正座ができるなど評価が高いですよね!お高いので迷っていて…。 でも見合う価値はありそうですね、次の販売タイミングで購入してみます、ありがとうございました!
絡み絵は単体より難しいのでそれを描いてみるのはどうでしょう エロがモチベーションになる人ならそこから妄想膨むので楽しいと思います。
モルフォの箱と円筒で描く〜って本を読んでみるのがおすすめです。 箱と円筒で描くようにしたら結構描きやすくなりました。個人的に。
構造を理解するのが1番なのかとは思いますけど難しいですよね…。 下田スケッチさんはわかりやすかったです。こういう解説を模写して少しずつ積み重ねていくのが良いのかな。 https://note.com/asobizukuri/n/n9db4bb065158 『箱と円筒で描く』は私もやってみたいな〜。モルフォの絵柄自体が好き。
私も色々試しましたが なんだかんだ、美術解剖学の本を買って勉強するのが「急がば回れ」といった感じでした。 わかりやすい図形の組み合わせで解説されている講座を色々参考にしましたが、 本当の骨や筋肉がどういう形をしているのかを理解することで、 その簡略化した図形の意味が分かるので覚えるのも早くなります。 簡略化して省かれた微妙な線が、最終的な完成度やリアリティに大きく関わるので なんとなく描けるだけで満足できなくなったら美術解剖学お勧めします。 可動域、ねじれるとどう変形するかなども覚えることで何も見ずに思い描いた素体が描けるようになります。 「スカルプターのための美術解剖学」という有名な本がとても良かったです。 高いですがDMMで今50%還元してますよ。
自分は球体関節人形やアクションフィギュアの体パーツっぽいアタリで描いてます。 肋骨と骨盤の部分は大部分はそのままの形状で、腹回りだけ背骨の連なりでかなりフレキシブルって感じです。 あとは腕を挙げると肩と鎖骨が連動するってのと、脚と首の可動範囲だけ少し考慮すれば ある程度の姿勢やポーズ、アングルも描きやすくなりました。 それと、自分は必ず胴体、肩から描くようにしています。 首の向き決めてから好きに胴体描く方法もありますが、自分は胴体に首が生えてるって描き方の方がやりやすいです。
複雑なポーズでもアタリがわかりやすくてすごいですね!こういうのをかくときはポーズ人形を使われていますか? ポーズ人形を買おうか迷いつつ、レビューをみると「可動域がうんぬん…」「人体との違いがうんぬん…」とかでいつもやめてしまうんですよね…。 それともパーツの組み合わせや可動域を理解して、脳内で動かして描かれてていますか?
東亜重工の合成人間は関節の数が多く複雑なポーズもとらせやすいので持っておくと便利かもしれません。 商業作家で体描くのが上手いなと思う方は大体これ持ってるようなので…。
結論から言うなら、ポーズ人形も買って持ってましたし、見ながらも描いてました。 ただどちらかというと「見慣れる」ために買っただけで、そこまで実際にポーズを取らせて見ながら描くことはしなかったです。 好きだった球体関節人形の絵を描いていた時期が個人的には大きいです。 上記のようなパーツあたりがそのまま線画にもなるからですね。 今は、簡単なポーズなら脳内、そうでない時は参考ポーズを見ながらパーツアタリに落とし込んで描いてます。 上記の絵で言うと真ん中の反り返ってるのは見ながら描いたパターンです。
基本のプロポーションは形が取れていて、他の角度が書けてなかったり、特に膝の位置や腰や尻の形が取れていてないので そこを重点的に模写するしかないと思います。 まずパーツでいいのでおしり周りを立体的に把握する。 人を書くのって楽しいね!ってサイトを模写してみてください。 人体のパーツごとの分け目が曖昧なのが改善されると思います。
球体関節人形! 幽玄で謎めいた雰囲気が素敵なイメージです…! 球体関節は大きな魅力なので位置やサイズにも気を使うでしょうし、上達もなるほどです。反りポーズでは脇腹や肩の厚みや首の付け根まであたりをとられていて、立体だ…!と感心しました。 平面絵を脱出したいのでポーズ人形を探してみます。お返事ありがとうございました!
お返事が遅れてしまい申し訳ありません、トピ主です たくさんのコメントありがとうございます どれも参考になるアドバイスばかりでとても助かりました 紹介していただいた本やポーズ人形も購入を検討してみます 毎日コツコツ積み重ねて苦手を克服できるように頑張ります ありがとうございました!