そもそも作品を作ろうとしない人に言われたくないですね。下手でも頑張って作ってる人が大半なのに。同じ土俵にすらいないのにあーだこーだいう権利ないと思います。
①主は読み専だなんてどこにも書いてない ②上手い下手の話なんかしていない。リメイクの話をしているだけ。
その字書きさんも余計なことを言ってる感ありますが、逆に考えてみて下さい。 語尾だけ変えれば、トピ主さんのハマってる自ジャンル二次創作にもなる、ということじゃないですかね。 その字書きさんの1つの新作で、2つの味が楽しめるということです。 お得じゃありませんか…?
トピ主です、追記です。 私は書き手ではないのですが、ぶっちゃけるとそういう二次創作小説のジャンルを超えた使い回し?リメイク?ってよくあることなのでしょうか。 書き手の方に伺いたいです。
そうですか…。私は全く嬉しくないのですが、やはり「お得」と思われる方もいるのですね。 もし私がBジャンルの人間でもそういうことは聞きたくなかったと思ってしまいます…。
5yF9EDw0です。 字書きではないですが、自分なりの萌えシチュとかを推しにやって欲しい、という意味では 推しキャラやジャンルが変わっても、同じ萌えシチュでキャラだけ変えるパターンは往々にしてあります。
私はその手のリメイク苦手というか意味がわからないですね……(ちなみに字書きです)。 同じシチュエーションで似たような台詞運びになったとしても語尾だけ変えた全く同じセリフにはならないです。だって別人ですもん。 もちろんハマるカップリングってジャンルが変わっても似たような性格の2人になりがちなので、同じような話が生まれることはあります。でも、2人が生きる世界も、2人が生きてきた人生も全く違うのに全く同じ話になるはず無くないですか……? その人の力不足でその違いの丁寧な描写ができず、やっつけで書いたのかなと思ってしまいます。
Aジャンルで書いた小説をBジャンル用にしてみました!!と堂々と書かれる方いらっしゃいますよね…。 同じような舞台で同じような関係性のカプにばかりハマる方ならともかく、そういうわけでもないのにリメイクをやられると、かなりガッカリします。 (原作がファンタジーなのにリメイクしているのが学園パロとかだったりするので…) また、訂正のしそびれで一人称が間違っているリメイク小説も読んだ事があり、 本当に原作が好きなの?原作読んだの??と嫌な気持ちになった事も何度かあります。性格も完全に違いましたしね…。 同じ人の萌えツボなんて似たようなものなので、Aジャンルで考えていたシチュエーションをBジャンルに流用すること自体は悪い事だとは思いませんが、その舞台裏をわざわざ暴露する必要はない…と思う派です。 そういう方多いと思いますよ。表立って非難するのは非常識なので黙して離れるだけです。 あまり関係ないですが、カプ話のあとがきに「私と彼氏の実話をもとにしました~」と書かれるのも苦手です。
私自身文章書きですが、そのような方がいることにちょっとびっくりでした。 語尾を変えるだけ、あるいは全く同じストーリー流用は、嫌だなと思う派です。 そもそも私はキャラが好きだから、その子のことを考えてお話を作るのが楽しいから二次創作をするものだと思っていたのですが、違う意見の方もいるんですね。 また、似たようなシチュエーションや舞台であっても、書いているキャラの性格や、他のキャラとの人間関係によって物語は変わってくるのではないかと思っています。 うーん、語尾変えかぁ…… それでも良いと思える人が一定数いることが驚きでした。
作者なりの苦労や苦悩、アイデアやネタの使いまわしなど「作る側」なりの意見も分かりますが、 読者なりの感想やレビュー、またこういった制作の裏事情を見聞きして感じたことにたいして「言うな」は別の話だと思います。 舞台裏の制作秘話に対して、 肯定的に捉える人もいれば、否定的に捉える人もいる。 それ以上でもそれ以下でもないですし、 否定されたくなければ、オブラートに言葉を選ぶなり、口を噤むなりをすれば良いだけだとも思います。 これはそのまんま、読者側の人にも言えます。 ここが匿名ということもあって、今回トピ主さんからこういった吐露があったわけですが、 匿名だからこそある程度腹を割った話ができるのもメリットです。 個人がある程度特定できるSNSでは言えないことだからこそ。 そのため、ZvGf3se1さんのように考える人もいて、そういった発言自体も否定はしません。 ただ「黙って読んどけ」はあまりに乱暴な考えだと、私は感じます。 書き手として、そう言いたくなる気持ちも理解しますが。
トピ主です 様々なご意見ありがとうございました。 例えば結婚というシチュが好きな書き手さんが、色んなジャンルで結婚ネタを書いてることには別段何も思いません。 むしろそれは各々のジャンルやカプ観の差が出て読むのも楽しいのではと想像します。 私が今回引っかかったのは「語尾だけ変えました」という一文です。他は一言一句全て同じであるとその書き手さんはおっしゃっていました。だから読み比べなどしなくていいよと。 それをアップする気持ちがわからなくて、またそれを喜ぶ読み手の気持ちもわからなくて今回ここに吐き出させていただきました。 例えば、 Aというジャンルで紆余曲折を経てプロボーズしたB×Dの本も、 Zというジャンルで紆余曲折を経てプロポーズしたY×Wの本も、語尾以外は皆同じ…。となると二次創作とは一体何なのだろう…などと考え、字書き不信に陥りそうでしたが、字書きの方からの「私はそういうことはしない」という意見をいただいて大変嬉しかったです。 でもそれと同時に「ああ、そういうことする人いますよね…」というコメントもいくつか見られますので、『世の中には語尾しか変えずにジャンルを跨いで全く同じ内容をアップする書き手も多々いるのだ』と認識を改めようと思います。 そもそもそれを喜ぶ読み手がいるのだから、それをサービスだと思って積極的にやってらっしゃるのかもしれないですね…。 ただの愚痴のような私のトピにコメント下さった皆様、本当にありがとうございました。