自分で見て、どこをどうすれば上達できるかという明確な目標を持って、そこが上達できていれば上達していると思います。 ただ、特にそういった明確な目標がなく、ただなんとなく描いてるうちに上手くなったような気がしている、の場合は上達ではなく慣れのようなもので、他人から見ればどこがどう変わったの?と思われるし、本人もおそらくどこがどう変わったのかは説明できないと思います。 それは上達とは言えないと思います。
早速のコメントありがとうございます。 明確な目標というのは、例えば手や指の関節が描けるようになりたい、ゴツゴツした感じが出せるようになりたい→最近関節をゴツゴツした感じで描けるようになったぞ!=上達したといったイメージで合っていますでしょうか? 確かに具体的にイメージしたものをイメージ通りに描けるようになった!というのは上達していますよね、とても参考になります。 慣れの表現もとても分かりやすかったです!ありがとうございます!
以前描いた絵の再現をする。 要は同じ絵をまた描いて比較する。 上達や劣化してれば、それが違いとして現れる。
コメントありがとうございます。 なるほど、同じ絵を描いて見て違いがある=良いにしろ悪いにしろ変化があったということですね 確かに全く変化がないのは成長していないと言えますね。試してみようと思いました、ありがとうございます!
これ、自分も数年前の絵でやってみたのですが、面白かったのでおすすめです。 画風や塗りは流行やその時の好みにもよりますが、デッサンとか表情、コントラストの付け方などは明らかにうまくなったなと感じたので、ある程度客観視のヒントになると思います。 同じテーマが並ぶと、比べやすいですね。
過去の完璧だと思う絵を見て粗が見つけられるようになったら 前より成長してると思います。 腕と共に見る目も比例して磨かれるので自分の絵を自分で添削や修正出来たら上達すると思います。