あくまで個人的な推定だけど ・年齢層が高めのジャンルorカプ ・ジャンルやキャラのバックグラウンドが考察しやすい・展開しやすい なところだと小説も読む人が多いイメージがある トピ主が一番弱かったと言っているストーリーほぼ皆無なアーケードゲームははっきりというと小説は厳しいね 二次小説を好む人の傾向とは正反対の要素ばかりなんで (自分でも言ってるからそこはわかっているとは思うけど)
上の方のおっしゃる通り、年齢層の高いジャンルは小説が強いと思います。 年齢層の高いジャンルはというと、登場人物の年齢層が高め、設定にある程度リアリティーがあるということで邦ドラマ、海外ドラマ等の半ナマ系は年齢層高めで小説強めな気がします。 あとジャンルでなくカプの傾向なんですが、自分の体感で自信ないですが年下攻率が高いというか、受の年齢が高い気がします。 自カプは自ジャンルの中でも群を抜いて小説が強いんですが、受が四十路で攻はひとまわり以上年下です。 8:2か7:3で小説が多いです。
上の方々とはちょっと違う視点で言うと三次元が強いジャンルは小説が強いなと思います。 テレビドラマや特撮といった元がナマモノだと漫画絵にしづらい似せられない、 二次元ジャンルよりも隠れなければならないという理由もあり、小説ばかりな印象です。
自活動経験のジャンルか触った事のあるものでの経験で語る事を許してください。 普段のキャラクターのテキスト多目のゲームや原案が小説のアニメでテキストに慣れていそうなジャンルだからって文章が強い訳じゃ無いと経験をすることがありました。 多分、ゲームですが通常よりテキストが他のコンテンツより多く、キャラが多い割に設定も細かく安易に文章となると設定抜けが目立ってしまうため原作に習うよりも安易な現パロ方が過激な人から突っ込まれにくいというのもあって、あまりに大手に文章書きはアマは少ない現ジャンルです。前のジャンルも原案が小説なんですが作家が癖のあるのでアニメだけの人も多く、最後に残ったのは殆どアニメだけ表現できる絵師でした(こちらは殆どファンが男性だったこともある)。 逆に小説が意外に強いなぁと思ったのは、テキストが少ない過ぎ他のコンテンツとコラボした時、キャラのお喋りの供給があったと喜んだところがあって。そこはアマでも壁に文字書きは結構います。(私は原作はファンですがこの作品では二次創作は触れないスタンスですので…今のジャンルで頑張る。) いつも文章に触れるからといって二次小説まで触れられるかはコンテンツの質や量も大きいかもしれません。
トピ主です。 皆さんご回答ありがとうございました! 年齢層が高めとは聞いたことがありましたが、ナマモノ系は盲点でした。少しハマっていたこともあったのですが、イラストの方が強かったので……ナマモノでも公式で多くイラストが出されていると、イラストの方が人気になるのかなと思いました。 正直にいうと、毎回ハマるジャンルが小説弱めなところばかりで、小説を読まない同ジャンルの方から受ける扱いが苦しくなってきてしまったので、今度は弱くないところに行こうかなという意図もありました。けれども自分の好みや三次元ジャンルの大変さを考えると難しそうです。歳をとるほど若い子が魅力に思えてしまうようになってしまって、好きになる子の年齢が下がる一方なので。 運よくハマったらラッキーくらいに考えることにします。