。 でも、それが1番難しいことですよね…。自分の技術を上げるしかないのですが、ゴールの見えない道を我武者羅に進んでるような感覚…。 ちなみに私の希望は「小説でちやほやされたい」のではなく、「自分が書いた自CPの小説で評価されたい」なので、ジャンル移動する気は全く無いです。 まだまだ皆さんのお話聞きたいので、ドシドシ意見や経験談送ってくださるとありがたいです!!
>>7
これ 地位とかキモ過ぎるんだが…暇すぎて自分よりブクマ少ない人見下してそう 書きたいもの書いてると他は眼中になくなるよ
字書きデビューが超旬ジャンルの大手カプ・スタダ勢っていうどれだけ拙くても最高に数字ブーストかかる状況だったせいでだいぶ天狗になってた そしたら次のマイナーなゲームジャンルで4桁5桁が当たり前だった数字が1桁2桁まで減ってすごい落ち込んで、そこでやっと目が覚めて小説に関する教本を片っ端から読んだり好きな作家の本を写経したりした おかげで「数字なんてジャンルによって大変動する、それでもコツコツ努力してたらどのジャンル行っても自分の作品を好きだと言ってくれる人は現れる」って学べて今は数字に振り回されず心穏やかに創作してるよ 始めたばかりで数字を気にしちゃう気持ちも焦る気持ちもわかるよ~でも地道に続けてたら書きたいって思った物語が思い通りに出力されていく楽しさがこれからたくさん待ってるよ 頑張って
「地位」ってのが良くわからないんだけど、自分の作品が読まれるかどうかが「地位」なの? 小説も読むタイプがどのくらいいてその中で自分と好みが合致する人が多いか少ないか、ってのも結局運と原作の力でしかないのに「地位」って……小説なんて10読まれようが1000読まれようが「字書き」という地位でしかなくない?五十歩百歩では?
> 皆さんが初めの頃はどうだったか、今の地位に落ち着くまでの数字や心、環境の変化をお聞きしたいです。 この聞きたいことのざっくり不明瞭な感じがAIっぽさある ある程度の地位って具体的にどの辺り?環境ってなに?
>>16
横だけど、「字書き」もただの属性であって地位ではなくない…? それ以外の内容には同意だけど トピ主の言う地位って、大手とか中堅みたいな界隈の中での評価というかランキング的なものなんだとは思うけど、なんていうかステップアップとか出世とかみたいに考えてるのはちょっと痛いよね 原作人気によっても変わるし界隈の中での流行でも変わる 文章力があれば必ず評価がつくというものじゃないから、「上手くなれば順当に評価も増えていくものだ」と考えてると病むよな…
投稿するたびにブクマが下がっていってるってことだけど、ただ単に界隈が斜陽に差し掛かって衰退してってることはない?二次創作だよね? 二次創作の「地位」なんてジャンルの勢いが全てだからね… どれだけ上手い小説を書く人でも、後期参入ならスタダの平凡小説のブクマに敵わないしそんなもんじゃないかな 初動のブクマ率はどんな感じなんだろう?率は変わらず閲覧下がってるならそもそも人がいなくなってるのかな~と思うよ 自分も斜陽に差し掛かったカプに字書き初心者で後期参入して最初はそれなりに楽しかったんだけど、 やっぱり人がいなくなってくると寂しくて耐えられなくなった 人がいなくなった界隈で評価される(数字に表れる)のは難しいんじゃないかな
地位ってなんだろう 「支部ランキングに入る」とか「万ブクマ達成」的な意味なら旬ジャンルに行くしかない 「自カプ内の上澄みになりたい」ってことなら最低でも週一ペースでSS投稿しつつイベントで長編オフ本を出すっていうのを半年か一年やれば大抵の創作者からフォロバされるしROMからもチヤホヤされるよ
まとめて返信失礼します。 皆さん「地位」という言葉が引っかかっているようで、言葉選びを誤りました。すみません。 最新コメントの言葉をお借りするなら、「自CPの上澄みになりたい」が私の意図になります。 数字を気にするのが愚かなのは重々承知です。 ただ、皆さんの経験談を聞いて自分の心の支えにしようと思い、トピ立てさせていただきました。
トピ主は自分の小説についてその「素晴らしい作品」と比較しても面白いエピソード書いてるし推しカプの良さみがこんなに出てるんだから界隈みんなに読まれたらブクマもつくのにそもそも読まれないくらいの気持ちなの? トピ文見る限り、自分から見てそんなにうまくないけどどうしたらいいかわかんないよ〜みたいな印象 それで伸びる伸びないの話はちょっと気が早くない?二次創作に求め過ぎでは? 本当は気の合う人と交流できたらそれでいいんじゃないの?
