嫌いな人をライバル視していたら読みます。粗探しと、自分の作品とネタが被ってないか確認するだけです。
うーん…私もその人の意図は分からないのですが、ブクマ率が下がる=読んだけど評価するほどの作品じゃない、つまらないというかんじにしたいのかな?と思いました。
自分と相手しかドマイナーキャラAを描いていないなどの場合は、ネタやデザイン(私服など)が被っていないか見に行くことはあります。
富樫先生は嫌いなものを嫌いだったか確認するためにまた見てしまうとインタビューに書いてました。私は嫌いなら見ないですが…。上の方もおっしゃるように作品と作家は別、という方も多いかと思います。作品は好かれているのでは。
作品は作品と捉える人、作品と作家は別物って捉える人は作者が嫌いでも見れるらしいですよ。 私は作品(カップリングとかジャンルとか)よりも作者が地雷だと何もかも地雷になってしまうので、その方の作品からなにから全てシャットアウトするタイプです。なので、そういう作品と作者は別物という方達の感性は分からないのですが、ある一定数そういう方も居られるようです。
pixivでの話になりますが、「作者が嫌いだから、ブクマ率を下げるために作品を読むを押している」という人の話を聞いたことがあります。 この場合読んでいるわけではないのでトピ主さんの例とは違うのかもしれませんが、やることが陰湿でみみっちいな…と感じました。
読みますよ。 まあ人間って不思議なもんです。
横からすみません。気になってしまったので。 閲覧数上がるとブクマ率が下がるという理屈はわかるのですが、ブクマ率下がると何か問題が起こるのですか? ランキングとかに影響する、とかですかね?
>作家様の不興を買うようなことをした >相手の方はどうやら私の作品を読んでいる 自分はこの作家さんと同じ立場かもしれません 自分の場合は「自作品やTwitterなどで呟いた内容がパクられているかもしれない」という恐怖心からたまに作品を見にいきます Twitter企画やアンソロ参加などでその方が周囲とギスったりするとこちらにも余波が来るかもしれないのでたまにTwitterもチェックしてます ざっと見て即記憶を消します
読んだ上で自分の方が上手いと見せつける為に同じネタを被せてきたり、人の創作を晒しあげてデッサンが狂っているや愛のない創作だと指さして笑ったりをされた事があります。 世の中信じられないくらいに根性が曲がってる人間がいるものです。
人格と作品分けて作品を楽しむことはある でもその場合は「見た」なんて私は表には出さないなぁ もしくは嫌いなものを見て「やっぱり嫌いだった」と確認と満足をする一種の依存行動 内容がなんだろうと、「〜したい→できた」で希望や欲求が叶えられればそれでいいらしい
>以前、とある作家様の不興を買うようなことをした どういうことをされたかによりますね、私なら。 基本的には嫌いな人の作品は純粋に楽しめないので見ませんが、トレパクや盗作紛いのことをされた過去があれば監視目的で見に行くかもしれません。
トピ主です。コメントありがとうございます。 皆さんのご回答を拝読して、「ああ、なるほど……」と納得しました。 不興を買った要因については身バレする可能性が高くなるので、直接的な理由は話せないです。ごめんなさい。 ただ、盗作や相手の人格を傷付ける言動はしておりません。 強いて言えば、「同人を始めて間もない頃、私が相手のことを誤解してしまい、それが嫌われる原因になった」みたいなんです。相手の方に直接確認を取ったわけではないので、推測の域を出ないのですが……。 丁寧なご回答、ありがとうございました。 まとめての返信ですみません。