○日までは何も書かないと決めて、その間は本当に何も書かずに過ごしました
一年位萌えるものがないのと私生活の忙しさから、私生活を犠牲にしてまで同人活動する必要ないなって1年ちょっと休んでました。 めっちゃ萌えるジャンルに出会って創作再開してそれ以来もうジャンル移動しつつですが7年くらいノンストップでやってます 再開するきっかけになったジャンルとの出会いはたまたまでしたが、それ以来萌えのエネルギーを切らさないように積極的に人気ジャンルは見るようにしています
コメントありがとうございます そうですね 今は休みの期間だって設定してみてもいいかもしれないですよね…… 特に締め切りがあるわけでもないのに焦ってしまいます
コメントありがとうございます 今のジャンルで5年書いてるので熱が冷めたのもあるのかもしれません (推しは大好きなのであんまり考えたくない原因です) 私も締め切り前まではかなり無理をして書いていたので考える時期なのかもしれないですね 人まかせではいけないでしょうがなにかカンフル剤のようなもびがあればなとつい思ってしまいます……
トピ主さんと驚くくらい全く同じ症状の字書きです。 キャラやカプへの愛はあるのですがとにかく創作意欲がわきません。 先月までは湧き水のごとくネタが浮かんできたのに今は何も思い浮かびません。 以前書き始めて途中の小説もあり、続きを書きたいな~と思いつつ筆が全く進みません。 自分は創作活動に疲れてるのかな?と思いました。 だから私は潔くTwitterに「書けなくなったのでしばらく小説書くのやめます」と宣言しました。 この状態がいつまで続くのかわかりませんが、今後公式で推しをプッシュしたイベントがあればそれをネタに何か書きたいな~とのんびりしています。
10年単位の長期スランプから創作活動が再開できた場合ですが、 →映画ドラマアニメ漫画に小説とあらゆる物語を摂取しない →少しずつ興味を持つものが出てきて商業作品に触れるようになる →二次創作も気が向いた時に見たり読んだりするようになる →薄い本を買ったりするようになる 上記をそれぞれ2年くらいかけて手を付けていってから、トータル10年かけて「二次創作してみようかな?」と気持ちが生まれてきました。 そうしたら一次創作も手を付ける用になりました。 スランプだった10年間はツイッターを一切していませんでした。掲示板サイトも見る必要が無かったので触っていませんでした。 短期間のスランプであれば、このスパンを短くしたもので対応できる気がします。 現に創作を再開してからも度々スランプに陥りましたので、もう「スランプはなるもので、なった事を悔やんだり責めたりするのものではない」と思わないと心理的にツライです。 スランプ期間だからこそ創作の益になるような活動を、というのは逆に「でも作品に出来ない」というスランプの再確認になる場合があります。 要は今まで創作活動に没頭できたけれども、脳が飽きてしまった状態にあるので、別の興味で埋めていくしかないんですね。 その別の興味に無理やり創作に関係する物事を入れ込んでしまうと、余計に傷口が広がるというか、創作自体に対して食傷気味になってしまうというか。 そうじゃない方も多いので、スランプ脱出法は人ぞれぞれの話なんです。 色々試してみるというのも良いと思います。 10年かけて戻って来た人間が言うのもなんですが、スランプ期間中は創作なんて出来ないと本気で思っていたんですよ。でも創作楽しいって思えるようになったんですね。 また創作をやってみたいと思えたのは、たぶんスランプだったからでもあるんです。 ですからスランプも悪くないんです。だって創作を諦めていない悪あがきの時間なんですから。 スランプ期間は光が見えないので辛いと思いますが、どうか皆々様がスランプと二人三脚で創作活動を過ごせますように。
一回全部やめた もう二度と二次創作なんかやらないって思って、一年後推しができて しかも育った境遇が似ていて心情がわかりすぎて、悪役なんですけど、トップを飾っているその生き様に胸打たれて 創作意欲が爆発しました。大好きが心を動かすのを知った!
何も書けなくなった時、とりあえず休んだ。 体力が回復したら自然とまた創作意欲も戻ってきた。 行き詰ったら休養をとるのも大事です。