うちの攻め…早漏すぎ?がおかしくて…長かろうが短かかろうが、一晩中やろうが100ページねっとりやろうが好きでいいですよ。時計なければわからないから。 小説より、ある描き込みが丁寧な大手の漫画で、たっていないときのあれが絶妙に短くて、驚いたことは、あります。
自分は♡喘ぎ書いてる字書きですが、地の文の行数は数えたこと無かったので数えてきました! 大体20〜30行が多かったですが、結◯責めの作品だと90行オーバーだったのでプレイ内容によるのではないかと思います 個人的に受けへの愛撫描写が好きなのでそっちに力を入れがちというのと、ぶっちゃけ攻めの一発目が早漏なのが性癖というのもあるかも(二発目以降は長ーーい) あと長編に挿入されるあっさり目のエロに対してガッツリ感想送るのは自分だったらちょっと恥ずかしいですね そういうの大好きなんですけど!日常に絡む何気ない二人の空気感が漂うエロ大好物なんですけど! ガッツリエロに送る感想よりは大人しめの感想になるというか…やはり多少は皆さん気を遣って感想を送るんじゃないかな なのであまり気にしないでいいと思います
早漏で吹いた。その発想はなかったw。 そもそもエロ作品は感想もらうことが少ないと思うよ。 ツイで見せてる人格によっても、もらえる数は違ってくるので。 とりあえず長いエロを書きたいのならプレイの数を増やせばいいと思う。 体位変えてみるとかフィニッシュしたあとの2回戦書くとか。 その辺をエロ書く前に箇条書きにしとくのオススメ。
これ自分も気になりますね。エロは感覚で書きすぎて客観的に読めないからよく分からんので。何文字くらいでエロになって欲しいのか、割合を読者目線からも聞きたい。 自分は前戯あっさりその後ねちっこくするか、前戯ねちっこくそのあとあっさりの両方(8:2くらい)で書いたんですけど、結局攻めが早漏になりがちです……地の文多くするよりとりあえず喘がせたり言葉攻めさせて誤魔化してますが、もう勢いでやるなら♡喘ぎだけで意外となんとかなる…はず
ストーリー重視の耽美型〜♡乱舞のエロ特化型笑まで色々書いてるエロ大好き字書きです。 自分もうちの攻めどうなんだろうと数えてきましたが、最近の作品で挿入〜ラストまで90行くらいありました(セリフ抜き)。他のもたぶんこんな感じです。 ストーリー重視とかになると挿入して最後ぼかして(フィニッシュまで書かない)終わってたりですとか、作品によって色々ですね。これという決まりはないので、たぶん読んでる方は早いなとか思ったりはしないかと思いますが。他作品読んでて気になったことないので。 上コメにもありますが、挿入してから体位を何回か変えてみたらだいぶ長くなるのではないかなぁ、と。あとは意図的にそろそろヤバいけど耐えたりする攻めの描写を入れるとか……。
うちの攻めめっちゃ格好いいので1分で果てるのはやだーーー! フェイクありで地の文が「受けは攻めの攻めを舐めた」だとして、続けて具体的に〇分舐めた等の描写をするのは冗長な上に雰囲気壊すので削るんですが、そうすると舐められてすぐイった!?1分保ってなくない!?やだーーーと感じるんですよね…… 人様の作品ではそんなこと思わないので自分のエロ下手くそすぎか……となっているところです >時計なければわからないから。 すごい背中押されました……
♡喘ぎ小説には日々お世話になっております!自分には書けない分野なので(勢いが表現できずめっちゃ難しい) 数えて下さってありがとうございます そしてコメ読んで自分もプレイ内容によっては倍以上かけて描写するな……と気付きました 興味の大きさによるのかな?本来なら時間をかけるであろう定番の愛撫にそこまで熱を割けず地の文が定型短文になる→性癖詰めたプレイ描写のシーンに比べてあっさり・短い=早漏に感じる、ということなのかも? エロ上手な方は定番愛撫も上手に描写されるので、同程度の地の文でも早漏攻めとそうでない攻めに印象が分れるのかもしれないです 感想に対するフォローもありがとうございます……エロ苦手なのは確かなのでもっと頑張ります
1回のフェにつき『受けは攻めの攻めを舐めた』『攻めは切なそうに眉を寄せた』『受けちゃん頑張って舐めてる』×20位の描写でフィニッシュなんですが、具体的な時間の経過描写を省いているので読者に「こいつ舐められてすぐイく……1分経ってなくね?」と思われないか不安でなんですよねー でもこれ以上フェ描写続けるのは自分の作風だと冗長すぎか?と悩んでます なんというか、性癖以外のプレイ(リアルだと慣らすために行うであろう動作)の描写をするのが作業に感じてしまって淡々としてるのかもしれません 感想へのフォローもありがとうございます……むっつりなのと作風もあってエロい人と認知されてないのかもです
