女性は母性の生き物なので、推しに対する感情がどうしても息子もしくは娘向けのものと酷似して、全肯定型の愛で方になりがちなんでしょうね…。 かくいう自分も女性で、推し(成人男性)が二人いますが、母性の部分で好んでる推しのほうは「○○きゅんかわいいね〜なんでもできてえらいね〜」と全肯定型の愛で方になってしまいます。 ただ、もう一人の推しは人間性や行動がトリッキーで面白いやつ、という認識で推してるため、またこいつ変なことしてるわ…(好き…)といった感情で推しています。 両者の違いは母性で愛でているか、人間性で愛でているか、それだけです。好きに違いはありません。 だからどちらが正しいかとか気持ち悪いかとかではなく、推し方のスタンスが違うんだな〜と思っておくといいと思いますし、仲間も見つけやすいのかな?と思います。 少しでも参考になれば…。
補足 あとガチ恋で愛でてる人は推しをスパダリにしがちだなぁと個人的に思います。 どの推し方でも間違いではないのですが、女子同士の解釈の喧嘩ってこういうことで起こる印象なので、三者間でもっと理解が深まればいいのになとおもってかます。 推しのことを「男」として好きか、「家族」として好きか、「友達」として好きかは各個人どうしても差が出てしまう部分なので…それによって投影する性癖が変わるのもまた仕方ないことですよね。
全肯定型の愛で方をするタイプです。 以前、全肯定型ではないタイプの人が推しの行動についてあまり良い印象ではないことを言っていたことがあり、まあ解釈は人それぞれだし…とそのときは気にしていないつもりではあったのですが数日間どうしても気になって、その人のことをミュートしてしまいました。 それで全肯定型の私は、全肯定以外のことを言われると不快とまではいかなくともモヤっとはしてしまうことに気づきました。 でもこれは人それぞれというか、単純にスタンスが合わない相手だったのだと思いますし、相手がこちらの全肯定を不快に思っていた可能性もあります。 なので特に気にせず、同じスタンスの人との交流だけを考えて好きに発言していいと思います。 相手の萎えは自分の萌え、自分の萌えは相手の萎えです。 最後の全肯定型が多いかどうかについては、周りを見ているとやっぱり全肯定型は多いと思います。
私も全肯定型に近いと思います。そういったキャラへの否定の意見があるのは普通だと思うのですが、SNS等で発信する場合はやはり全肯定型の人の反感は買うのではないかと。私もキャラが否定されていると、自分はそこが好きだと思ってる場合もあって辛いですね。少しならスルーできますが、あまり頻度が多かったり強い口調の場合はミュートにしたりすることもあります。 既に書かれていますが、スタンスの違いなのでそのままのスタイルを貫くか、全肯定型と仲良くしたいなら別垢で発信される方が良いのではと思います
私はぱっと見全肯定タイプです。 けど「トマトが食べれないのお子ちゃまで可愛い!」の裏で「また残した!子供だなあ」とも思ってますよ、それを口に出してないだけです。 基本的に貶し愛(「気持ち悪い(褒め言葉)」みたいなの)が嫌いなのと、ネガ方面に語るよりポジ方面に語ってる方が楽しいし諍いも起こらないので。 そういう意味ではトピ主さんは「言葉選ばないタイプなんだなぁ」と思うかもしれません。
全肯定の受けちゃん(攻めちゃん)好きな人の中にも攻撃的な人がいるので、そういう人に絡まれないために表向き全肯定っぽくする時はあります。面倒くさいので。 でも言いたい放題言うところでは鍵をかけて注意書きして言ってます。ずっと嘘を言っているのもストレス溜まりますよね。 人は人、と考えられない人の相手は面倒です。