商業
投稿する家族が売上を聞いてくるのが嫌です。
家族が売上を聞いてくるのが嫌です。 マイナージャンルの弱小サークルです。2次創作漫画描きです。 ありがたい事に家族は私の同人活動を応援してくれています。 が、イベント後や通販などの売上が気になるのか 売れた?としょっちゅう聞いてきます。 いや全く売れてねーよ!って感じです。 今回も20刷って半分も出てねーよ… 通販もピタリと止まりました… 売れた?と聞かれるのがストレスでイライラしてきます。 悪気ないのは分かってるんですが 頑張って描いた本が売れないのも悲しいし、売れた?と聞かれて毎回売れてないと答えるのが嫌すぎます。 めちゃくちゃイライラします。 皆様はこんな経験おありでしょうか…?
同人誌を通販する際、メッセージカードのようなものはつけていますか?
同人誌を通販する際、メッセージカードのようなものはつけていますか? 個人的に、購入した際、お礼等が書かれた手書きのメッセージが入っていてすごく嬉しかった経験があります。しかし、数的にすべてに手書きのメッセージを同封するのは難しい、という場合も多いと思います。 あまり詳しくないのですが、同人誌の個人通販には、手書きのメッセージを同封する場合が多いのでしょうか? あるいは、難しい場合、何かで代替えしているか、メッセージはつけない、とされるのでしょうか。ご自身の経験や購入経験からでも教えていただけると幸いです。
ずっと通販で取り扱っている本はリアルイベントでは手に取って貰えないでしょうか?
ずっと通販で取り扱っている本はリアルイベントでは手に取って貰えないでしょうか? 絵描きです。 参加を断念したリアルイベントで頒布する予定だった本を今年の春から通販しています。 ありがたいことに即完売となり、現在再版した分を少しずつ捌いている状態です。 在庫のうち、10冊程度を今後参加する予定(年内です)のリアルイベント用にキープしていますが、欲しい人はすでに通販で買っているだろうし、あえて会場で買う人はいるのだろうか…?と疑問に思いトピを建てました。 完売後イベントに合わせて再版したよ!というパターンなら買い逃した人が手に取っていくイメージが湧くのですが、現在進行形でいつでも買える本をわざわざ会場で買う人はいるのでしょうか? 体験談、ご意見などをいただけたら嬉しいです。
「お金出すのでとある版権キャラのR18絵描いてほしい」と頼まれた者です。
「お金出すのでとある版権キャラのR18絵描いてほしい」と頼まれた者です。 でも、なんだか怖いので丁重にお断りしました。(自分はSkeb、FANBOXなどはやっていません) 百歩譲って印刷代で売上の差し引きがある紙媒体ならまだしも、電子上で絵とお金が行き来するのはファン活動の域を超えて所謂儲け(商売)になってしまっているんじゃないかと感じてしまうからです。 しかし、辺りを見ていると「版権キャラの肌色差分はこちら→(URL)」といったように誘導する作家が多いです。 二次創作でお金をまるっと得るのは、タブーではないのでしょうか…?
とらのあなやメロンブックス、ZINなど、それぞれ委託におけるメリット、デメリットを教えてほしいです。
とらのあなやメロンブックス、ZINなど、それぞれ委託におけるメリット、デメリットを教えてほしいです。 ジャンルは一般向けオリジナルのイラスト本です。 現在はboothのみしかやっておりません。
アンソロ主催経験のある方に伺いたいです。
アンソロ主催経験のある方に伺いたいです。 自ジャンルはカプオンリーが度々あってその都度アンソロが発行されるのですが、このカプと言えばこの作家さん、みたいな上手い人が呼ばれてないケースをよく見かけます。 下衆いですが手に取って貰える数も増えるだろうに、敢えて上手い人を呼ばないのは何でだろうと。 「断られた」以外の理由が知りたいです。ネガティブな理由でも全然構いません、趣味の事ですので。
とらのあなに委託をお願いしたのですが、発売日になっても在庫無しのままな場合って、まだ販売開始されてい…
とらのあなに委託をお願いしたのですが、発売日になっても在庫無しのままな場合って、まだ販売開始されていないか夜中のうちに完売した、のどちらかですよね...? サークルポータルは在庫ありのままでした。どのくらいの時間に販売始まるかってどこかに記載あるのでしょうか?調べても分からず質問しました。
NFT(Non-Fungible Token)=非代替性トークンという認証技術が、デジタルアート分野…
NFT(Non-Fungible Token)=非代替性トークンという認証技術が、デジタルアート分野で話題になっているらしいです。 これが同人界に入る可能性や、入る可能性あるならメリットデメリットあるんでしょうか? 詳しい方いたら教えていただけるとありがたいです。 一次創作同人はともかく、二次創作同人は厳しいですかね?
