いままでツイプロのようなワンクッション置いた先に感想が苦手な旨書いたり、ツイートでそれとなく感想が苦手だと表明したりしていたのですが、もっとはっきりクッキリと書いた方がよさそうですね。ありがとうございます。そうしてみます。
そうなんです……。私に話しかけてくださったり、感想を言ってくださる方も完全にご好意でのことだと思うので、まともに反応することすら覚束ない状況が申し訳ないし、失礼な態度にしか見えないだろうしで、悩む日々です。
イベントの時は本人不在ということにして売り子の振りしてました。 ちょっと申し訳ない気もしますが、SNS上のフォロワー等とは個人的に遊んだり通話したりもしないので長話されることもなく快適です。
私も感想を言われるのが苦手なのでわかります。何を言われてもこちらはありがとうございますとしか言い様がないので、色々と気疲れしたりと困ります。 トピ主さんの言うとおり、ネットで感想を伝えようという風潮になっていますがそれは大多数による「感想がないから創作活動をやめた」という意見によるものです。 なのでまず、ツイッターで自身が「感想がなくても作品を続けられる人間であること」「感想がくるとプレッシャーを感じて逆に描けなくなること」等をアピールすれば来なくなると思います。これらが記載されたプロフカードやツイプロを設置して、必読するよう誘導しておくと尚効果が出ると思います。
イベント出てるならそれくらいは人として普通に受け答えできるようにしたほうがいいと思いますけど難しいなら売り子さんに頼むとかがいいんじゃないでしょうか。 買うほうも一人一人描き手の性格など把握できません。朝おはようの挨拶をするのと同じレベルで応援の言葉やお礼を言うのは当たり前のことで、ちょっとトピ主さんが重く考えすぎかなと思います。 接客のバイトよりは簡単かと思いますが、そのつもりでイベントに出てみては?
プロフィールに「感想を伝えられるのは苦手なので不要です」と書いていいと思います。 感想を書くのは大変と思う人はいても、書かないでいるのが大変と思う人はそんなに多くないと思うので多くは「そうなのかー」で理解してくれると思います。 話しているともしかしたらうっかり思ったことぐらいは言ってしまうかもしれませんが、その程度なら主さんが一瞬フリーズするだけなので大丈夫なのではないでしょうか。
字書きですがめっっっっっちゃわかります。 ありがたいけど「続きが見たい」はただただプレッシャーだし、「オチが汚かったか?」と悩みます。新規だろう人からの熱溢れる長文感想を読むと取り残されたような気分になります。目を通すのに半日、返事には1日以上。返事がひどくそっけなくなり自己嫌悪にもなるし……ともかく振り回されるんですよね。受け止めるのに性能が適していないんだと諦めてます。 自分はこうなのでオフイベントにも参加しないし、本にもアドレスを載せるだけにしてます。Twitterはいちおうやっていますが、作品投稿を知らせたり、リアクションがあればかんたんに「ありがとうございます」とつぶやくのみです。 2次創作で生意気だけど、作品を書き続けるのが読者のかたにはいちばんいいはずだとひたすら書いてます。
私の友人も同じような事を言ってました。 その子が言うには、感想というものはちゃんとしてなければならないという固定観念があるらしく(小学生の頃に作った読書感想文が原因かもとも…)普通の感想も、感想の感想も思い浮かぶには時間が掛かって、出来るなら何も言いたくないとの事でした。相手につまらないと思われたくないとの事でした。 その子は今はかなり状態が落ち着いて、伸び伸び創作活動をしています。たぶん、自分の感情を言ってもいいんだと何処かで理解したような様子でした。(Twitterなどではまだ言えなさそうですが…私の前では言ってくれます) トピ主が私の友人と似たような状況かはわかりませんが、もし似通った所があるとちょっとでも感じれば、他にも同じような人はいると思って欲しいです。 感想とか、感想の返答とか、そういうのに優劣はなく、好きだって伝える事とそれに答える事は誰でも勇気がいる事だと思います。
>何を言われてもこちらはありがとうございますとしか言い様がない とてもわかります。感想を言われても「ありがとうございます」とひたすら言うだけになってしまうので、次第にお相手の方にも申し訳ない気持ちが…… プロフカードやツイプロのようなものは一応置いてはいるのですが、あまり読まれている気配が無さそうですので読んでもらえるように一文添えたり、固定ツイートなども活用してみようかと思います!ありがとうございます!
