加齢とメンタル プロでもこれには勝てないし持ち直すことはほぼ無理
htrほどジャンルに長く居座るしそういう人が目立つようになるだけじゃないのかな? 違う例だったらごめん 作品も見るからにやる気なくなってクオリティ下がってくし、たまーに落描きあげるだけだけどカプ好きアピールだけは欠かさずしてる
それ創作者が劣化してるんじゃなくて、自分の感性が劣化してきたと思うようにしてる 好きで好きでずっと追いかけてた創作者の新作を、ある日突然好きじゃなくなった時に思ったんだけど 自分が好きな創作者は常に新しいことをやってるんだよね。好きになってから変わってないのは自分だったりする。疲れてろくに映画や本を見なくなる自分の感性が、どんどん劣化してるんだなーって思うよ
加齢か更年期障害じゃないの 後者は抜ければ持ち直すかも
>>5
これちょっと分かる 前はスルーできてたことがスルーできなくなったり変化が劣化に見えてしまったり… そのままこっちご興味を失って視界から消えたり自分の環境が変わるとこちらの興味が持ち直したりすることはある
個人的に4の意見に同意だな 前まで気がつかなかったり,旬落ちして思うような評価つかずメッキ剥がれただけでは? 大体の人はその前に垢消ししたりジャンル移動するけど、互助会みたいな人はそこが居場所になってるからしつこい再掲してでも居座るし、悪い意味で目につくようになるんだと思う
プロでちょっと絵が乱れてた時期があったけど持ち直してた人はいた 乱れてた時期はトレパク騒動で色々あった時期と後で知った(ラレの方 絵描きがXで長文で管巻き出したら終わりの始まりと思って見ています
主な理由は加齢による諸々だと思うけど若いのに癌に罹った絵馬が一気に劣化していくのも見たことあるのでなんとも言えない
上手い人は元々プロだったり、プロに誘われるからジャンルにいる期間が短命なだけでは?
加齢じゃなくて慣れだと思う 絵描きで綺麗な絵だなと思ってた人が キャラ描きすぎて慣れたって言ってましたが 絵の細部が省略化されすぎて全然萌えなくなった 前まで一つの絵にもっと時間かけて描いていた印象だったのに 描くスピード早くなったのだろうけど線が荒くなっていた
今まさに気になってる 先日前ジャンルで好きだった字書きさんたちの新作を読んだら、とても素敵なキラキラした作品を書いてた人がそれこそヤマなしオチなし意味なしのつまらん話を長々と書き連ねててショックだった でも劣化どころかより冴えた作品を産み出し続けてる人もいた どちらもイベントで会ったことがあって歳は前者の方がずっと若いからこの場合は加齢関係なさそう ジャンルに飽きて惰性で書いてるだけかもしれないけど、新ジャンルを見つけて移動したら持ち直すのかもしれない むしろそうであってほしい