事務ページ数をお品書きなりサンプルなりに書いておいてくれるなら何でも良いかも 買わない理由に事務ページ多すぎは本文ページに比べて値段があまりにも狂ってない限りはならない…と思う
全体総数にもよる 100ページで6〜8ページなら気にならないけど 50ページで6〜8ページは多いかなと思う 個人的には事務ページどうしても必要な時あるし入れたい気持ちがあるからその分は値段から下げたり早割したりしてる
気にしてないです。わざわざ事務ページって書くの何…?と思ってたぐらい。
個人的な体感。 おくづけは絶対にあるとして。 ほかは、何ページの本かによる。 扉は、 20ページの本ならいらない。 80ページくらいでもまだ付けなかった。 140ページのは付けた。 表紙にかさねて扉を付ければ重厚さが出せるけど、ペライ本だと勿体なさだけが出る気がしてる。 目次は、 章分けがあるとか、短編集とかならいるかもだけど、やっぱりページ数による。 今回は短編集とのことなので、仮に一編が8ページだとして。 3作で24ページの本文ならいらない。 8作で64ページくらいならまだいらないかも。見だし8個だけなのも若干さみしいし、トピ主のいう目次の隣から本文が始まってほしくない都合もある。 16作で128ページ越えるくらいからは普通に付けられそう。 でもすべては作風とか読ませ方による。 という感じです。
短編集を出す時、扉に目次を入れて4ページ目から本文始めてる 私も右ページ始まりが好きなので 開けたらいきなり扉兼目次!が嫌なら遊び紙挟む
章扉は本によって作ったり作ってなかったりします 一気に読み進めて欲しい場合は改ページのみで済ませるけど、 一旦区切りをつけて欲しい話の場合は章扉ありです 買った本の事務ページ数は比率はそんなに気にならないけど、 事務ページが多過ぎて値段上がってそうだったらモヤりそう
150ページ(本文146ページ)とかの評価があると親切ですよね
>>3
確かに全体の1割超が事務ページはキツイかもしれません その分値段を下げると気持ち的にも楽そうです
>>4
全く気にならない方もいるですね
>>6
私の場合は15000字×6〜8の予定です 簡単な注意書き込みで目次を入れるつもりでした 正直そこまで沢山本数があるわけでもないので目次いるか…?という気持ちもあります
>>7
すごくいいなと思いました 検討します
>>8
章扉は考えたことがなかったです。最初に大きめにタイトル入れればいいかなーと 区切りをつける意味で設定するのも読みやすさに繋がりそうですね
>>7
自分もこれ。扉に目次入れ込んじゃう。次のページひらけば本文 こうすれば奥付と合わせて事務2で行けると思うし、なんなら話と話の間に空白ページあってもそんなに気にならない
全体のページ数にもよるけど、始まりページの調整でところどころ白紙ある分には全然気にならないよ 1本5Pの短編ごとに毎回挟まってるとかだったら「ん?」ってなるかもだけど 水増しとか言われるの怖かったら○P(○万字程度)みたいに書いとくといいかも 自分はかなりゆったりした組版が好きで他の人の同じページ数の本より字数少ないのでそうしてる
>>6
短編と呼ぶ物の長さが私とかなり違って興味深かったです! そのように太い作品が数作なのであれば、私なら作ごとの中扉をつけたくなります。 中扉は、パラパラ探しで作品を見つけやすいのと、作品の変わり目で気持ちの切り替えができるところが好きです。中扉の右側のページが白紙になることもありますが、それだけのボリュームがある本ならもったいない気にはならないかと思います。 目次の有無は迷う分量ですね。趣味の世界かも。作品ラインナップを視覚で認識して欲しいかどうかとか。 なお私が出した短編集はおよそ160ページで52編でした。1作あたり1000字から4000字くらいです。目次は4ページあり、作品は右始まりも左始まりどちらもありでした。パラパラ探しで作品を見つけるのは辛いし、後から気に入った作品だけ掻い摘まんで読んでくれたらいいなと思って目次をつけました。 トピ主さんの本がご満足ゆくものになるようお祈りしております。
漫画本みたいに30~40ページくらいなら事務ページの多さが気になるけど基本100ページ近い小説では気になったことがない
左始まりにしたくて白紙入れてるんだなとわかるので別に気にならないよ
事務ページにも印刷代や紙代がかかっているのわかってるから気にならないよ 無理して値段下げて続けてくれなくなるのが一番嫌だからちゃんと事務ページ分も金額に加えて払わせて