すっげー面白い絵本を小学生が書いてた例もあるので受けるやつは受ける。
すみません、読書を一切していないというのは嘘でした。 さすがに少しは勉強するべきだろうと思い、字書きを始めた頃にBL作家さんの小説を数冊だけ読んでいました。 それ以降は一切本は読んでいないです。書く方が楽しいので。
いやーうらやましいですわー! 私も字を書く勉強一切してません。 今は全然本を読んでませんが、学生時代はかなり読んでたので条件に当てはまらないのにコメントしてすみません。 天井なんて取れないしちやほやもされません。 だから勉強しようかなと思うんですよ。 ちやほやされてたら勉強なんてしません。 なりきりは恥ずかしくてやったことないですが、確かに二次創作には役立ちそうで目からうろこです。
言ってないだけでそういう人は結構いると思います 周りでもみてきましたし、私も高校生くらいの頃そんな感じでした 初めて書いた小説で天井を取ってそのまま神扱いという感じはBLでも結構あると思いますし、夢なんかは読書が云々インプットが云々とかほぼなくて、大学生や高校生が書いたラブコメ系が数万ブクマいったりします ただ、トピ主さんの作品がなぜ評価されているのかは実際の作品を見ないとなんとも言えないかもと思いました 同人の場合、プロ並みに上手くて面白い話を書く人もいるし、単純にラノベっぽいテンプレネタがうけているという場合もあります あとは旬ジャンルに行ったことがないということなので、ブクマの天井がどれくらいなのかも想像ができません 旬が去った後の非覇権ジャンルで5000取るのが普通とかならものすごいことだと思うんですが(実際にはそんなことが起きるジャンルはないですが)、数百ブクマとかならウケやすいお話を書くのが上手いのかなーと思います あとは自分もそうだったので書きますが、そういう場合って小説や文章が上手いというより、話が分かりやすくて読みやすい場合が多いです。いわゆるテンプレのハピエンで起承転結もちゃんとしてるので分かりやすく誰にでも楽しめる…みたいな トピ文を見る限りトピ主さんもそのタイプなのかな〜と勝手に思いました
環境は違いますが、非常に納得したので失礼します。 ガチでなりきりしてた時期があると、2次創作は評価されやすいのかもしれません。 私は二次創作小説が先でしたが、やはり10年以上同人にはまれるほどのジャンルができず、オリジナルPBC/PBMにいました。 10分で400字のエロールを返しかつ、退出されないようにそこそこ萌えるものを書かねばならないと言う努力を毎夜4.5時間していたPBC時代に磨き込んだスピードと描写力というのはかなりの武器になってるんだと思います。 描写がわけわからなかったり、萌えなかったりしたらPBCなら退出、メールなら白紙という二次小説とは桁の違うはっきりした評価が来ちゃいますしね。 私は一応天井、くらいでそんなにちやほやされているわけではないですが、とにかく(えろ)描写が詳細で最高です、というコメントをやたらといただきます。 詳細に、丁寧に書かないとお返事もらえなかったからな……と毎度思ってます。 目に見えるように描写をする、お相手様に伝わり、かつ萌えてもらえるように書くという習慣がついているのは財産かもしれません。経験って無駄にならないもんですね。 私は今もPBMもやってます。版権もオリジナルにもいますが、なりきりも本当に楽しいですよね……!
