私なら今の本がつまらなくても捨てるつもりで描ききって、次でもっと頑張ろうって考えます。最初から100点満点は無理ですし。 どうしてもつまらなくて作業がまだ序盤であるなら、その本は放置して別の本描き始める。そして次のイベントで直して面白くなるなら再利用します。 描き手ってどうしても奇抜さを狙いたがりますけど、blは「予想通りのものが予想通りにきた」安心感を読んで満足するという楽しみ方もあります。 読者を裏切る展開がbl的萌えに繋がるなら評価になります。でもたまーに「普通に付き合って終わりでいいのに…」と思うものに当たって消化不良になったり。 ぶっちゃけ二次blって面白いの是非じゃなく、推しカプがイチャイチャしてればいいって人が多いので、面白いかどうかはそこまで気にしなくていいかと。 モチベの話ではなくすみません。
私も良く同じ状態になるのでめちゃくちゃわかります。ただ、「そのつまらん話すら仕上げるのに四苦八苦してるってことは、これが自分の実力なんだな」とも思います。 なので、「これ仕上げたら次はもっと理想に近づける。逆に言ったらこれも仕上げられないようじゃ一生理想には近づけない」と考えて、耐えて踏んばって異事でも仕上げるようにしてます…。 あと出来上がって手が離れると、意外と悪くないじゃーんってなることも多いです。 がんばってください!!私もがんばります。
>>4
×異事でも ○意地でも 誤字すみませんー!
まだ下書き!?なら全然ストーリー組み直した方がいいと思う つまんないって多分、話の展開に必要ない会話やシーンが多いんじゃないかな やりたい話に必要ない要素は次回以降実装ということにして削ってエロにコスト割いた方がメンタルも持つのでは 仕上げならともかく下書き作業段階時点でつまんない本、多分やばい、ストーリーいじるんじゃなくていらないとこ削ろう
>>3
横だけどこの意見はすごく的を得てると思う 二次創作のBLって話のストーリーの出来や密度より二人が一緒にいてなんかいい感じなのを見たいって人が多いから案外自分がつまらない、て思ってるものほどウケたりするんだよね