トーン化ですね。あれだと楽にできるので。70と60にレイヤー分けして変換し、そこを選択してからまた塗り込んだりします。
私はトーン機能を使ってます。 アナログ時代から漫画を描いているので単純に馴染みがあるからってだけですが…。あと二値化すると作業が減るので、手間の削減にもなってます。
今まさにそれで悩んでるとこなので私も参考にさせていただきたいと思います。 ちなみに私の経験談ですが トーンツールを使ったものは大変均一にきれいに印刷されますが、グレスケのトーン化は粒が不揃いなためトーンツールよりもモアレが発生します。言われたらそういえばそうね、くらいですが。 ただ、最近は逆に、綺麗すぎるトーンツールよりも、少し不揃いなグレスケトーン化のほうが、いかにもデジタル〜って感じの無機質さがなくなり、ほどよくラフさが残り、また、頬の赤みなど微妙な色の境目なども段階的に濃度が付きふんわりと仕上がるので自然でいいなと思っています。 だからどっちにするかとても悩んでます。
わー!コメントありがとうございます。 私もトーン化したものを印刷して、自然さは感じたのですが初めての同人誌は参考にしにくく、しかも下手が目立った気がしてしまい。 なんでもトーン化すれば良い訳じゃないんだな…と。漫画は初心者なので下手ほとんどしてなかったせいもある気がするんですが笑 モアレ発生しやすいは知りませんでした! 気をつけたいところですね…トーンブラシが個人的には楽しいんですが、モアレはどうなのかな。と思うと悩みます。 難しいですよね! でも早くも新情報感謝です! 他の方のコメントも楽しみです…! ありがとうございました。
トーンブラシは網目をズラした重ね貼りができるのかなど、細かい仕様を確認するのが面倒で使ったことがありません。普通のトーン機能に慣れ切っているというのもあります。 また、グレスケのトーン化は普通のトーンより細かいニュアンスを付けやすいので便利そうですが質感の表現など際限なくこだわってしまいそうですし使いすぎると逆に画面がゴチャついて見えそうで加減が難しいのであえて使わないようにしています。