そういう時慌てて話題ふって失敗する
作業もくりでしたが、沈黙ありましたね…お相手が割とコミュ強の方だったのでトピ文のような10分沈黙みたいなことにはならず、数分で新しい話題を振ってくれましたが、もし私レベルのコミュ力の人だけで集まったもくりだったらあのまましばらく沈黙続いてそうだなと思いますね…気まずい…。 沈黙になってすぐであれば誰かが「シーンwww」とでも言って笑えばいいんでしょうけどそんな勇気はないですし、沈黙が長くなればなるほど今更何か言いにくくなりますし。 偏見かもしれませんがやはりオタクはコミュ障率高いと思うので(そうじゃない人もいるのはもちろんです)、そういうことが起こりやすい気はします。 なので私は沈黙になっても「みんな集中してるんだな」ってことにできるように、作業通話しかしないです。 お話多めにしたい時は、特に原稿とかではない、ネットに載せる用の絵の作業通話とかにしてました。締め切りないので全然集中せずにペラペラ喋ってもいいし(ほとんど作業してない)、沈黙になったらそれはそれで集中できるしって感じです。
作業すると明言してなくても、なんか「ながら」でもくりすることが多いのです、沈黙はたまにありますねー ただ、その場合もすぐに「ごめん、ライン返してましたw」とかって謝ってまた話し出すことが多いです 相手も自分も まだそこまで仲良くなくて、話題の提供に困るときはそうなっちゃう人もいるかもしれないですねー 自分から話振っていいの?て探り合いしてる感じなのかなって 日常生活で友達とお茶してる時だって、不意に沈黙が訪れたりしますから、そこまで特殊な状況でもないと感じます
仲いい人同士でもたまに沈黙になっちゃう時ってありますよね。 そういう時、「今、幽霊通ったね」って言うのがよくある会話のきっかけですね。 不意に全員が黙ってしまう時、それは幽霊がその人たちの輪を通過したからだという迷信?的な話があるのですが、誰ともなくそう言って次の話題に移るきっかけにするのをよく見かけました。
わかるそれ 2人ならキャッチボールになるけど複数いるとまぁ誰か話すだろうってなるし…でも10分は長いですね笑 怖すぎる 私がもくりするのは飲んだ時かアニメ実況の時だけなのですが番組がもうすぐ終わるって時は次どうしよう?ってちょっと焦ります。もくりって常にしゃべり続けてくれる人がいたら楽ですよね~1度その人抜きでやった時はヤメ時がわからずダラダラ続いて沈黙多いし…ということでやっぱり目標地点は設定しとくべきなんだなって暗黙の了解になり今の実況もくりに落ち着きました。テレビの音が入るとすごい楽です。沈黙あっても観てる事にしたらいいし、しかも全員同じの見てるからガチャガチャしててちょうど良い雑音 気楽なので作業も程よく進んでます