ちょっと違うかもしれないのですが、耽美が強い人って話がよく分からないというか、全体的に回りくどくて進展のない話を書いているイメージがあるので苦手です。
作風と実力を一緒くたにするのはどうかと思うよ
あくまで私の今までの同人読書体験からイメージからくる苦手意識なんですが、何故それの良し悪しをClG32nLWさんに決められなきゃいけないんでしょうか?
推しだけはどれだけ礼賛してもよいという気持ちなので耽美大好きです。推しの可愛さ心の美しさたまに間抜けさはどれだけ言葉を尽くしてても楽しい!
このコメントに絡んでる人達が見事に面倒臭くて草
多分ClG32nLWとjno8Dfy6は進展がなくて回りくどい小説書いてるんだろうなwww
キャラクターに合っていれば全然有りだと思いますが、自分は得てして使わない、というか使えない表現だと思います。
耽美な表現が大好きです。推しが褒めちぎられているとそれだけで嬉しくなるので、暑苦しいくらいの表現があると嬉しいです。 ラーメンを啜る美形キャラの美しさを表現するのに文庫の半ページを使った菊○秀行先生を超えるくらいに、推しを褒めちぎる二次小説に出会いたいです。 美形キャラでなかった場合は作家さんにはそう見えているんだな、いいぞもっとやれと思います。
読む時というか、書く側寄りの感覚としてだけど…、こう、推しをいかに己の持つ語彙・表現力で美しく書けるかに必死になっちゃうんだよね。 だからそういう力の入った容姿描写も気持ち分かるよ…と思うし好き。ウケの良さは知らないけど…。 公式で普通の顔って明示されていた時は私は宝石みたいな例えは使わなかったし使ってるとおお…だったなあ。 気合いは伝わるのであなたにはそう見えているんだよねと受け取ってました。
古臭いなって思ってしまいます 随分昔に流行った記憶があるので...
耽美系という一つのジャンル、属性なんだなと思います。 公式がそのキャラを線の細い、傾国系な美形として設定してるなら似合うと思いますし、盛ってるのが人気でるのも納得です。 公式で特段美形ではないのならば、分厚い作者の趣味フィルターがかかってるんだろうなと思います。 特に男性や体育会系等のキャラクターが耽美な感じになっていると、解釈違いだと感じます。
ちょっと違うのかもしれないのですが、作風で作者の実力を決めつける人って話が通じないというか、全体的に支離滅裂でキレやすいイメージがあるので苦手です。 って言われたら嫌だと思わない?
確かに、体育会系のキャラクターが耽美っぽいと、解釈違いだなって感じます。 あと、平凡なキャラが耽美な言葉で形容されているのも解釈違いだと感じますね。 ただし、例えは攻めの口から受けを「蠱惑的」とか「妖艶」とか表現するのはありかなと思います。 (「攻めの目から見て、受けがそう見えたら」という条件が付きますが)
例えは→例えば、です。 失礼しました。
jno8Dfy6 思ったとしてもそれをわざわざ書き込もうとは思わないですね 個人の意見を否定して自分の思考に寄せようとは考えないです
都合の悪い質問は答えをすり替えるの、図星なんだなあ… ありがとう、良くわかったよ
jno8Dfy6さん ??? 何が話のすり替えなんでしょうか? 最初から個人の意見に対して他人が良し悪しを決めることについての話であって、私はたとえ自分が同じことを思ってもそれをしないですって答えただけですよね。 他に何が聞きたいんですか?
そういうの結構好きだけど、状況説明で殺伐としてたり薄暗い表現からいきなりキャラを天使とか書かれると、便所の神様みたいでなんか嫌。 かっこいいキャラだったからよけいにかな。
ここぞというところで効果的にやっている作品は好きです。例えばトピ主さんの例だと魔性っぽいセリフを言うときにそういう形容があるとか…。 でもあまり容姿が関係ないシーンでそれをやられると盛り盛りだと「いやもう知ってるから…」みたいな気持ちになります。 一人称だとさらに「語り手のキャラそんな語彙出てこないだろ」と思ってしまったりします。 公式との齟齬については、例で挙がっているのは「美形」とはまた違った軸の印象だと思うので、かけ離れた表現でなければあまり気にならないです。
私の推しカプの攻めは美形ではなく、おそらく作中世界でも平均以下の顔面偏差値っぽいので、この場合はそこまで盛り盛りに褒められると、「誰の話をしている?」となってしまうかもしれません。 私は推しのイケメンじゃなさが愛しいと思ってるので、歪曲してまで褒めんでも、性格とか褒めるとこいっぱいあるのではと。 でも、上の方が仰ってるように受けから見て「かっこいいとか思ったことなかったはずなのに、今一瞬、攻めくんがまるで〜(以下盛り盛り耽美)」とかだったら確かにそれは萌えるなと思いました。恋ゆえの盲目かわいいです。 推しカプの受けの方は作中世界の中では平均かそれよりちょっと上か、くらいの見た目で、ネームドキャラの中では容姿が特出しているわけではないので、造形美に関して盛り盛りに褒めているのは違和感ありますが、 特定の表情がすごく妖艶とか、瞳が綺麗とか、スタイルが良くて官能的であるとか、そういう部分部分だったらいっぱい耽美な感じで褒めちぎってほしいし、それは読みたいです。 なので、 >また、公式で特に美形って設定で無いキャラに同様な表現をしている場合は解釈違いと受け取りますか? 語り手がそのキャラのことを好きとか、特定のシチュエーションにおいて容姿を褒め称えるのであれば解釈違いではないです。でも、特に特殊なシチュエーションはないのに、しれっと美形ってことに改変されてると、解釈違いにもなり得ます。
どう思うかと言うことなので… 耽美な世界は大好きですが、キャラに見合っていない耽美な表現は作者の自慰にしか見えない。 だから誰にどうとか言う気は一切なく、一次二次に関係なく他人の自慰には興味がなく共感できないというのが自分の意見です。
作品の世界観とあっているなら過度な描写でも好きです!すごく上手い耽美表現の作品を読んだことがあるのですが感動しました。 公式設定でないキャラに対して〜のところは、ポイントとしてかくならアリかなと思います。一見普通の人でも仕草や何かでそう見える時もありますからね。不自然さがなければ全然いけます