トピ内でもコメントでも気持ち悪い呼ばわりされてて泣いた
適当にブクマします。萌えとは別に、このジャンルの作品どんなかんじかな~ていう気持ちです。 これからちょっと読んでみるかでブクマして読まずにそのまま…ということも多々あります。
いますよね、なんでもブクマしてくる人。 男性向けで描いてた時にいて、別ジャンル女性向けで描き始めた時も爆速でブクマしてきてびっくりしました。 ブクマ欄見たら腐向け、男性向け、成人向けからなんでもありだったのであぁ…となりました。プラットフォームを変えても来ます。めちゃくちゃ怖いです。 人の絵を見るのが好きなのかなんなのか分かりませんが、個人的にはフォロバとか、自分を見てもらうためだと思ってます。
新しくハマって、もしくはそのジャンルが気になって、とりあえず新着のを数点見てみる…みたいな感じではないでしょうか。私もどっぷりとはまる、というほどではないけれど何となくこの作品は好きだな…というものを新着順に数点ブクマすることは多々あります。逆に他ジャンルの人が自分の作品を同様の形でブクマしてくれたりしても、嬉しく思います。 攻撃的なリプなどがつかない限りは、警戒される必要はないのではないでしょうか?お出かけ先の初めて入るお店で、アクセサリーやお菓子を数点買うような、そんな気軽な気持ちでのものだと思いますよ。
タイトルなどで目についたものを先にブクマしておいて、後で読もうとしておくためにやることはありますし、そういう感じでブクマを外されたこともありますよ。 ブクマの定義も人それぞれだから、そこまで怖がらなくてもいいのかなーと思います。
pixivトップページの新着一覧を見て「この作品、気になる!」「この絵師さんの絵、どこか心惹かれる!」「ジャンルは知らないけど、これ可愛い!」「けど後からじゃ絶対見失うから、ひとまずブクマ!」といった感じでブクマ使ってます。後から見返すの前提なので、精査せずバーーッとブクマボタン押します。 また、自分は男性向け女性向けもBLも百合も夢も全て嗜むのでブクマ欄ははたから見たらかなりの雑多です。 私のような「とりあえず気になったやつはなんでも読む!みる!」というタイプのオタクは一定数いますよー
トピ主です。皆様、ご回答ありがとうございます。 狭いジャンルに籠りすぎたために、後で見返すためにブクマしたり、気になるからブクマ、というユーザーさんがいらっしゃることを知りませんでした。また、適当にブックマークされている方は作品を投稿している方のことも多く、自分の作品を見てほしいからではないか、というお話もあながち間違いではないのではないかなとも思います。 私は怖がりすぎていたみたいですね。ご指摘を受け、少し視野が広がりました。 ありがとうございました。
LUjZ1XhQさんと同じで、腐向け、男性向け、成人向け小説を何でもブクマしてる人にブクマされたことがあります。 その人は英語でオリジナル小説を書いている海外の方で、作品のブクマも0件がほとんどだったので、少しでも閲覧してもらうためにやってるのかな〜と思いました。(というかそれ以外考えられない) 気持ち悪いけど別に害もないし、特にブロックもせずそのままにしてます。
絵柄が好きならブクマする 知らないジャンルでも フォロー基準がジャンル<絵 なので
途中送信してしまった ジャンルよりも絵柄重視なので
上の方と同じく、そのジャンルを知らなくても絵柄が好みならブクマします。 あと漫画だとキャラを一切知らなくても純粋に内容が面白かった時もします。 関連やフォローしてる方のブクマ欄から辿り着くことが多いです。
えっ、めちゃくちゃ幅広く読むオタクだから男性向けも女性向けも雑多にフォローブクマしてるよ…?「あとで読む」とか「知らないジャンルでも絵柄でブクマ」とか「流行調査」みたいな目的じゃなくて 全然世代じゃない数十年前の過疎作品も流行りの巨大ジャンルも一次創作も、腐夢百合男女問わず気の向くままに検索してブクマして…る…… むしろみんな推し作品の二次しか読まないの? コッテコテのオタクだから60代がドンピシャ世代の昭和ジャンルも打ち切りマイナー作品も総合ランク系(卍とか)も探し回って読んでる……………………………ブロックされるのか………
繊細な人はいろいろ考えちゃって怖くなるのかもね 自分も雑多なジャンルをブクマしてる人によくブクマされてるけど、そういう人なんだなーどこか好みにヒットしたんだなとしか思ったことないよ まあ色んな人がいるからね…
今のオタク、特に二次創作にハマるオタクは視野が狭い人ばっかだから。全員じゃないけど。 自分のハマってるジャンルしか見えない知らない興味ない。女は女性向けジャンルにハマって当然(男が来たら気持ち悪い/怖い)、10代20代が"30代以上が懐かしむ作品"を知っていることがあり得ない、おかしい、ごく一部の例外、ってcremuでも散々言われてきたじゃん。 自称オタクのほとんどがオタクじゃないニワカだから仕方ない。このトピにいる人もcremuユーザーも9割ニワカ