失礼ながらこの業界をあまり知らないのですがフリーで絵を仕事(もしくは副業)にするにはやはり出版社やゲ…
失礼ながらこの業界をあまり知らないのですがフリーで絵を仕事(もしくは副業)にするにはやはり出版社やゲーム業界に自分で作品、同人誌などの売り込みが基本ですか?
発行した同人誌の在庫がはけない。捨てるべきか?
発行した同人誌の在庫がはけない。捨てるべきか? 去年の秋ごろに発行した同人誌が残り4冊です。 今後イベントに出る予定はありません。 boothで販売していますが 3、4ヵ月に1冊出るか出ないか…というレベルで、あまり売れません。 今年中に諸事情でWEB再録をする予定なのですが WEB再録なんかしたら余計に本が売れないと思います。 皆さんは同様の状況の場合どうされますか? 残りの本を処分しますか? WEB再録もして本も売り続けますか? WEB再録は本が完売してからにしますか?(何年かかるんだろう・・・) 本音では本を処分したくないのですが 在庫が家にずっとあるという状態も結構精神的にダメージを受けます。 早く在庫を無くしてすっきりしたい、売れて欲しい!というのが正直な気持ちです。 同CPのサークルさんが「完売しました!」と言っているのを見ると 羨ましいし、自分が少し情けない気持ちにもなります。 残り3冊は処分するとしてboothの在庫を1にして boothで残り1冊の表示が出たら売れやすいんじゃないか?とか考えてしまいます…。 ちなみに私のいるCPはマイナージャンルで、2~3年以上booth販売される方も少なくありません。
WEBイベントでの主催さんへのサポートプラスについて
WEBイベントでの主催さんへのサポートプラスについて 似たトピが見つからなかったので失礼します。 ピクスクで開催されるWEBイベントでの、主催さんへのサポートプラスの相場というか、「私はこれくらいにするよ」という、他人の金額を知りたいです。 ※サポートプラスとは、システム利用料としてピクスクに550円を支払うのとは別に、イベント主催者へ向けて、イベントサークル参加者が好きな金額を上乗せして支払える機能のことです。 直接的なお金の話で申し訳ないのですが、自分のサポートプラス額、少なすぎ?失礼にあたってしまうかな?と不安になりました。 (今回初めてのサポートプラス対応の参加予定イベントがあり、システム利用料と同額を入れようかと思っています/気持ちとしてはリアルイベントくらい出してもいいなと思ってるんですが、それはそれで重すぎる気もして……) 金銭感覚は人それぞれですし、新しい機能なので、まだ相場もなにもないかもしれませんが…… 時間と手間をかけて主催をしてくださる方に感謝をお伝えできるのは凄く良い機能だなと思う反面、自分のお気持ち次第というシステムで、困っている部分もあります。 皆さんはいくらくらいサポートプラスします(しています)か?
webオンリーに申し込んだのをきっかけに、初めて同人誌を作りました。昨日製本されて届いたのですが、表…
webオンリーに申し込んだのをきっかけに、初めて同人誌を作りました。昨日製本されて届いたのですが、表紙の色彩が思っていたよりも濃く、中身も思っていたより絵が大きかったのです。(絵や文字が切れて読めないということではないのですが、他の人が作られているものと比べてもなんとなく全体的に大きい)。 印刷所がどうこうではなく、表紙の色に関しては「自分がパソコンで塗った色と印刷した場合の色の違いを理解していなかった」「中身も印刷の際に断ち切られる線は理解していたが、引いた枠線が自分が思っていたよりもギリギリだった」と、自分の理解の足りなさが原因だと思います。 気にしているのは自分だけで、普通に読めばなんてことないのかもしれませんが、一生懸命エネルギーを注いで作っただけに、「なんか思っていたのと違う」となってしまい、値段をつけて売っていいんだろうかと不安になってしまいました。 無料にすればいいのかもしれないですが、本当に頑張って書いたので、無料にするというのも納得がいかず、一日考えた結果、相場通りの価格で出そうとは思っています。 作った本が思っていたのと違う仕上がりだったとき、それでも価格をつけて出しましたか? 売れない不安より、買ってくれた人が「何これ」ってがっかりすることが怖いです。 「だったら売るなよ」という書き込みは覚悟の上ですが、できればそれ以外のコメントをお願いします…。
印刷所への発注前に書店予約を始めるのは受注生産になるのですか?
