プロの小説、散発的にしか読んでないです…!ジャンルもミステリーばっかりなので、新しいジャンルにどっぷり浸ってみるのがいいのかもしれないですね。経験談とても参考になります。おっしゃる通りに目を洗って、また楽しく書けるようになれたらいいなと思います!お互い上手くいくことを祈っています!ありがとうございました!
他の方が書かれた話がキラキラして見えるのは当たり前かと思います。だって、自分にない発想で書かれた作品ですから新鮮で当然です。笑 「自分の作品がキラキラして見えない」のは、新しいことにチャレンジしていないからじゃないでしょうか? 「これまでと違った文体で書こう」とか「今まで書いてこなかったネタを書いてみよう」とか、そういう新しいことにどんどんチャレンジしていかないと、いくら自分の萌を詰め合わせても自分に退屈するのは当然の成り行きのように感じます。
プロの小説読んでますか?読書でわくわくしてますか? 一時的に飽和状態なんじゃないかと思います。自分の文章って完成後読み返しまくったりしてなくても、書いている最中に読んでるんですよね。それでキャパオーバーして何の味も感じられなくなります。 人の書いた、できれば二次でなくて商業出版されている小説を読み散らかして、しばらく書くことはお休みするといいと思いますよ。目を洗う感じです。 洗えたら自然とまた、自分っていい文章書くなって思えるようになります。経験談です、お互い楽しく書いていけるといいですね!
私もそれ感じる事があります。 実際ブクマ数やいいね数も昔の方が良かった気がします。 ただそれでもたまに大当たりするのでそのあたりの経験から…。 ・設定を超大幅に変えてみる キャラ崩壊しないレベルでいつも書いていない設定にしてみる。 ・今まで全く書いた事のない時代の設定にしてみる 現代が主軸の原作の場合、あえて平安時代の陰陽師モノにしてみるなど。おのずとその時代の文献や資料を調べますし当時使われていた言い回しや道具、風習など書いてみたり。私はこれで大当たりしました。 ・趣味の友人にリクエストを貰う 「書けないから教えて」は相手によって不快になるかもなので、一緒に企画しない?と誘う感じでもいいかもしれません。私はこの手で年末までの予定を埋めました。相手が絵師であれば表紙をお願いするのもいいですし、字書きならリレー小説という手を使うのもよいと思います。自分が思い浮かばない設定をくれますし、納期を決めておけば意外と必死でやれたりします。あまり自慢せず粛々とするのがよいかもしれません。私はこれで「擦り寄り」と勘ぐられTwitterでちょっと肩身狭くなってることがあります。 (擦り寄りではなく、お互いの作品が好き同士なので自然に企画できただけです) もうやっていて、それでも無理ならすみません。 何か打開できる策があるといいですね。
ああ〜なるほど、この気持ちは「退屈」と言うんですね。文体やネタ、多少いじくりまわしても変化がないので、たぶん思い切りが足りないのだろうと思います。しばらく創作から離れて新しいものを探すのがいいのかな…。 分析とアドバイスをありがとうございました、参考にさせていただきます!
経験談をありがとうございます。 ・設定を超大幅に変えてみる ・今まで全く書いた事のない時代の設定にしてみる どちらもやったことがなかったです。原作の世界観と関係性が好きすぎるあまり…。おそらくパロディということですよね。「現代主軸の作品を陰陽師にしてみる」、これはもう聞いただけで面白そうです!世界観に合わせて語彙や描写を一新したら少し気持ちも変えられそうですね。 試しに何か考えてみます。 ・趣味の友人にリクエストを貰う リクエスト、リレー小説、どちらも未経験です。 自分用の二次創作をついでにネットへ公開している…くらいの気持ちだったので、リクエスト等はなんだか別世界のものだと思っていました。 大々的に募集はしなくても、友達にお願いするのはいいですね!擦り寄りだと勘繰られるのはちょっとしんどいですが…。お疲れ様です。