作品やモチベのレベルが合わないとしんどいの分かります。数年間、私自身絵の練習をしつつ沢山の絵描きさんと関わってきましたが本当に仲良くできる相手は絵のモチベが同じ人ですね。お互い素直に認め合えるからだと思います。 私の経験では絵描きの交流はマウントや嫉妬の嵐でしたが、本当に自分と同レベルで絵のスタンスが同じだと嫉妬が起きなかったりします。だから話が合うのかも。 少しズレるかもしれませんが、私個人は絵のマウントを取らない人、数字でものを語らない人、自分の絵のどこがダメかを分かっていてそれを良い意味で諦めて個性として昇華されている人は気楽で話しやすいです。
トピ主です。 お返事ありがとうございます。 そうなんですよね。つくづく同等の実力やモチベーションを持っていないと話が釣り合わず辛くなると実感しています。 一見いい人に見えても、どこかしこでプライドや虚栄心発揮したり、知識や経験が釣り合わなくても嫉妬になりました。 私は人の画力があるかよりも、物語が面白かったり絵柄が可愛かったら好きになりますし仲良くなるのですが、相手も同じかと言うと、そうではないと気付きました……悲しいことに。 最後の3つは大事ですね! ・絵のマウントを取らない人 ・数字でものを語らない人 ・自分の絵のどこがダメかを分かっていてそれを良い意味で諦めて個性として昇華されている人 このお言葉を肝に命じようと思います! 参考になりました。ありがとうございます。
自分の場合、作品のレベルよりはモチベの程度と作風、好みの傾向、常識が合う人と仲良くなりやすいです。 私自身はあまり上手くなりたいとか評価されたい欲がないので「神絵師になりたい」とか「上達したい」とか言うタイプの人とお話すると疲れてしまうので、自然と疎遠になります。 作品に関しては上手い下手よりも自分が苦手な作風だったり性癖だったりする方が話していてつらくなってしまいます。 また、平気でトレスやパクリをするような人や非オタクが多い場で二次妄想話をしたりtwitterで人の悪口を言いまくったり公式disしたりするような人とも仲良くしたいと思いません。 今現在、ジャンルも越えて仲良くできている人は、作品のレベルはまちまちですが、全体的なテンションや常識や価値観が合致する人ばかりです。
私は絵描きの繋がりだと作風が好みだったり性癖が似てる人が長続きしてますね 昔は特定のジャンルやカプの中で交流していたのですが向いていなかったとで 今はジャンルにはこだわらず色々な人と広く浅く交流しています
絵描きの友人達はいますが、普段そんなにお互い絵の話をするわけではないのでそういった事を感じた事は無いです。 良い資料やソフトの使い方の情報交換程度はしますが、後はゲームの話や萌え話といったオタク話題や世間話がメインで、そもそも絵を見せ合う事すらそんなにないです。Twitterもイラストアカウントは全員ノータッチで鍵付きの雑談垢でのみ繋がってます。メディア欄はゲームのスクショで全員ほぼ埋まってます。 仕事で絵を描こうが同人で本を出そうが基本的にわざわざ報告しません。ただし、絵仕事や同人制作で相談したい事があれば連絡を取り合いますし頼まれれば協力もします。 ふつーの友人関係で、全員絵が趣味だけど勝手に楽しんでるって感じですね。 どうやって選んだかと言うのも、普通の友人関係と同じで話している時に気が合うかとかの性格や価値観がメインだったと思います。
モチベーションは大事だなって思いますね 作業時間とか日常生活の時間の使い方とかも近かったり、 性格とかが似てるのが大事だなあって最近思いました。 これも性格だと思いますが怒りのポイントが似てると楽かも。 結構オタクって繊細だったりコミュニケーション取るのが苦手な人が多いのでなかなか相性のいい相手に会うのが難しいですね〜
選べるほど友人が出来たこと無いです…。 ただ自分より上手だと思える人のほうが私はお付き合いがしやすいかな(想像) 絵描きの人って他人が思うより自分の絵の良し悪しを正確にわかっているので絵の評価って本来は不要な気がするから人間としてどうなのか?の方が大事のような(想像)
今のレベルよりも「目標」が同じくらいの方が長く付き合える印象あります。