中出しの様子がわかるのでものすごく興奮する…
昔からスタンダードだと思いますが?私が買う同人誌大抵それなので珍しくもなく、普通だと思ってましたが違ったのか。
私は興奮するというか最近はアレがないと物足りなくなってしまった……。 理屈で説明が難しいけどエロい。
断面図を観てもほとんど興奮はしませんが、この場所まで達していたのか、なるほど…と思います。 解説を読んでいる気分です。 分かりやすさはいいなと思いますが、仮になかったとしても大丈夫です(私にとってはあくまで解説的な存在なので)
私も全然興奮しませんww 断面図描きました!!(ドヤ みたいな人に遭遇した事あるんですが なんて返せばいいのか分からなかったです…
女なんで実際男性がどう思ってるかは分からないですけれど、私は断面図でtnが包まれているのを見ると「気持ちよさそうだな〜^^」って思います 呼吸ができる状態での真空パックプレイやレザーの全身タイツが好きな人はその圧迫感が心地良く安心すると感じるらしく、私自身も指先で触れられるよりも手のひら全体を使って包むように触れられる方がストレスを感じにくい触れ方だなと感じます 接地面が広くみっちり隙間なく触れている状態は安心感がある→気持ち良いに繋がりやすい→興奮しゅる!って事なのかなと勝手に思ってます
自分は割と好きです。 男性側にとって、征服感があるんじゃないかなと思います。 こんな奥の方にまで入ってるんだという……。 見た目がエロいというより、概念を想起するための図だと思ってます。
つい最近友人と同じ会話してました!!! 興奮どころか頭が?????となります。 近年の流行ですよね。進化についていけません…。
生々しくて気持ち悪いです 見たくない表現
描いてます、何回か。 エグさの演出とか結合のリアリティとtn好きな人のために向けてとかで描いてます。 私はグロイの大好きなのでありがたい表現方法ですw
※図1を参照 みたいなもんだと思ってた 確かに改めて考えるとグロいっちゃグロいな…
描写自体は絵柄によっては好き! でも時々気合入り過ぎてどうなってるのか逆に分からないやつは不安になる…
グロいという観点が抜けてしまっていました。自分は描きませんし、見ても何とも思いませんが、そうか、単に18Rだから良いのと刃ちょっと違いますよね。 言われたらそう思いました。慣れって怖い。
このトピおもしろー!!!! 私は見るのも好き&描くのも好き派なんだけど、確かにここ数年でスタンダードになった表現技法?だと思うんだよね。 男性向けは作画ブラシがあるぐらいスタンダードな表現になっちゃったけど、確かに昔初めて見たときは「???これで興奮すんのか???」って思ったかも。 女性向けは前●腺攻めとか中●し表現の時によく使われるし、私もその時よく使うかな。読んでいる人はどう感じて読んでくれているかわからないけど、苦手な人もいるんだろうなって思うから注意書きは必ず入れるようにしている。
元々男性向けの表現ですよね? 個人的に中〇氏好きなので結構好きだし興奮します。 女性向けってTLかな? BLは分かりませんがBLにもあるんでしょうか。
めちゃくちゃ興奮するタイプです。言われてみれば確かにグロいかもしれないですね、全然そういう認識がなかったので気づけて良かったです。 個人的に断面図があると中の性…帯(前……、結…、ポル……etc)を刺激しているのがわかるから気持ち良くなってるんだな〜と思って興奮している気がします
トピ主です。コメントして下さった皆さんありがとうございました! 好きな方嫌いな方、半々くらいですかね…。どちらのご意見もとても興味深かったです。 お好きな方々が、断面図が苦手な自分では思いもよらない理由を書いて下さっていて衝撃を受けました。 図での解説、中出しの様子が興奮する、奥まで到達している様、性器が包まれていて気持ちよさそう等…なるほどなーと思いました。 確かに「こんな奥の方まで入ってるんだ…」と考えると興奮する理由が少しだけわかった気がします。 色々なご意見をお聞きしたいので、もしよろしければ引き続きコメント頂けたら嬉しいです。
刃って何だよー 誤変換してます…すみません
断面図に類する描写自体は80年代には存在しましたが、普及しだしたのは2005年頃だったはずです。確かに言われてみればもう20年近い歴史があるんですね。年齢によっては昔からスタンダードだという感覚の人がいてもおかしくないと思いました。 断面図描写の発端は80年代から更に遡って戦後、性器表現の規制が厳しかった時代に「医学に基づく表現ならば規制の対象にならない」ため用いられていたのではないか、という説があります。 どうにかして性器を描きたい当時の作家の苦肉の策だったと思うと、なんとも感慨深いです。 個人的には断面図は苦手です。保健の教科書!内臓じゃんグロい!という感想しか出て来ません。 でも脱法というか本当に描きたいエロ表現の代替手段でしかなかったものが、確固としたエロ表現の一つとして多くの人に好まれ、より表現が進化していく様にはロマンを感じます。
私は特に好きでも嫌いでもないです。 相手を奥まで侵食している征服感や、相手が何をされて気持ちよくなっているのかといった情報が読者に具体的に伝わりやすくなる効果があるのだろうなぁとは読んでいて感じますが、自分は特にそれを必要としていないので…
ちょっと違うかもですが、小説でしか表現出来なかったのを絵として表してる感じかな…?とちょっと思いました。 ちなみに私は好きでも嫌いでもありません。あればあればで「あっ、あるなぁ」って思うだけです。
ドアップの断面図はエロいね気合入ってるねとテンション上がるんですが 攻め受けの絡みの全体図でお腹だけ透けてるタイプの断面図は「ん?ああ中が見えてるのか」 という一瞬の混乱と若干のグロさを感じますね あとお尻の丸みや割れ目に注目するお尻フェチなので断面図によってそこが隠れてしまうと逆にガッカリします 断面図も場合によってはお風呂シーンの白いモヤのような、邪魔な存在に変わるというか
平気な方なんだけど、攻のおチィンを締め付ける受のコウモン様もしくは腸の壁が何かヒダヒダ?に描かれてると、ヒェッ…てなるかな〜 ヒダヒダっていうかイボイボ?とにかくオ◯ホみたいになってるやつ、ドエロ系にそうやって描く人がいる気が 実際はあんなにヒダヒダイボイボしてないと思うんだけど…なんて言うのは野暮か