「自CPの上澄みになりたい」って素直な欲望を言えちゃう心意気はすごい。買いたい。 でも書き始めたばっかりだよね? バスケ部員でいったらまだドリブル練習しかしてないような段階では? それで試合に勝てないって言われても。地道に練習したほうがいいとおもう。 初心者のうちに稼ぐ数字って、元ジャンルや界隈やアルゴリズムなんかで簡単に揺らぐしなあ。つまり運次第。 まあブクマ数が下がってくのは実力を見切られてるのかも知れないけど。 安定してファンを付けるなら上手くなるしかないし、自分は最低でも数年は無反応でも書き続けた。 たしかに小説は絵と違って1作目からすでにプロ級の人はいる。だから心が惑わされちゃうけど、その人たちはきっと人生経験とかが違う。 一応どこのジャンルに移動しても上澄みになれるって自信を得るまでには、自分の場合は20年以上はかかってる。 そこまで我慢するのがつらすぎるっていう話なら、上でも言われてるように友達つくって交流するのがいいんじゃないかな。自分も無反応でも書き続けた時期にも友達からの義理の感想だけはもらえてて、それでなんとか飢えを凌いでた。 誉め合ってるの温いねって思われるかもだけど、同人活動ってそういう文化だし別にいいじゃない。途中で筆を折るのが一番上達しないし、楽しくなくちゃ続かないしね。
>>23
なんだかとても今の自分にぶっ刺さったので、直接返信失礼します🙇♀️ SNSって、最短で評価されている人が目についてしまうので、「自分もここに並べるのでは…?」と傲慢な考えに至ってしまっていたみたいです。 本当に、甚だ傲慢でした。 バスケの例え、とてもわかりやすかったです。 私はせっかちで、結果を早く求めがちなところがあるなと、なんだか猛省してしまいました。 目が覚めるようなお言葉をありがとうございます。
互助会票で数字とかうわべだけ上澄みになっても本物に会えばちゃんと心は敗北するって事だけ言っときたい 互助会から「神!全自カプ民みてほしい!!」みたいなお世辞の引用をもらっても大手や神は見向きもしてくれないの、公開処刑でしかなくて虚しいぞ
人気って水物で、上手に書ければ人気になる訳ではないよ pixivの高ブクマの作品は、必ずしも上手ではないのを見れば分かるように トピ主が高ブクマ高得点狙いたいなら、そういう微妙な時流を読んで瞬発力ある思考力で出力できるようになった方が受けがいい 受けがいいことを上澄みだと判断してるならそうなるよ
私も前に似たようなこと考えてたけど、字書きが界隈での地位を得るためには神絵師に気に入られるしかないんだよ 字書き同士や中堅絵師と仲良くしてても少しずつしか拡散されないしどれだけ上手でも埋もれる。字はそういうものだから ステップアップよりも界隈での立ち回りを意識した方が数字がついてくると思うよ でももしそういうことじゃないって思うのなら、他人の評価なんて気にせず自分の好きなものを書くことに集中しよう 神絵師ではないかもしれないけど、誰かに自分もこういう作風が大好き!って言ってもらえる日が来るかもしれない 本気で作ったものを本当に好いてくれる人に出会えたら焦燥感から解放されると思うよ、私はそうだった 数字ではない承認を手に入れるためには、まずは自分を満足させる必要があると思う 質問の意図から外れていたらごめんね
皆さんコメントありがとうございます。 想像以上に「地位」という言葉選びが適切じゃなかったことを痛感しています。 「神絵師」という言葉選びがあるくらいなので、ある程度認知度があり、新作を楽しみにしてもらえるような字書きに憧れて、軽々しく使ってしまった言葉でした。 それとは別に、自分自身底無しの承認欲求に内心恐怖 を抱いていたのもあるので、自分の心を満たす方法を見つけることがまずは重要だなと思いました。 皆さんのご意見や経験談、とても参考になりますので、好きに書き込んでいただけるとありがたいです! ひとつひとつしっかり拝見しています。