pixivってむしろ雑多にブクマする為のツールじゃね? ミュート機能はあるもののおすすめで完全な地雷回避は絶対無理だし フォローした時に似た絵柄の人がズラっと表示されるじゃん 女性向けしか絶対受け付けないって人はランキングとかも見ないようにしてるのかね? pixivではそっちの方がマイノリティだと思うわ
二次小説書きです。 マイナーカプで、平均ブクマは片手です。 トピ主さんと同じく、ブクマしてくれた人を見に行きます。 公開直後にブクマされてる! と思って見に行くと、トピ主さんのいうようなナゾ垢に行き着くことがあります。 その人のブクマを見るとたぶん片っ端からブクマしているのがわかります。 そういうマクロでも仕込んであるのかなっていうくらいの勢いで、ブクマが増えていました。 わたしみたいに、ブクマしてくれた人を見に行く一定数をねらってやっているのだと思います。 男性向け、女性向け、ジャンルも関係ないんですよね。 いくつかのコメントに絵が気に入ればジャンル問わずブクマすると書いてありますが、小説に対しての無差別ブクマですから、やはり主旨が違います。 わたしは放置しています。
コメントありがとうございます、なんかトピ主じゃないのに出しゃばって返信してごめん しかし「気持ち悪い」「怖い」「売名(閲覧数伸ばし・フォロバ待ち)」のコメントが付いてることもそれに傷付いた自分がいるのも事実なんだ かなしい でも優しいフォロー?ありがとうございます……引き続き雑多にブクマ巡回します元気出ます でも最後にこれだけは言わせて 自分のブクマは本気のブクマです!!!いいねと思ったからブクマいいねフォローしてるんだよ!!!気持ち悪いとか……売名とか……怖いとか……ブロックとか……………雑多だけど好きだからブクマしてんだよ……それだけはくれぐれもよろしう…
フォローしてる人のブクマは見たことなかった けど見られることも意識してタグ付けはしてる 海外系は日本人に比べて埋もれてる良作家多いから
マジで無差別の人って雑多と全然違うんです。 色んな年代とかジャンルを見るのはよく分かるけど、手当たり次第の人はホントにとりあえず何でも良いって感じ。 一回目付けられたら分かる。探してみてる感じじゃない。 もう糖質扱いされてもいい。
雑多にブクマしてる人との違いはわかります。 念のため申し上げますと、名指しして失礼しますが、LUHGJ3bgさんは検索している点で違うんです。 無差別ブクマは新着作品に対してすごい勢いでブクマしていきます。 そういうマクロがあるのかなってレベルです。 あと無差別ブクマのターゲットは、小説な感じがするんですよね。 だって、小説って基本的にブクマ少ないから…トピ主さんやわたしみたいに、見に行っちゃう率が高い気がするんです…
絵ならジャンルや傾向とか問わずにブクマするのは良くある気がします。小説だと減りますが、ど辺境のドマイナーの弱小字書きな自分でさえ、偶にどっから来た?!となる人からブクマされるので、もうそういう人は居るものだと割り切るしかないかと。 あまりに過疎かつど辺境なので、晒しとも思えないので相手の方に悪意や悪気は無いと思います。
5OWH039Jさんに同意です。 雑多ブクマと無差別ブクマって決定的に違います。 後者はどう考えても読みきれない膨大な量の新着作品を機械的にブクマしていて、見た瞬間「うわっ」てなります…。 他の方もおっしゃってますがマクロか何かを疑うレベルです。 雑多ブクマタイプの方からのブクマは気持ち悪いなんて全く思わないです。ただただ感謝しかありません。
トピ主です。自分の説明が足りず、沢山の勘違いを生んでいるようで申し訳ありません。 どんなジャンルでも読む、という方はブクマ欄で何となくわかるので、ブロックしたことはありませんし、気持ち悪いと思ったこともありません。 私がブロックしていたユーザーは、例をあげると、私の書いている小説の界隈と全く関係ないオリジナルの切り絵をあげていた方や、明らかにブクマ欄が外国語の作品ばかりの外国人の方などです。恐らくそういった方々は、それこそトピ内でコメント頂いたように、自分の作品を見てほしいがためにやっているのかなと思います。 私は特に過疎界隈にいるため、そういった方たちがスパムやbotのように、新着順から見る気もない小説をブクマしていることに少し腹が立っていました。自分の小説がけなされているようでしたし、そんな方たちからのブクマなんていらないので。 今回トピックを立てさせていただいたのは、自分のようにbotアカウントからのブクマをつけられたユーザーさん(創作をされている方)がどういった対応をとられているのか知りたかったからで、雑多に色んな作品を見ている方を傷付ける意図は全くありませんでした。申し訳ありませんでした。