それって「小学生のおまえの絵はゴミだけど今のおまえは違うよな」って言ってるようなものじゃないですか?過去の自分を下げながら今の自分を上げるのってつらくないですか?
ゴミでいいじゃないですか!自分にしか作れないゴミサイコーです!捨てられないゴミみたいな感じで愛していけばいいと思います。神の作品は神、って割り切って自分は自分なりのゴミ生産していきましょー!
自分の作品ゴミにしか思えないのわかります、私はかなり波があるんで作った直後は最高の自カプを生み出してしまった……。となるんですが時間が経つにつれて&人の作品を読むにつれて私の作品ゴミすぎない拙すぎない!?こんなのをドヤ顔で公開してるの恥ずかしすぎる……!となるタイプです。 トピ主さんもまたゴミ作りましょう!作ることからは逃れられません!
トピ主さんだけじゃないですよ。程度の差はあれどみんな似たようなものじゃないかと思います。 ここのトピにも山ほどそういうトピは上がっています。参考になるかもしれないのでよかったら探してみてください。 私もよく人と比べて辛くなっていましたが、今は考え方が変わって少し楽?になりました。 トピ主さんは比べることが恥ずべきことのように思っているようですが、べつに人と比べるのはダメじゃないです。 人と比べたりせずに自分の作品に常に自信満々でいる人ももしかしたら居るかもしれないけどほんのひと握りじゃないでしょうか。そういう人は素晴らしいですしそれでいいと思うのですが、だからといって人と比べて何度も落ち込みながら創作する人がダメなわけじゃないと思います。 比べて落ち込んでやる気なくなって、でもまた創作してみておっこれいいじゃん!と思って、そしてまた人の作品見て落ち込む。 多くの人がこれを繰り返しながら創作してるんじゃないかなと思っています。 たまにいいと思えるものができたということは、そのひとつ前に落ち込んだときの自分を納得させることはできたということなのですからそれは進歩です。1ループごとに少ーーしずつ前に進んだり戻ったりしながら成長するものです。 落ち込まずにすむレベルの実力をつけろ云々を説くこともできるけど、トピ主さんにはまずは人と比べて落ち込む自分を肯定してあげてほしいなと思いました。辛くなくなる方法のアドバイスではなくてすみません。 創作って楽しいけど辛いですよね。それでもやっぱり楽しくてやめられないなって私は思います。
まずはご自分の作品を「ゴミ」と言うのをやめてみませんか? 上には上がいる、確かにそうです。どこまで上達しても、尽きない悩みだと思います。私も比較しては落ち込むことがあるので辛さはわかります。ままならず苦しいですよね。 過去の自分と比べて、現在のトピ主さんはどうでしょうか。上達した箇所、かみしめてみませんか? これまで掛けてきた時間は、手間は、調べたこと、学んだこと、気付いたこと、積み上げてきたものがあるのではないでしょうか?ゴミと称してしまうのは、もったいないです。 他人の作品を見た時に比較するよりも、分析対象として、技術を盗もうという視点で見れば、上達のヒントが隠されていると思いませんか。 (もしかしたら、今は打ちのめされてそれどころじゃないかもしれません。そんな時は人の作品を見ない方がいいかもしれません。) 創作って、「貴重な人生の消費」なんかじゃなく、夢中になれる、打ち込めるものであれば「貴重な人生の一部」なのかな、と思います。 辛い時もあるけど、面白いからやっている。今は上達の過程、それくらいのスタンスでできると、楽になるかもしれません。 文面から、ご自分を粗末に扱っているように見受けられますので、もう少し自分を労り、大切にしてみようと心がけるきっかけとなれば幸いです。
他の人も言っていますが自分の作品をゴミという人は多分実際にそういう呟きをしていなくても何かを察知して人が寄り付かない・離れていくものです。 別にゴミゴミ言う・思うのは個人の自由ですがもっと見てもらいたいという気持ちがあるのならそういう部分から変えていった方がいいかもしれません。
ごみじゃねぇよ 小学生の頃の自分の絵、隣に並べてみ? ゴミじゃない
頑張って描いて、その時は気に入っていても後から見直したり、他と比べた時にやっぱり自分は下手だな…と落ち込んでしまう気持ちはとてもわかります。 でも、どんなに上手い人でも(逆に全く普段絵をかかない人でもそうですが)その人の絵ってその人にしか描けないんですよ。 模写とかトレスしない限りは、私の絵は私しか描けないし、トピ主さんの絵はトピ主さんにしか描けないんです。 好み等はありますが、やっぱり作品って唯一無二なんですよね。 もっと魅力的に描きたいという向上心は大切ですが、他と比べて自分はダメだと思うことは無いと思います。 見当違いなことを言ってたらすみません。 誰の、どんな作品も、ゴミなんてことは絶対無いので…!
もうそういう思考回路になってしまっているので、ご自身で仰る通り一旦描くのやめて他の素晴らしい作品を眺めるのに貴重な時間を使ってみてはいかがですか。それでもまた描きたくなるならそれが答えで、そうなった時に初めて自分のゴミとやらを愛せるんじゃないですか。 数の差は二次じゃなくてもどの世界でもあります。その時に大切なのは楽しいかどうかだと思います。 楽しくなくてもかく人は文でも絵でもいますが、とりあえず自分の場合はそうです。
自信家なので自分の絵をゴミと思ったことはないのですが…なんか大変そうですね。 こういうのって自己肯定感の差なのでしょうか? 自分より絵が上手い人はたくさんいるとは思ってますが、わざわざ隣に並べて比較したことなんてないですし、ましてや比較した挙句に自分の絵をゴミだなんて思ったことはありません。 上手い絵を見ると比較して落ち込むより先にじっくりと観察して自分の絵の糧にしたいと考えます。 自分の絵がゴミだと思ってるなら尚のこと、上手い人と比べて落ち込むのって無意味じゃないでしょうか?
みなさん優しいコメントありがとうございます。 どうしてもポジティブな気持ちになれないです。いつか自分の作品を好きになりたいですね。
別に生み出すものがゴミでもなんでも、未練があってどうしても創作を続けたいならとことんやってみていいんじゃないかと思います。私だったら続けますね。というか続けてます。 自分の作品がゴミとまでは思いませんが、自分のより面白い作品・絵の上手い作品・評価を受けている作品なんて星の数ほどありますし、そういうのと比べるととても落ち込みます。 でも私の中で描かない・筆を折るという選択肢はないです。なので誰にどう言われようが、自分で自分の作品をどう感じようが描くのはやめません。 もしトピ主さんにとっての創作もそうであるなら、それでいいんじゃないでしょうか。貴重な人生と言いますが、自分の時間を何に使うかは他人ではなく自分で決めることです。例えば周りの人間が「もう○歳なんだから創作なんてやめてキャリアアップや結婚のこと考えた方が良いよ」と言ってきたとしても、トピ主さんにとってそれが苦痛だったり意味のないことならそれに従う必要はないです。逆に「創作を続ける必要ないな?仕事や恋愛の方が重要だな?」と感じるパターンもあるでしょう。 何が大切かは自分で決めてください。 ちなみに落ち込みつつも、上手い人の作品の何がそんなに素晴らしいのかもちゃんと観察はしてます。他人の作品を見て落ち込むこととそれを自分の成長の糧にすることは両立します。気力は消費しますけどね。