いや、人としておかしいから縁を切った方がいいと思いますよ。そこまでされて付き合いを続ける価値がその人にありますか?
私も前回、新刊を落としてしまったのですが、〆切から1週間前に間に合わないと判断した時点で一旦原稿を描くのを辞めました。 後々、諦めないで続けた分だけ自分の負担になることも分かっていましたし。 ましてや、人と一緒なら尚更切り換えて、色紙だけでも描いてスペースに置いた方が見苦しくないように思えます。 そっちの方が「新刊落としてしまって」と二人で、フォロワーさんにニコニコして説明出来たのではないかと。 質問者さんは、本当に偉いです。寛大な友達に、甘える人はいつまでも治りません。 縁は切らずとも、次は一緒に参加しなくても良いと思います。
すいません、私の意見を率直に書きますね……きっと、気を悪くされると思いますが、こういう意見があるとだけ見てほしいと思います。反論の書き込みをされても、私はスルーするので、それをまずは申し上げておきます。 あなたは優しいというよりお人好しです。優しい人ってのは自分を通しながらも周囲への気遣いができる人のことを言います。そういうタイプは総じて賢い人が多いです。賢い人は、相手を傷つけることなく離れるべき相手にさっさと見切りつけて離れていきます。 お人好しはそのお友達のようなタイプの人間に甘えられ、食いものにされ、利用され続けます。お人好しにはそういうタイプが寄ってくるもんなんです。まあ、寄生虫っていうか一種のパラサイトですね。共生でなく依存です。 ひょっとしたら絵描きのその友達はネット上ではノリがよく人気者なのかもしれませんが、ネットに絵を投げるのと同人活動するのとでは必要な労力や計画性がケタ違いです。絵描きがペアになっていると小説サークルとしては箔がつく……という気持ちもわかるんですが、合同でサークル活動するなら、本当に相手は選んだほうがいいですよ。 私も絵描きで修羅場になることはありますが、いくらなんでもこれはひどすぎます。15時前って…閉会時刻では……?お昼には早い人は撤収始めてますよね。来る意味あるんでしょうか?鍵を開けっ放しで来るなんて、もし犯罪沙汰になったらどうするおつもりなんでしょうか?そうなっても友達付き合いできますか?上司や同僚は選べないかもしれませんが、友達は選べるはずですよ。それでも付き合うなら、あなたも根本的にそのご友人と同レベルです。人間ってのは同じレベル同士でつるむもんなんです。おせっかいを承知で書き込みますが、やらかす前に考え直すべきです。
悩みではなく愚痴の類いなので感想として書きますね。 そのご友人の失敗が、今回限りなのか毎回そんな感じなのか、ちょっと気になりました。 経験や過去の失敗から学べない人間は、必ずまた同じか、もっと酷いことをやらかします。 20歳くらいを過ぎると「性格や人間性を変える、自分を変える」というのはとても難しく、労力が必要です。 ご友人が同人活動を続けるか否かは当然ご友人の選択ではありますが、そのご友人と合同参加や友人付き合いを続けるかどうかはトピ主さんの選択になりますね。 私であれば、そのご友人を自宅に泊める、合同参加する、このあたりは考え直します。 また「そんな感じの人間」であるなら、自分に害が被らないように距離を置いた付き合いに変えるでしょうね…。 友人関係というのは別に同人の面だけではないですしトピ主さんとご友人の関係がどの程度のものなのかも見えないので、とやかく言うつもりではなく、飽くまで感想です。 大変なイベントだったとは思いますが、おつかれ様でした。 トピ主さんは是非とも次の新刊、今後の同人活動も頑張って下さい!
付き合いを改める為に多方面(一緒に仲良くしている共通の知り合い等)に気を遣ったうえで縁を切らなきゃいけない、というところに労力を割きたくないと思ってしまうんですよね…。 取り敢えず仰っていただいたように付き合いを続ける価値はないので、少しずつ距離は取ろうと思いますが。
他の方とはちょっと違う感想を持ったので書いてみます。 あんまり聞き良いものではないかもしれないので、落ち着いた頃にでも読んでいただけたらと思います。 トピ主さんの消耗度や苛立ちはすごく良くわかりますが、全体としては不幸というか不運が重なった出来事なのかなという印象です…。 トピ主さんはこれまで新刊を落としたことはあるんですよね。お相手も、普通のイベントだったら落として終わりだったんじゃないかなと想像します。今回、合同サークルでどうしても新刊を間に合わせないといけないという気持ちから不幸にもそうなってしまったのかなと。 これも想像ですが、お相手は普段からあまり見通しを立てて原稿をするタイプではなくて、なんとなく進めて間に合ったら刷る方式でこれまでやってこられたんじゃないでしょうか。今回切羽詰まったところで当然急に段取りができるようになるわけでもなく、むしろ極度の焦りから軽いパニック状態になっていたすらまであるかなと思います。お相手の視点から状況を振り返ると、刻々と時間が過ぎる中、絶対に落とせない(と思い込んでしまっている)原稿を家主のいない空間でめちゃくちゃに焦って格闘していたのかと思うと、それはそれで中々壮絶な時間だったのかなと。(自分で蒔いた種とは言っても) イベント閉会間際の間に合った報告も、お相手からすれば頒布や内容云々よりも、とにかくイベント時間内に間に合わせることだけが目的にすり替わってしまったのだろうと想像できます。 自分も、大昔&同人案件ではないですが、少し似ている状況を経験したことがあります。その時はもう怒りと相手を責める気持ちでいっぱいでしたが、今となっては「見通しを立てるのが苦手なタイプが、強すぎるプレッシャーに対応しようとするとそうなることもあるのかな」と考えるようになってます。 トピ主さんはお相手がそういうタイプだと分からなかったと思うので、それも不運の一部だったと思います。わかっていれば、いい意味で期待しなかったり、こっちはこっちで次善の策を取っておいたりもできますのでね。 とはいえ、サークルにとってのハレの日であるイベントで大変な消耗をされたと思います。いっそのこと「いや~~今回はほんとエライ目に遭ったわw もう合同サークルは絶対やめとくわ!はっはっはっ(笑)」くらいに言っちゃえば少し楽になるかもですね。何か合同作業を持ちかけられても、気が収まるまでは「え~ヤダよー!こないだ大変だったもん!w」くらいで断っちゃうといいのかなと思います!
