壁打ちでツイはやってないです そもそもツイみてないから交流票かどうかもわからない 斜陽やマイナージャンルだと初動は悲惨だけど徐々に伸びてくるよ
支部のみの壁打ちですが、評価はツイでわいわいやっている人より頂けているので交流の有無は関係ないように感じています。 私の場合はハピエンで安心して読めるお話を主にしているので、そのせいもあるのかなと思っていますが。
壁打ち絵描きです。 昔の画力がダメだった頃は全然評価されませんでした。 今は交流しなくてもタグ内上位に入れています。 絵でも字でもある程度以上の実力があれば交流はあってもなくてもって感じの評価になるかなと。 ただ、そこに到達するまではやはり交流票ある人には敵いません。
支部専です。自CPのタグの投稿が半年間ほぼ私のみなのでおそらくメジャーではない界隈の者です。 正直Twitterで3、4桁いいねを稼いでいる方が、支部では1、2桁前半ということもあるので、あんまり関係なさそうな気がします。 交流をしたいという方は、そもそもTwitterがメインかと思います。Twitterで見た絵を多分わざわざ支部にも見に来ないでしょうからね。 支部のみで活動するので有れば、丁寧に仕上げた作品をコンスタントに投稿し続ける事の方が影響してくる気がします。
マイナーカプでピクシブオンリー交流ゼロ→途中でツイッターを始めてフォロワー150人くらいという状況です。 リプライで一言感想をもらえることは増えましたが、ブクマ数はさほど変わらないです。フォロワーさんでブクマもくれる方は交流する以前からくれていました。 なんとなく、供給が少ないジャンル・カプの方がみんな誰のものでも読むし応援込みで(多少粗があっても)ブクマしてくれる傾向がある気がします。人気カプの方が交流の一環で拡散することで差が出やすいんじゃないかなと思います。
完全壁打ちでTwitterもやっておらずpixivのみです。 ジャンルは元旬ジャンルの人気カプですが、ブームから数年が経って現在はかなり落ち着いてます。 交流票の有無は感じません。ブクマ数も界隈で一番多いし、本も売れます。結局、作品が全てだと思います。
ツイでは壁打ち、作品をアップするのは主に支部の字書きです。 旬ではないものの原作は終了しておらずほどほど人口がいるジャンルのメジャーカプで活動しています。 主観になってしまうのですが、ツイはたしかに交流票があるのではないかなと感じます。 というのも、ツイでワンドロなどにアップした時に、相互の多い方の方が顕著に反応数に出ていると感じるからです。 こう言ってはなんですが、小学生の作文のような文章かつ文庫メーカーでのレイアウトが読みにくい方でも、相互が多い方がツイでは反応があり、ツイで相互ゼロの自分が支部では圧倒的に反応数が多いです。 媒体が違うこともあり一概には比較できませんが、交流票はないとは言えないだろうと感じています。
言い方悪いかとは思いますが、なんでこれが伸びてるの?っていうものはほぼ交流票だなぁ、という印象です。大抵大手さんか広げてる場合が多いですね。なので初動で伸びて、あとはめっきりというパターン。交流票じゃない人は後からでものんびり伸びていっているかな、という印象があります。 実力と、ジャンルの需要にぴったり合ってる方も伸びますけど、そういう方は交流票ではなく伸びてるので、一概には言えませんが。
大手さんか広げてる→大手さんが広げてる です。 失礼しました。
ジャンルブーストがあるジャンルだと壁打ちの人でも上手ければ評価されてましたが、 そうでないジャンルだと交流評が大事なんだなというのが実感ですね。 壁打ちでも実力で評価されるのはそれなりに人がいるところだと思います。