いや妄想と現実の区別はしっかりつけるべきでしょ 自分の妄想の推しはそういうことをする でも原作ではそういうことをしない それだけの問題じゃないんですか? 少年のために作られた漫画雑誌を読んでる時点でそういう結末になるのはわかりきってるでしょ それが嫌なら版権BLでも読んでればいい その意味がわからない現象の名前も気持ち悪い そんなことを誰が見てるかもわからないネットの場で言うから元々の対象読者層である男性が嫌がるんだよ 男性がー女性がーであんまり言いたくないけどこれが対象層が子供であっても少女漫画でも同じ お門違いなんだよ
鉄〇のオル〇ェンズで、百合カプが公式に結婚しました。 2人とも主人公の男の子に惚れている描写があり片方は主人公の子供を産むんですが、2人は結婚して主人公の子供を一緒に育てています。 https://togetter.com/li/1099157 こちらがわかりやすいかと。 こんな例もあるので気を強く持って下さい。
物語の世界が未来に続いていく感をもたせるのには王道の方式だと思いますね。BLじゃない作品で二次する限り、仕方ないものではあると思います…。強いネーミングに引っ張られすぎるのも現実を歪めてしまうと思います。(元ネタはあくまでギャグですから…) 作品をどう終わらせるかは作者(と出版社)の大事な権利です、二次は二次として切り分けて、気を強く持ってください!
最終回発情期(ファイナルファンタジー)は 少年漫画週間ジャンプで連載されていた銀魂が語源の発祥ですよ
二次は所詮二次であると割り切るのが良いと思います 自カプはラブラブと仰ってますがそれも妄想にしかすぎないので作者が主人公を誰かと結婚させるならもう仕方のないことなのかと かという私も自カプの両方が結婚してしまった(直接的な描写はありませんでしたが)ので現実と妄想は別なのだとはっきりと割り切って創作してます
作中で脈ありなNLがくっつくのは大半のファンが喜ぶ結末なのでは? 物語の中で素敵な相手と出会い結ばれて家族になる。純粋に素敵な結末だなと思いますが。 商業BLでもない限り一般向けの話でそれを求めるのは現実逃避というかズレてるというか。 一般向けの話を見てBLを妄想することがまず変わってるということを自覚した方がいいと思います。