ご意見ありがとうございます。今までいたジャンルでは責任を取るために問題解決後にアカウントを消す方の方が多かったのでアカウントを消す方が無責任だという意見は初耳でした。 今後の参考にさせていただきます。
普通に考えて垢消しが一番無責任だと思う。(解決したからってそれをしたことがなくなるわけじゃない。) 責任もってその垢で創作続けなよ。居心地悪いかもしれないけど。
アカウントを消しても、起こってしまったことがなかったことにはなりません。 かえって無責任に感じてしまう人が出てしまうかもしれません。絶対にアカウントは残すべきです。 今後、同じようなことにならないよう気をつけて行けばいいとも思います。 好きの気持ちが残っているなら、創作活動を続けて下さい。
お返事ありがとうございます。 アカウントを消してそのジャンルでの活動を一切やめる方が筋が通っていると思っていたのですが、先の方が仰っていたようにアカウントを消した方が却って無責任だという意見の方が普通なんですね。 今後同じことがないように自家通販はこのまま停止させていただいてオンラインでのみ活動をします。ご意見ありがとうございました。
もう二人が同じ意見コメントしてるからダメ押しみたいになっちゃうけど >アカウントを消した方がいいと自分でも思いますが 自分「でも」というのは、すでに他の誰かからそういう指摘されたの? トピ主の考えは非常にマズイ ここでアカウント消したら「この人はトラブルがあってロクに対応もしないまま逃げた人だ」という烙印がつく (もちろん、きちんと対応して解決したとしてもね。消した時点で=疚しいことがあると思われるのが現状) もし仮に「アカウント消せ」という言葉を貰っているのなら、恐らく相手はその辺りをすでに見通してる あとトピ主の >アカウントを消してそのジャンルでの活動を一切やめる方が筋が通っている ↑これ、全然筋通ってないから
「アカウント消すほうが無責任」とのコメントはもう来ているので、ちょっと別の方向になりますが 自分は、そんなアカウント消すほどのこととは感じられないですね… もちろんミスはミスとしてちゃんとお詫びしてリカバーする必要はありますが、人間誰しもミスはするものです。 ちょっと話逸れますが、以前大手通販サイトで商品を一つ注文したら、ありえないくらい巨大な箱が届いて、恐る恐る開けたところ同じものがなんと1ロット入っていて唖然としたことがありました… (もちろん運営に知らせて返送の措置を取りました。) 外から見えないだけで誤配送のケースなんかも多少はあると思います。 また、それよりもっと重大な、例えば個人情報の大量流出をした有名企業なんかもいくつもありますが、それらの企業が責任をとって廃業したりしたでしょうか?(そんなことないですね?) ましてや、営利事業でも何でもない個人の活動ですから… 上で書いたとおりミスのフォローは必要ですが、それ以上のことではないと自分は思います。 何かほんのちょっとでもミスをしたらアカウントを消して二度と活動できないという前例を作ってしまうのも、未来のジャンル民に対して優しくないかなとも思います… わざわざ生きづらい世界を作らなくても…と。 今トピ主さんはミスしてしまったお相手やフォロワーさんに申し訳ない気持ち、いたたまれない居づらさなどで落ち着かない気持ちでいると思いますので、冷静に判断できる状態でも無いのではないでしょうか。今すぐ結論を出さなくても、ミスの対応がちゃんと終わったら気持ちが落ち着くまで少し休んでから考えてもいいと思いますよ。ジャンルの中で仲の良い人たちとゆっくり相談しながらやっていけばいいのではないでしょうかね。
メルカリやらヤフオクやら、個人間の通販ややりとりも増えて、同時にミスやトラブルも増えている昨今です。 もちろん責任をもってミスなくこなすことが最上ではありますが、 商店でも企業でもなし、個人の行うことなので、そのくらいにミスはあってもしょうがないかなぁ、と思います。 相手の方も分かって下さっているのであれば、今度同じようなことがないよう気をつけるくらいで良いと思います。
お返事ありがとうございます。できるだけのミスへの対応は(もしこれ以上配送トラブルが起きなければですが)もう全て済ませたのでこれからじっくりと考えるつもりです。悪い前例を作るとそのあとのジャンル民が生きづらいという所にまで考えが及ばなかったので参考になりました。 また、自分「でも」という表現に関しては今までのジャンルでは問題を起こしたアカウントは消すのが当然だったのでそれが常識だと思っていたからそう書いただけで誰から言われたという訳ではないです。 元々交流メインではないうえに仲のいい人達にこのことを相談するとその人達に迷惑をかけてしまいそうなので結局自分でこの後どうするか考える事になりそうですががんばります。改めてありがとうございました。