ID: 6dAS0L
別トピで、「元々無理矢理系、スカ〇ロ、成人×未成年等が好きで創作していたが、エプスタ印や小〇館の事件を読んで、精神的にしんどくなって創作できなくなった、筆ノリが悪くなった」という人が沢山いるように見えました。
それは何故なのでしょうか?
元々現実に性犯罪や児童へのグルーミング、金持ちによる人命軽視があることは皆さん承知で、
そのうえでファンタジーとして創作物を楽しんでいたと思うのですが、
それが大きなニュースとして出たことで何が変わったのでしょうか?
倫理観が欠如した内容だと分かりつつ、それが好きでしょうがないから創作していたのではないのでしょうか?
私は無理矢理系、スカ〇ロ、成人×未成年、どれも元から性癖外なので実感として分からず(他の倫欠性癖はありますが)、皆さんの考え教えていただきたくトピ立てしました。
ご意見ある方いましたらよろしくお願いいたします。
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「フィクションと現実は別」っていうのは、言葉で言うのは簡単だけど 人間の気持ちは複雑だから、そう簡単に割り切れないんだよ 今回の件に限らず、何かで落ち込んだら創作する気力がなくなるっていうのは誰にでもあるでしょ
今そこにあるものとしてダイレクトに影響を受けるからだよ 性的な内容に関わらず、9.11の後は飛行機事故のネタなんて書けなくなったし、東日本大震災のあとも同じ 飛行機事故で人が亡くなることも、大地震でとてつもない被害が出ることもみんなわかってるよ。その上で、フィクションに変換して映画や小説などのネタとして扱ってきてたけど、実際に目の前で起こって被害者や被災者が出たらネタには出来なくなるんだよ 事件事故も同じだよ
あくまで現実では違法で、数少ない犯罪者は捕まり裁かれるものだという大前提があり、心理的距離と安全性が担保された上で楽しめるもののため。 戦時下で逃げ惑ってる中、戦争物を楽しむ人がそういないのと同じ事です。 フィクションとノンフィクションは地続きです。現実世界は創作物に影響を与え、創作物から現実も影響を受けます。 その辺に犠牲者がいて犯罪者が野放しになっている、なっていた社会でどう楽しむのでしょうか。 かなりの数の人間に難しい事だと思われます。
「創作と現実の距離感」の問題だと思います。 多くの人は、創作と現実が離れているからこそ楽しめているのではないでしょうか。 例えば、人類滅亡ものやディザスター映画で人がどんどん死ぬ展開が好きでも、現実の震災ニュースを見て喜ぶ人はほとんどいません。 モービッド・キュリオシティ(病的好奇心)でニュースから目が離せなくなる人はいますが、実際の被害を知るほどつらくなって離れる人も多いと思います。 海外の事件は「遠い話」として見ていた人でも、日本国内で似た事件が起きて身近な被害が報じられると急に現実味が増します。 そうなると、今までフィクションとして距離を置いて楽しめていた題材が現実の被害と結びついてしまい、精神的にしんどくなる人が出てくるのではないでしょうか。 例えば、ロリショタ作品を楽しんでいた人が子どもができてから見られなくなったり、FPSゲームを遊んでいた人が実際に従軍して戦友を亡くしてから楽しめなくなったりすることがあります。 自分の体験でなくても、近しい人や自分と似た立場の人の出来事だと、フィクションでも強く結びついてしまうのだと思います。 創作を見るたびに現実がチラつくようになると、純粋な娯楽として楽しめなくなる。 つまり「倫理的にきわどい題材」を創作として楽しめていたのは、現実との心理的距離が保たれていたからで、その距離が崩れると楽しめなくなる人もいる、ということです。 これは「創作と現実の区別」というより、創作と現実との心理的な距離が保たれているかどうかの問題なのだと思います。 例えるなら、太陽とは適切な距離だからこそ温暖なのであって、 近づきすぎたら焼け焦げてしまう、まるで「イカロスの翼」に似ているかな、と思います。 現実を忘れたり、時間が経って記憶が薄れていけば、また創作として楽しめる人もいるのかもしれません。 (ただ当然、被害当事者などにとっては、それはとても難しいことだとは思いますが…。)
所詮アマチュアのお気持ちに過ぎないんじゃないかなーと思いますけどね そういうものを食い扶持として創作してる人、本気で自分の矜持としてる人は、思うところあっても外に向けてそんなコメント出さないでしょ。静かに作品をつくり続けるだけですよ
私は読む側のときは現実の事件とどれだけかぶってる内容でもファンタジーとして読めるけど、 自分が「こんなんありえないやろwファンタジー異常事件w」って考え抜いて書いたネタが数日後に起きた現実の事件と丸かぶりしててショックで1週間くらい虚無ってしまいました 実際にこんなことを実行する人間がいたことへの衝撃、私が頑張って考えたことってバカな犯罪者でも思いつくようなありふれた発想だったんだ…という悔しさ、もしかしたら私が実在事件をパクるヤバい奴だと思われるかもしれない…というハラハラ しばらくの間はいろんな気持ちが混線していました
あくまでフィクションはフィクションというか「現実でそんなこと実際にある訳ないだろ」って根本では思ってたんだと思う。 現実を目の当たりにしてショックを受けたってことじゃないかな。 小学館のもまぁ酷いけど、エプの件はマジでエグイいからね…。 私も数年前にアメリカで大騒ぎになった時に(日本のメディアは左派(サヨク)だから当時からなぜか一切報道しなかった)自分で調べたんだけど、子どもを誘拐して○○〇してたってだけじゃなく、切り刻んで〇〇てたって知った時は信じられなかったし、ショックで眠れなかった。 エプの件は未だに日本のメディアでは〇捕された人のことを「機密情報を漏らした」としてるけど、実際はそうじゃない。子どもを〇〇てたんだよ…。 これは元NSA(アメリカ国家安全保障局)の職員だった人が暴露してくれてる。 しかもエプの件は表に出てる情報はまだまだ序章で半分以下?とも言われている。 半分でこれだけショックなんだから、もう半分が公開されたらどうなることやら…。噂ではその半分に日本の大物も多数載ってるらしいからね。 話がそれたけど、現実で加害者と被害者を目の当たりにしてショックで創作どころじゃなくなるってあると思うよ。
(海外)の戦争で残った〇〇を日本の〇〇会が買い、的なことを想像することがある。お手軽な兵器とか 日本産の車両が広く海外に行き渡っているならその逆もあり得る 常に水際作戦