飽き性は性格だから、人に聞いたところで簡単には変えられないんじゃないですかね…… それに、無理やりに長く好きでいるなんて意味ないと思います。 いつか、何年も腰をおちつけられる、どハマりジャンルに出会うかもしれないです。それまで元気に生きましょう。
性質だと思うので変えようと思って変えられるものでもないのでは? 飽き性というと聞こえが悪いですがフットワークが軽いとも言えますし、その時々でいろんなジャンルを描く人もお見掛けするので、別にいいんじゃないでしょうか。 同人誌だって手が速ければ1か月程度で全行程終える人もいます。トピ主さんはむしろ飽きる速度に負けない手の速さを身に着けることに注力したほうがいいのでは? ただ、自分でもう飽きてるなーって思うなら、無理に描き続けるのはあんまりよくないように思いますが…。 ご質問の件ですが、私は今のジャンルは4年います。その前のジャンルは出戻りしてトータル7年ほど、その前は3年くらい。 飽きない工夫は別にしてないですね。そういう性格なんだと思います。 強いて言えばネガティブな情報はできるだけ見ないようにして、人間関係で悩まないよう交流は軽めです。
自分は飽きないでずっと同じジャンルにいるタイプです 好きなカプやキャラができると自分の中で解釈が安定するまですごく時間がかかるのと、同人誌出すペースが遅いからですかね ぱっとハマってぱっと本出すってことができません
自分はハマると長く、短くても3年くらいは居座るタイプで今のジャンルは10年います 飽きない工夫は特にしてないですね…ずっと毎日推しのことを考えてますが、次から次へと妄想が湧いてくるし原作を見直しては惚れ直してます こういうのは性格じゃないかと思うので、無理して長く好きになる必要はないと思います トピ主さんは短期に深く愛情を注ぐタイプなんですね 恋愛などの人間関係だったら障害が出る特徴かもしれませんけど、趣味なので割り切ってもいいのでは?
トピ主様と同じ、飽き性の者です。 以前私もトピ主様と同じように悩み、行動を見直した結果ジャンル熱が持続するようになったので、コメントさせていただけましたらと思います^^ 私の場合、【複数ジャンルを掛け持ちする】ことで熱が持続しました。 常にAB(+α)のジャンルを緩く追い、片方の熱が冷めてきたら一旦離れてもう片方で活動する。 熱が再度ぶり返してきたらもう片方再開、みたいな感じです。 ポイントはジャンル熱が冷めてきてもその時点で手放さないことです。 飽き性の人間って熱に大きな波があると思うんですよ。(トピ主様はどうでしょうか?) で、波が小波の時に完全に離れちゃうと興味の対象が完全にリセット、上書きされてしまう。 そこで私は完全に離れずキープする戦法を取りました。「久しぶりにこっちのジャンル見たらやっぱこのキャラ好きだわ~」→熱が戻る みたいな感じで長続きしています。 実家を多く持つイメージですw この方法で長く愛でることが出来るようになりましたよ~。
温泉というか、pixivで時々思い返したようにアップしている文字書きです。 私も飽き性というか、そもそもそこまでどハマりしません。 「あ!このカップリングで書きたい!」とか、「こういう話があったら面白そう!」って思いついたらそのジャンルの話を書いて、書き終えたらもうお終いです。あとはいちファンとして公式を追いかけるだけです。 なので、大半のジャンルで二次創作の活動は一か月とかだったりします。 そんな感じなので、他の方の二次創作は見ないですし、SNSアカウントもないので交流も一切していません。時々pixivでやりとりすることもありますが、ごくたまにですね。 壁打ちっていうか、離島です。鎖国です。 今いるジャンルは最長でそろそろ2年になります。公式の動きが激しくて、二次創作楽しいなぁってかんじです。 好きが長続きする方を見ていると、素敵だなぁ羨ましいなぁって思います。