なりきりというジャンルがあるんだ…と一人で驚いています。おそらくそれ、めっちゃ小説に役立っていますよ。とくにキャラ立ちという部分においては相当な訓練になっていると思います。それは努力して小説でも天井になった、と言えると思いますよ。 小説をあまり読まずに小説を書く方法で評価を得る、という人自体は結構な人数いると思います。とくにそれなりに学力があってわかりやすい文章がかける人にとっては、変なこだわりを持ち出さなければそれなりの小説は作れるし、状況が整ってれば評価もされると思います。 ただそれだけでは、大手ジャンルだと天井には到底及ばないです。大手ジャンルの神たちはほぼほぼ小説として通用する、魅力的な文法を持っております。それは小説なしでは到達できない領域かなと思います
『毎日300字程度の行動描写のやり取りを往復10通とか、10代からずーっとしてたので』 これ。ここ、めちゃくちゃ大切な事だと思いました! 文章力を鍛えるのって、インプットをする事も好きな文章や小説を真似して書いてみたり研究したり、語彙力を増やしたり……『勉強』ぽい事も大切な要素だと思うんですが、短く(200〜300字程度)相手に伝わる説明文章をまとめる能力を高めるトレーニングをする事がかなり重要なんです。 結局、分かりやすく書くために分かりやすい言葉を選ぶ、そのための引き出しって小説を読んだからすぐさま身につく訳ではないのでトピ主さんはその行為(まず文を書くというハードルを乗り越える→引き出しを開ける→適切な言葉を選ぶ→相手に分かるように説明文を組み立てる)を十年以上繰り返していたとの事なので、意識せずにそのトレーニングが積み重なって今の評価につながっているのだと思います。 だから、天井ブクマ取れるだけの実力がおありなのも納得かなと思いました。 これだけだとスレ違いになってしまうので……。 トピ主さんように全く小説を読まない訳ではなく、中学時代までは毎日一冊ジャンル問わず読破していた程の本の虫でした。 ただ、高校から現在(二十代後半です)に至るまではほとんど小説を読まなくなってしまったのですが、同じく三年程前に初めて書いた小説が覇権ジャンル大手カプの天井ブクマを取り(現在は五桁ブクマ)、旬が去った今でも当時のジャンルブーストが残っているお陰なのか、比較的評価をいただけています。 私の場合はお恥ずかしながら長年ツイッタラーとしてネタツイ(日常実録、オタク関係の萌え語り、人生の格言的なものまで)を毎日のように更新していた時期があり、ツイートが何度も万いいね、数千RTされバズった経験があります。そこからエッセイやコラムを書く事をたまにしていました。 140字で伝わる分かりやすい文を書く事を昔はずっと意識していたので、それが今生きてるのかも?いやたまたまかな(笑)と思っていましたが、トピ主さんのお話を読んで勝手ながら少し似た方がいて嬉しくなっちゃいました。 トピ主さんの求めている回答でなければすみません!
めちゃくちゃ面白い話を小中学生が書き上げることもありますし、本来小説に『勉強』なんて必要ないと思ってます。 最低限のルールだって義務教育で習うし。その義務教育すらマトモに受けてこなかった、言い方は悪いけど頭の悪い人は大人になってから「上手い小説が書きたい!」と思っても苦労するんでしょうが……本来なら小説を書くのに勉強なんて要りません。日々の日常生活や進学のための勉強、高校や大学の課題、就職先での書類仕事等々で執筆に必要な能力は身に付きます。 それ以外の表現力やアイデアだって、テレビやインターネット、ゲーム、街中の広告を見ているだけでも自然とインプットされるものです。 もちろん一次でも二次でもまるで試験対策をするように他の作家の本を読み漁って文章構成を解読・考察・模倣する作家がいますが、センスないな〜って思います。絶対口に出しては言えないけどね。
トピ主さんのお話、目から鱗でした! 二次創作はネタが大事とよく聞きますし、行動描写300×10というのがトピ主さんの力になってるんでしょうね! 毎日xxx字チャレンジとかたまに聞きますが、アレに近い感じなんですかね〜?
地獄堂の作者は本読むの嫌いだったらしいけど人気作家でしたね(好き嫌いはここでは置いといて) TRPGとかやってる人も文章能力上がるらしいけどなりきりもなんですね。素直にすごい。
現ジャンルから小説書き始めて1年半でフォロワー3000超え天井です。ジャンルは中堅?くらいですかね 中学登校拒否、高校中退、読書もしない、なんなら活字苦手でした。勉強もインプットも特にしていないです 推しと推しの妄想を文にしたらなんか楽しかったので、特に何にもとらわれず推しと推しを日々書いています。フォロワー数も閲覧も評価もどうでもいいです。私はただ推しと推しの妄想を書きたい、それだけで毎日楽しくやっています