字書きです。 自分の実力ではなくジャンルとカプの恩恵(天井は5桁ブクマの世界)で、ありがたいことにいつも1000〜2000程度はブクマをいただいています。 ですが一度だけブクマが2桁で止まり、一年経っても3桁に届かなかった作品があり、あれは確実に爆死だと思いました。 今となっては大して気にしていないのですが、当時は悲しさというよりネタが滑った恥ずかしさでしばらくはなにも書く気が起きませんでした。 ちなみに兼任ジャンルはドマイナーなオンリーワンカプなので、爆死という概念が存在しません。 ブクマが1付けばそれで御の字です。それどころか「同カプの人がこの世に存在したのか!」という気持ちになります笑 爆死の件とは関係ありませんが、そういう意味ではマイナーカプの方が気が楽ではありますね……。
前回アップした作品から90~110%のブクマ数の目安にしているので、50%を下回ると「爆死した」と考えてます。 何かが悪かったのだろう、ということで分析する良い機会にはなりますけどね。 同じようなものを描きすぎて飽きられたとか、逆に期待されてた作風ではなかったとか、いくらでも考えられちゃいますけど、分析として作品と向き合うこと自体は無駄じゃないと思ってます。
いつも10とかだから、1とか2だったら爆死かな?アハハ
いつもの平均の半分以下だと爆死したな~と思います。あるいは自分が「これくらいはブクマされるだろう」と思っていた数を大幅に下回ったときですね…。 立ち直る方法は、ずばり自分を納得させる言い訳を考えることです!笑 ・今回はイベントの直後だったから皆戦利品読むのに忙しかったんだな ・今回はSSまとめだったからブクマが伸びないのは仕方ないな ・ジャンルが衰退してきてるからこんなもんだよな ってな感じです。 「けしからん!反省こそ成長の糧だ!」という方もいると思うので、意識の高い人にはオススメしません。 ただ今書いていて気づきましたが、いずれもブクマ率が普段と同じorいい場合に限って使える言い訳ですね…。ブクマ率が低かった場合に使えるものとしては ・みんなキャプション読んで「これは良作だ後でじっくり読もう」と思ってるに違いない とかですかね? 逃げるのは恥かもしれないけど、メンタルを保つためには役に立つと思っています。あくまで趣味ですので、自分が楽しく創作を続けるためには「言い訳」も有効活用していくのがいいかなあと。 と言いつつ、やっぱり爆死した直後は落ち込むんですけどね…。
参考までに… いつも500〜1000のブクマをいただいていますか、2桁台のことがたまにあります。 おわー!と思うのですが、その時は量より質作戦(?)で、ブクマ欄の中に好きな作家が1人でもいればよしとして自分を宥めています。 まあ自分が好きで作った作品なので見てくれる人いなくても自分は大好き!となるので最終的にはそんな評価気にならなくなります。
普通にブクマ0とかあるよ 気にしたら負け 気にしなければ勝ち
ああ〜…爆死してるのは一人じゃないと思うとなんだか安心します(ごめんなさい)。 周りとというより普段の自分との戦いという意見が多いですね。私はどうしても他者と比較してしまって、自分の後に投稿された作品にブクマを抜かれると落ち込みがちです。もっと高い次元を見なければ…と思いました。 ブクマ欄に好きな作家さんがいたら嬉しいというのも分かります。その人に依存しているつもりはないけど、あっちゃんと刺さってくれたんだ…と。 にしてもやっぱり爆死はつらい!コメントくれたみなさんの創作が素敵なものになりますように…