そもそも壁は通販でも買えるので、イベントでしか買えなそうな島中から攻めて行きますね。それに壁だからって別に面白い、上手いが約束されてるわけではないですし
ありがとうございました!
ありがとうございました!
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私もそうです 無理に壁を抜いているわけではありませんが、画質よりも作風をとりたいのでいつの間にか島中メインですね
私も長い買い専時代はそうでした。 ただ単に並ぶのが面倒だし壁は最大公約数的な本が多いので、好みに合わず島中を片っ端から買っていました。 あと巨大ジャンルにハマりがちなので、サークル数も多く事前にチェックするのが面倒なので現場で試し読みして決めたかったんですね。 今のジャンルは最大手がニッチな作風で好みなので、そこだけは壁でも並んで買ってます。
壁サークルの並んでいる時間に、島中ならアチコチ周って買えるため、 ほぼ買い物は島中オンリーです。 (たまにイベントに行かない人から壁を頼まれる場合、本当に開幕か夕方などに行くことはあります) ちょっと名前の知れている作家の描く作品より、 素人なりにも創作愛のある作品の方が好きだから、というのもあります。 マニアックな内容やジャンルだとそもそも島中止まりですし。 マイナー好きなので、島中サークルさんが出世して壁配置になったらもう買いに行かないとか、そういう向きもあります。(某日常系4コマ作家さんや某ボカロ絵師さんとか) 誰もが知ってる作家さんの本よりも、誰も知らない作家さんの本を掘り出すのが楽しかったり、 島中を散歩しながら気になったサークルさんに声かけたりするのが、私なりのイベントの楽しみ方です。
お求めの答えとは違うと思いますがこんなケースもありますよ、という話で…… ジャンルの規模が小さいのでうちのジャンルだけ壁配置が存在しないことがよくあります。商業作家さんを島中配置にしても列問題が起きないような規模、かつCPが多岐に渡っていて同一CPのスペースが最大で10程度、大抵のCPは片手以下、更にジャンル者の雑食率が高いため、島中も誕席もたいして頒布数が変わらなかったりします。 現ジャンルの知人で(恐らく既刊の種類が非常に多かったため)壁配置になったことがある友人がいますが、島中のようについでに見ていって下さる方がいないため普段より頒布数が下がったと言っていました。 確かに壁は目当てのものがないとわざわざ見に行きづらいですよね……
なるほど、そういったパターンもあるのですね。 ありがとうございました!