あーーー、そうなんです。 これ、合同参加でなければこんなにモヤッとしてなくて、自分がギリギリまで新刊を出すことに拘ったせいで私にどれだけの迷惑をかけたのか全く理解していないことや、己の作業ペースを見極めて落とす落とさないの判断を早い段階でしてくれなかったことに一番イライラしているんです。 そもそも合同も「一緒なら私が新刊落としても〇〇さん(私)の既刊と新刊があるもんね!」(=頒布物がない、という状態には決してならない)という話から持ち掛けられていたので、その辺りの対応は今後改めさせてもらわざるを得ないな、と思います…。
仰っていただいた通りだと思います。 これは、頼まれた訳でも無いのに私が勝手にあれやこれやと気を遣ってフォローして結局ひとつも謝罪や見返りがない(勿論相手への好意から自発的に行っていた行為であって、見返り有りきで考えていた訳ではありませんが)ことに対する苛立ちでもあるので、自業自得というか、私自身が相手に対してもっとはやく見切りをつけるべきだったというか…。 もっと何か大きなことが起こる前に気付けただけでも良しとして、これからの関係に関してはFO寄りで考えています。 ここで吐き出して終わりのつもりだったんですが、結構アウトラインなんだなぁと自分の感覚がズレていることにも気付けたので。
今まで別ジャンルの方ではきちんと脱稿して新刊出せてたみたいなんですが、今回のジャンルでは前回も合同で出て原稿落とすっていうのをやってます。 今回は2回目だから余計に「絶対出そうね!」「なにがなんでも脱稿しようね!」という方向に向いてしまったのもあると思いますが…。 要領の悪さや、物を忘れたりなくしたりっていうのはよくするタイプの人なので、今後もっと大きな何かが起きてしまう前に距離は置くべきかなぁと私も思ってます。 お気遣いもありがとうございます。 今回のことは勉強と思って今後に活かします。
そうなんですよね、当日の相手の焦りとか、家の鍵の紛失とか、もうにっちもさっちもいかなくて泣きたくなってしまう気持ち、正直私も分かるんです。 分かるからこそ、何度か口から出かかった「もう諦めて落としなよ」を最後まで言わずに応援に徹していたんですが、最終的に今になっても一言も謝罪ないままなのが、「その程度」に軽んじられているんだなぁと思ってしまって。 相手に対して期待していた私が愚かだったんだなぁと思うしかありませんね。 冗談っぽくさらりと本音が言えたらきっと私の気持ちもここまで拗れなかったんだと思いますが、当日は相当イライラしていて。 向こうから話があればチクリと本音を刺しておくつもりでしたが、「なんで私から遅刻の件振らなきゃいけないの?(怒)」となってしまい、結局タイミングを逃してしまいました…。 そのくらい気軽に(?)自分の不満を口に出来るようになりたいです。
家の鍵大丈夫ですか?見つかりましたか? 犯罪に巻き込まれなくてよかったという感想しかなかったです 家で一人原稿させてあげるという状態も恐ろしくて トピ主さんはいつもニコニコしてきっと人気者なんだと思いますが怒ってもいいんですよ 相手はFOされても理由がわからなくて暴れるかもしれない(人の気持ちがわからない無神経な人だと推測) ので共通の友達にも愚痴っといた方がいいと思いました
お気遣いありがとうございます。 家の鍵は普通にテーブルの上にありました。笑 もう寝不足で訳わかんなくなっていたんだと思います…。 本名も住所も知っていて、1年半くらいの付き合いのなかで悪い人ではないのも分かっていたので信用していたんですが、逆に私に対する好意や甘えがこういった形でマイナス方面に作用することもあるんだな…、と勉強になりました。 私自身が友達が少なく、今回の合同相手がジャンル内ほぼ唯一の友達みたいな感じなので、このままそっと孤高の腐女子になろうと思います。