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合同誌の売上配分の決め方に悩んでいます

相互さんと二次創作の合同誌を出すのですが、売上の配分をどうするかで悩んでいます。 私は字書き、相互さんは絵描きです。 絵日記のような体裁の本を作る予定です。 サイズはA5、ページ数は40〜50pで、1pに1枚ずつモノクロのイラスト(人物は基本的に一人。背景無しまたは簡単なもの)を載せ、そこに短い日記のような文章を添える感じです。 相互さんにはイラストを描いていただき、文字入れ・入稿・入金・イベントでの頒布・通販などは全て私が行います。 本を作る作業だけでいえばイラストの方が大変だと思うので、私3:相互さん7で売上を分けるつもりだったのですが、相互さんは「色々やってもらうから5:5で良いよ」と言ってくれています。 本文の作業量に差がある合同誌の時、皆さんはどうやって売上の配分を決めますか?
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41Q&A✅ 解決済み

どうやったら長編(10万字以上)を完結させられますか?

長編(最低でも10万字以上)を完結させてみたいです。 ▼現状 ・書き手歴5年目 ・短編(1~2万字程度)は何十本も完結させている。 ・短編の連載形式で書こうとしたが、3万字を超えたところで挫折。なんのオチもつけられず。 ・シナリオ(セイブザキャット、三幕構成など)などについて自分なりに学び、面白いと思えるプロットを立ててから書いたが、5万字を超えたところで挫折。盛り上がる部分にも辿り着かず。 ▼挫折理由 ・長編を書きながらも絶えず小説や映画など新しいエンタメを摂取しているせいで目が肥えていき、執筆期間がひと月を超えたあたりで1か月前の自分の考えた話に粗が見えてくる。 ・例えば地の文が冗長で退屈だったり、心情描写ばかりでほとんど展開が進んでいなかったり……というような感じで、謙遜じゃなく明らかに「おもしろくない話」になっている。 ・短編だと1~2万字のラストでトキメキシーンや伏線回収場面を持ってくることができるが長編だとそこまでの過程が伸びるので、なんだか飲み物を水で薄めて不味くしているような感覚に陥る。 萌えを自給自足したいというよりは、商業的な面白さのある作品が書けるようになりたいです。 アドバイスや体験談をお聞かせいただけると励みになります。 「面白くないと思ってもとにかく書く」「毎日〇文字ずつ書く」以外の、具体的な回答をいただけると嬉しいです。

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