>イベント出てるならそれくらいは人として普通に受け答えできるようにしたほうがいい 大変耳が痛いお言葉でございます……。挨拶や、本を手に取ってくださった方への「ありがとうございます」「中身の確認よろしいですか」等の基本的な応答はできるのですが、感想をグワーッと言われてしまうとどう反応していいのか分からずとにかくフリーズしてしまい…… 実際以前は売り子さんを呼んで、お任せしていた時期が長かったのですが昨今の感染症流行などで売り子さんをお願いし難い状況でのイベント参加が増え、トピ文のような状況が続いてしまっています… 学生時代は一応接客のアルバイトをしていましたが、アルバイトではしっかりとしたマニュアルがある&とても困った時は店長を呼べば解決できていたので同人イベントでの対応の方が1000倍くらい難しいなあ……と悩んでいました。重く考えすぎ、それはそうかもしれませんね……
感想を伝えてる人もトピ主に喜んでほしくて、それなりに勇気出して感想伝えてると思うから お互いに不幸で悲しいね… 良い解決策があるといいですね…
>目を通すのに半日、返事には1日以上 あるあるです……。お返事を書かなくては……と思い頑張って書くものの、この文面だと失礼じゃないか?等悩み、いざ送ってからも文面がそっけなさすぎて相手に申し訳ないと延々と悩んでしまって疲れます。性能が適していない!私もまさしくこれかもしれません… そうですね、作品を発表することが読んでくださった方へお礼!の気持ちで私も頑張りたいです……。ありがとうございます。
売り子の振りをする!その発想はありませんでした…… 来てくださった方には申し訳ないですが、確かにそれだと気が楽かもしれません。今のジャンルでは参加したイベントにて本人だと名乗ってしまったので、もはや手遅れかもしれませんが今後違うジャンルなどでイベントに参加する時にはやってみようかな……
ご友人の方ととても近いかもしれません。私も感想や感想に対する反応を口にしようとすると、非常に時間がかかってしまうタイプなので……。何も言わないで済むなら何も言いたくない、ああまさしくそれです…… 暖かいお言葉、本当にありがとうございます。ご友人の方もまだTwitterなどでは難しいがコメ主さんには感情を伝えてくれる、とのことでしたが、コメ主さんの暖かいお人柄や見守ってくださる雰囲気も……とても勇気づけられるのでしょうね。私もなんだか勇気づけられました
色々あって感想苦手になった字書きです。 誠心誠意、何故感想が苦手なのか、欲しくないのか、送らないで欲しいのかを文章にしたためて告知し、アカウント名にも感想不要などと入れてあります。全力でアピールしました。 それでも感想はくる時はありますが、こちらが苦手だとわかってるので踏み込んだものは送られなくなり、ホッとしてます。 「感想は嬉しいもの!」 という前提が同人全体にあると思うので、ハッキリ主張しない限り無くならないと思います。告知したあと関係が切れるようなこともなかったですし、わりと丸く収まって今はのびのび過ごしてます。ごくたまに感想がくると怖くて泣いてしまいますが…… ほとんどの人は分かってくれると思うので、はっきり表明するのが1番だと思われます。
な、なんと……アカウント名にも感想不要な旨を記載していても、感想がくる時は来るのですね……。でもコメ主さんのことを配慮してくださった上での感想なのですね!なるほどやはりしっかりと表明することは大切ですね…… しっかりと表明されたことで、コメ主さんに穏やかでのびのびとした同人生活が訪れたとのこと、お話を聞くだけで我がことのように嬉しいです。そして私もコメ主さんのようにのびのびとしたい! 実際に対策をしてみて、どうなったか?を聞くことができてとても参考になりました。私も勇気を出してしっかり表明したいです
感想不要・苦手といった旨が目に留まるところに書かれているといいのでは?と書こうとしたのですが、既にそうされているんですね。 もっと目立つ場所に書いておくとか、浸透するまでこまめに言及していくとか…ですかねぇ…。 私は感想を貰うのも送るのも好きなのですが、貰うのが苦手な方もいると知っているので、もし感想を送りたいなと思う作者さんがいたらまずその方が感想嬉しい派なのかいらない派なのか調べてから行動します。 それくらいファンの嗜みかなぁと思っていたのですが…。気にしてない人の方が多いのかもしれませんね。 もしくは最近ファンになった方だとこまめに言っておかないと見落としてしまうかも。 売り子のフリをする(または毎回売り子に頼む)、イベント毎に感想はいらないというツイートを都度していくくらいしか思いつきませんでした。 緊張しいで喋るのが苦手なので上手く受け答え出来ないと思います〜という感じでイベント前にツイートしたら、みなさん察してくれませんかね…。仮に話しかけられてもそう書いておけば免罪符になるというか。
目立つ形で書く、何度か言う、といったことがやはり重要そうですね。一緒に対応策を考えてくださり、ありがとうございます。 感想を送る前に嬉しい派かどうか確認していらっしゃる方とのこと。感想苦手派の者からすると、とてもありがたい気遣いです……。私が言うのもおかしいですが、優しい気遣い本当にありがとうございます。コメ主さんのきめ細やかなお気遣いに救われている方もきっといらっしゃることでしょう…… >緊張しいで喋るのが苦手なので上手く受け答え出来ない、と言う なるほど、そういったぼかし方も良いですね!実際話すのが苦手なのは本当ですし、次回またイベントに参加する際にはそんな風にもツイートしてみようかな!と思いました。
買いに来る人は必ずしも作者のSNSを把握しているわけではありませんし、なんなら知っていてもプロフや作品以外のツイートをろくに読まない人は普通にいるので、ネット上での周知を徹底しても防ぎきれないかもしれませんね。 コロナ禍限定の対策になりますが、「感染症対策のため最低限のやりとりのみに留めます」みたいな立て札を机上に置いておくのはどうでしょうか。 もし「作品素晴らしかったです!特にここが…」みたいなマシンガントークが始まりそうになっても、スッと札を見せるか向こうが気づくかしてやり取りを最小限で済ませられるかもしれません。 それでも「作品良かったです。次も楽しみにしてます」程度の声かけはされるかもしれませんが、それくらいなら耐えられそうでしょうか……?
対面限定だけど、スペースの端に「感想は先着〇名様まで、お手数ですがこのタグをちぎって並び直してください(〇分以内でお願いします)」っていう握手会方式にすればいいんじゃないかなって思いました。 苦手であることを表明しているならいっそ「徐々に慣れたいけどもうこれしか思いつかなかったので…」ってしてしまえば…こういうのやると嫌味にとられてダメだろうか…?本人のキャラによってはOKだと思うんですが…