>エロは感覚で書きすぎて客観的に読めない それ…… 絶対に書きたい体位を決めてそれに向けて進めているのですが、そこに至るまでの前戯描写が作業になってしまっています 結果としてあっさり描写→この攻めすぐイく…… 自作と同程度の描写をされている方の作品を読んでみても、早漏!とは思わないんですよね。この違いは何だろうと不思議に思ってます
トピ主もエロ大好きです! 耽美も♡も全年齢とは違った技術がいるので色々書けるのは羨ましいです >たぶん読んでる方は早いなとか思ったりはしないかと思いますが。他作品読んでて気になったことないので。 私も他の方の作品で(♡も耽美もあっさり系も)早っ!と思ったことはないので、書いてる本人だけが異様に気にしてるのか…?という気になってきました 読者の時は挿入→フィニッシュまで行為の流れで読むので早漏とは思わないのかも? 書く時は『攻めは受けの腰を強く掴んだ』的なシーンを文章めちゃくちゃ考えながら一文字ずつ打ち込むので時間がかかる→その割にあっさり描写なので早っ!と感じる?なんというか一文に対する解像度が読み手と書き手で違うことから生じる違和感ですかね?
今書いてるお話、エロメインなんですけど導入から愛撫を経て入るまで2万字近くかけてるので、こう……スパっと書けるようになりたい、とは思ってます。 ですけど今回のお話は二人とも初めての行為になるし、互いに思う事があって行為一つにだって意味があるから、そういうの取りこぼしたら二人の気持ちが薄まるような気がして……そうしてどんどん長くなる。 自分が長くなるパターンとしては、例えば服を脱ぐときの描写から入るからかもしれません。 キャラやシチュエーションにもよりますが、パパっと脱ぐのか、相手を意識して脱ぐのか、はたまた相手を脱がそうとするのか脱がしてもらおうとするのか。 この場合、相手をどう意識しているかも含んでいます。 次にどこから触ろうとするのか。キスはするのか。キスをするとしても、強引にいくのか、する直前で止まるのか? キスだって一回だけじゃないし、その前にしたパターンを踏襲して書くのも楽しいです。 フェ……も、攻めがするのか受けがするのかでも違ってきます。確実に3000字以上はかけます。 といった感じに伸びていきます。 特に攻め視点で書くと本当に長くなりますね。受け視点の方が比較的短い、かな? 攻めの方が矢印ぶっといイメージあるせいかもですけど。
エロ特化型を主に書いてる者です。 攻め早漏に笑ってしまいましたすみません(笑) 行数で数えたことがなかったので新発見です。直近の短編をざっと数えてみたら、挿入からフィニッシュまで60行くらいありました。ただヤってるだけの話なら、もっとあるかも知れません。 受けをエロ可愛く書くことに必死なので、かなりねちっこく描写してます。
エロメインで書いたものがあるのですが今確認したら同じく2万ありました 長編に差し込むエロは大体1万弱です(雰囲気作り~二人とも満足まで)全体の文字数をなるべく抑えたいのでこれ以上エロに割くのは厳しそうです…… エロ全体を長くしたいというより、フェだけにフォーカスした時必要な描写を取捨選択した結果時間の経過が感じにくく早漏に感じるのが悩みです。早漏に感じる時点で取捨選択に失敗してる気がしますが…… すみません上手く説明できなくて 同程度の描写量の方の作品を読んでもそんなこと思わないので、何かテクニックがあるのかな?それともやっぱり描写量?と思いまして でもいろんな方のエロ描写のお話聞けてためになります 服脱がせたりキスの雰囲気作り描写大好きです!そっちばかり張り切ってしまいそこまで重要でない描写(今回の例ではフェ。フェ自体は好き)が作業みたいになってしまう……
数えて頂いてありがとうございます! もしかして「行」って言い方がまずかったかも!?正しくは「文」です 説明下手ですみません フェでイくシーンがあるとして「フェ開始/受けが舐める」「攻め耐える」「いっぱい愛情感じるちゅっちゅ」「攻めフィニッシュ/フェ終了」までが20程度の文で描写されており、フェだけ見ると時間経過があまり感じられず早漏疑惑が浮上する、という悩みです どうしてトピ主の書く攻めは早漏に見えるんだろう…… 攻めの早漏をめちゃくちゃ気にしてしまうの、どちらかというと私が攻め推しという理由もあるかもしれません