幽霊が見える設定で生きてた
超能力の練習で物を触らずに動かそうとしていた。友達一人に打ち明けたら3人くらいにばらされたので、そんなこと言ってないと嘘つきよばわりして二重に黒い思い出。ちょっと物が動いたのは今から思うと静電気でした。
創作関係ない話でいいの?
かめは○波みたいなやつが出せると思って練習していた
そう思うなら黙って通報なり非表示なりにしな……
忍法ノートを作って弟と忍術の修行していた
脳みそおっとっと好きすぎた
中学生ぐらいのとき、当時の推し宛に書いた「別れの手紙」を破って部屋のごみ箱に捨てたらごみ回収に来た母に見つかって読まれたこと。「〇〇くんのこと大好きだからさよならするんだよ」みたいな内容だったと思う。久々に思い出したけどはずかしい……
自家製デ○ノートの時点でもう面白い
クソ下手な絵をかいてる今がまさに黒歴史…
すみません。現在進行形でワインオープナーを持ち歩いてます…。敵襲に備えて…。
当時好きだったキャラに影響されて関西弁を織り交ぜるようになった。「たまに関西弁でちゃうんだよね!!」とか周りに言ってた。うっっっざ、自分!!
忍者の子孫設定で弟と修行に勤しんでたことを思い出した…
原稿の印字テストと思ってコンビニに行ってコピー→原稿忘れるや→取りに行く→泣きながら帰る
エアコンの業者が来た時に、隠しておいた成人向け同人誌のタワーを崩されてしまったこと。 雨のコミケ帰りに戦利品の紙袋が破れて、横断歩道でぶちまけてしまったこと。信号待ちの車からの視線が痛かった。拾ってくれたお姉さんありがとう。
学生時代、今はなき《こ.え.部》で下手くそな歌や「お兄ちゃん大好き」などといった痛い台詞を萌え声で投稿していました。 それだけならまだいいのですが、当時ブログをしていたペンネームと一緒だったため、よりにもよってクラスメイトのひとりに垢バレしてしまい、そのまま友人たちの間で噂が広まってしまいました。「帰ったら私もきいてみよ〜」と数人から言われたので、その日はダッシュで下校して慌てて垢消しをしました。 今でも思い出しては頭を抱えてしまう黒歴史です。
同人活動での黒歴史だと、 iPhone6で絵を描ける事を知った私が初めてアイビスペイントで絵を描き、自分は絵が上手いと思い込み、したり顔でpixivにupした事。 その時のキャプション→「古いスマホで指描きで描きました!!学生時代は美術5だったんですが、今通用するのかな〜?」みたいな文章で下手くそな絵をあげてました
ゲームや漫画のキャラに憧れて色々な武器を所持していた 巨大な扇子に鉄扇、メリケンサックやトンファーや三節棍に木刀などなど… 刃物には興味が無くて鈍器や変な武器メイン 巨大扇子だけは普通の中古ショップのインテリア用品で購入(1000円) 残りは秋葉原や鎌倉の厨二病御用達ショップで購入 木刀だけは未だに持ってるし、もちろん洞爺湖って書いてある
学校でキャラソンを口ずさんでいた。 「それ何の曲?」「これは○○ってアニメのきょくでね〜」「へぇ、おもしろそう!見てみようかな!」というやりとりを期待したが、当然そんなイベントは発生しなかった。
歳の離れた姉の影響でオタク系の漫画やアニメデビューが早かった。 カップリングの意味を知らずABというと Aが1番好きなキャラ Bが2番目に好きなキャラ の略称だと思い込んでて、 姉の友達に遊んでもらっている時に「好きなキャラは誰?」って聞かれて 思いっきり「AB!!」ってBLCP名をでかい声で言ったこと。 周囲のお姉さんたちが凍りついて変な空気になって、子どもながらに意味が違うのかと悟った小学校低学年の思い出…… 今もたまに思い出して顔から火が出そう
時効だと信じて告白しますが中学生の頃制服にカッターナイフ6本くらい隠し持ってたことですね。 もちろん本来の用途以外は使ってません。 敵襲に備えて持ち歩いてました。
htrだらけの絵描き仲間の中で神扱いされ頼まれてその気になって皆の絵を添削していた 自分もデ狂い骨折絵だったくせによくもまあ偉そうに...と今思い出しても恥ずかしさで暴れたくなります
敵襲わかる 闇の一族に教室を襲撃されたらどう撃退するかずっと妄想してた
こ.え.部……私も黒歴史を思い出してしまった 中学のときに自室で『おかえりなさいませ♡ご主人様♡』とか精一杯の萌え声のつもりで録音してたところに母親が部屋に入ってきて聞かれてしまった 普段は家でも外でもテンション低め、声も低めなタイプだから余計に恥ずかしかった………
マジックでノートの表紙塗りつぶして上からホワイトペンでかきこみした 自家製デ○ノートを持ち歩いていた 「おっと」とか言ってたまに物陰で書くふりなどしていた 何がおっとだこの脳みそおっとっとめ
わかる。自分の場合は敵襲はドラキュラ一族の設定だった 鉛筆削りナイフという、まるっこいナイフをカバンに入れてました。
まだ同人作家に手紙をおくれた時代(奥付が住所だったというとんでもない時代)中学生だった私は明らかに成人済の作り手さん(作品は健全)相手に片っ端から「友達になってください」という痛い極みなものを送っていた。全員から「私なんかより他に気の合う方がいると思います」みたいな遠回り拒絶されていても(謙虚な人だな)と思っていた。 その後、社会に出たあと創作者となり様々な辛酸を舐め距離無しな行動は流石に一切しなくなったとはいえ当時を思い出すと穴があったら飛び込みたいくらい恥ずかしい。
個人サイト黄金時代(当時小〜中学生)、好きな作家さんの来客用お絵描きBBSに頻繁にhtrイラストとラブレター書き込んでたけど、いつも優しくコメント返してくれて、今考えると感謝でしかない…。 このトピ大好きです。
このトピ大好き分かる どれもめっちゃ分かるし笑えて元気出る
なんも怪我とかしてないのに片腕に包帯巻いてた。 つらい。
友人数名とドラマCDもどきを作ってました。 それがきっかけで声優に…みたいな人が出ればドラマチックなんですけど、そんなことにはなりませんでした。
小学生のころ、友達とクラスで同人誌作って配ってました(笑) あと今思えば夢創作になりそうな設定で友達とリレー漫画作ってて、それを家族にも見られてた。辛い。
友人数名で自分達&同級生が登場人物のバト◯ワリレー小説やってた、当時好きだった子を◯したり友人カップルに忖度して生き残る話を書いた気がする あと個人サイト時代に自分を大学生という設定にしてて院に進む予定で〜などと日記に書いてた、本当は高卒ニート