そのペースなら特に気になりません。大丈夫かと。
未来の原作ファンのために残してあげてください。
飢えを凌げる満たせるって一定のクオリティあっての事だからなぁ。数さえあれば良いってもんじゃない。あとから来た人のためって言うけど選ぶ余地もないんじゃそれが地雷なら返って嫌だし。誰かのためとか言い訳しないで描きたいから描くじゃなんでだめなん?
読み手としては、読むなら書いてくれてありがとうとしか思わないし、読まないなら何作投稿されていようがどうでもいいです(口悪かったらすみません)。 書き手としては、書きたくなったら書いてあげるのでやっぱり何作投稿されていようが何か思ったりはしないです(自分が投稿した後に1時間に1回1000字の連載で流されるとかだったら腹立つけど2〜3週間に1回1万字なら全然大丈夫です)。 昔個人サイトにあったとはいえ、支部に一作も無い作品を増やしているというのは未来への大きな財産だと思います。いつかカプにハマった人は、トピ主さんに感謝すると思いますよ。オンリーワンで書いてるの、本当に凄いです!何か言われた訳でもないんですし、何も気にせず頑張ってください。
邪魔だし不快と思われたらやめますか?ブクマと閲覧で需要があるかないかはわかりますよね あるなら続けたら喜ばれるし無いなら無いで誰も見てないので迷惑にならないと思います ほんとに嫌がられてるなら相応の抗議や嫌がらせのメッセージが来ると思います そしてジャンルのオチスレを覗けば何か言われてるかもしれません それが無いなら杞憂で単なる一人相撲です こういう「書きたくてたまんなくて筆が止まらないのに私ごときが連投して嫌がれないかな」って意味わかんないです 心配しながらも行動は真逆。言い方悪いけどごめんなさいしながら殴ってるみたいな 迷惑だ役に立たない喜ばれないと思うならやめたら良いんですよ悪いことしてると思うなら そもそもジャンルのためになるならないって1人の人間の手に負えるものですかね そんなの思い上がりだと思う 良い意味でも悪い意味でも 好きなら燃え尽きるまでだれになんと言われようと満足するまで書き切る事がジャンル以前に自分への誠意とけじめじゃないでしょうか
ジャンルのため、というのがモチベーションになっているなら酷なことを言いますが、ジャンルどうこうは考えない方がいいと思います。最終的に苦しくなると思いますよ。 本題ですが、主さんの作品ばかり並んで不快だと思う方は主さんをミュートするでしょうから気にしなくていいかと。そもそも主さんしか投稿していないのでしたら、主さんを苦手な読み手は支部で作品を探さないでしょうし、主さんがいくら投稿しても気づかないのではと思います。
正直に言うなら、微妙な作品がバーッと並んでいると萎えます。 でも、だからと言ってジャンルに対して何か思うことはないです。不快に(って言ったら強すぎですが)思うのは作者個人に対してだけで…。 それだって自分の好みじゃないというだけで、単に検索が少し不便だなって思うだけで。 「ジャンルのため!!!」って気合いは、正直一人相撲に見えます。二次創作って書きたくて勝手に書くものってのが第一だし、好きにすればいいと思う… どうしても気になるなら、短編詰めみたいに何編かまとめて投稿すれば良いんじゃないですか?
人がいないならしょうがないんじゃないの 過疎ジャンルあるあるだよ
他のトピで、後からそのジャンルにはまって70作品中60作品だかが同じ人の作品だったって方がいたけど、その方はすごく感謝されてましたよ! もしその方が作品を残してくれなかったら、たった10作品で飢えをしのがなければならなかったって。 好きなものを好きなだけ書いて、後から誰かが密かに感謝してくれている。 そんな素敵なこともあります。
ID変わってますがトピ主です。情けない愚痴にも関わらず多数のご意見をいただきましてありがとうございました。 少し前に、自分のジャンルとは全く無関係な検索をしていた際に偶然「神作品はジャンルの価値を高めてくれるし原作の尊さを底上げしてくれるけど、微妙なhtr作品ばかり並んでいるとジャンルの価値が下がるし原作に泥を塗るも同然なんだから、htrは正直言って身の程を悟って消えてくれと思ってる」という文言を見かけたのが今回の愚痴のきっかけでした。(その文言自体は自分のジャンルとは一切関わりはありません) 最初に見た瞬間はなんて傲慢な言葉だと怒りが湧いたのですが、時間が経つにつれて「自分の作品もひょっとしたらジャンルの価値を下げて原作に泥を塗っていたのか」と不安が募り出し、今回のトピを立てるに至った次第です。 皆様のご意見を受けて、愚痴るだけで進歩のない状態に陥っていた自分が情けなくなって目が覚めました。 確かに自分の作品が微妙なら読み手の方で勝手に自衛すればすむ話ですし、最低限のマナーと気遣いを果たせば読み手への過度な遠慮は要らないですね。熱の赴くままに今後も書いていこうと思います。 そもそも自分が自信を無くしていたのは完全に自分の力不足ゆえだったと思い知ったので、自分自身が満足いく出来栄えの作品を生み出すための努力は続けていきます。ありがとうございました。