印刷所への発注前に書店予約を始めるのは受注生産になるのですか? イベント参加が不透明だけど出来るだけ完売にしたくないので書店予約を早めにはじめてある程度部数が見通せてから発注したいと思っています ですが近い内容のツイにそれは受注生産では?というリプがついていて不安になりました
ソシャゲはマジで本買う人少ない
ソシャゲはマジで本買う人少ない 今までどのジャンルでも最低50冊以上売り切っていたのに ソシャゲはまさかのWebオンリーでも出たの1冊だけでした。 ソシャゲの人はマジで同人誌興味ないんだな。 とにかくいっぱい描きたい描き手にはマジ向いてないジャンルだと思い知りました。 もう二度とソシャゲにはハマらない。
海外の方にソース引用する名前も明記すると丁寧に自身のサイト(Facebookやファンサイト)へ転載引…
海外の方にソース引用する名前も明記すると丁寧に自身のサイト(Facebookやファンサイト)へ転載引用希望リクエスト来たらどうしてますか? おそらく断った方が良いんでしょうがどうせ公開垢な時点で覚悟の上だしデジタル誘拐は防げないしなという気持ちもあります 神絵師さんがグッズなどに無断使用されて販売されてる被害は目にしてますがそれとは違うかなとも思い やはり皆さん断ってますか?
同人誌の紙でよく使われるツートップ(!?)かもしれない白上質と淡クリームキンマリ(もしくは淡クリーム…
同人誌の紙でよく使われるツートップ(!?)かもしれない白上質と淡クリームキンマリ(もしくは淡クリームキンマリ系のクリーム色の紙)。 単純に色としてはみなさんどちらが好きですか?
二次創作でオフ活動やってる方、ぶっちゃけ黒字ですか?赤字ですか?
二次創作でオフ活動やってる方、ぶっちゃけ黒字ですか?赤字ですか? 経費に遠征費用や資料代を含めるかは自由です 黒にならないor赤にならない工夫をしていたらあわせてお聞きしたいです
同人誌の頒布価格について悩んでいます。
同人誌の頒布価格について悩んでいます。 発行予定は以下のとおりです。 ・小説、文庫本。ページ数は本文P128 ・内容はpixivの加筆修正が3本。書き下ろしが2本。 ・加工は表紙にマットppのみ。 ・少数部数で発行、とらのあなで委託依頼予定。 界隈を見ますと新刊、再録問わず600円〜2000円とかなりばらつきがあります。正直ほぼ内容がweb再録なので、あまり高いと手を出してもらえないかなという懸念と、安すぎても個人的に耐えられる範囲の赤字を越えてしまうという間で揺れています。 結局は自分次第、界隈次第かと思いますが、ご意見頂けました幸いです。
boothのブーストお礼について質問です。
boothのブーストお礼について質問です。 自家通販するにあたりboothを初めて利用しました。ブースト機能を把握しないまま通販を開始したところ、ぽつぽつとブーストをいただいてしまい、急いでお礼を作り発送をしました。 このお礼を、少し時間が経ったらツイッターにあげたいなと思ったのですが、ブーストして下さった方からしたら不愉快になるかなぁと心配になります。 ブーストお礼をしたことがある方はどうしていますか?このまま表にはださないでおいた方が良いでしょうか? 色々考えてしまって胃が痛いので、次回はブースト要らない旨を記載しようと思います。
オフイベント参加はせずに通販やオンラインイベントのみで同人誌を配布することについて。
オフイベント参加はせずに通販やオンラインイベントのみで同人誌を配布することについて。 過去に二冊同人誌を発行しましたが、どちらも通販のみでの配布を行いました。 オフイベントに参加しない理由は病気で会場まで行けないからといったような理由ではなく、自カプ以外が見れないので会場に行って自カプ以外の配布物が目に入るのがつらい、交流をしていないし、同ジャンルで本を買いたいと思えるサークルさんが一人しかおらず、しかしその方は逆カプメインなので自カプの新刊がなければ買えない、仮にオフイベントに参加しても自分のスペースから動かずただ座ってるだけになる、という個人の心の問題が理由です。 地方住みなので移動費や宿泊費がかかってしまうのも理由の一つです。 なのでオフイベントに参加する理由が無いので、通販のみでの配布を今後もずっと続けようと思っているのですが、二次創作をしてるのならサークル参加費くらい払うべきだという意見を見かけました。 通販だとサークル参加費も移動費も宿泊費もかからないから黒字になりやすいから良くない、との意見も見ました。 自分が通販での配布をする際にはBOOTHを利用し、手数料を考えた上で、完売すれば数百円の黒字にはなる価格設定にしています。実際は印刷した分の半分程度しか捌けないので赤字です。 梱包もOPP袋に入れてからプチプチで包んだ上で封筒に入れているので、梱包費も多少はかかっています。 それでもやはり、通販のみでの配布しかせずにその形態で二次創作を続けているサークルへの印象は悪いでしょうか? 上記の理由があるので個人的には通販をしてくださるサークルはありがたいな、と思うのですが、通販のみとなるとあまり良くない同人活動の仕方なのかな、と少し不安になってしまいました。