公式へのリスペクトの問題ですから、未プレイでも最大限公式へ敬意を払って、出来ないこと以外のところでお金を使うなどして謙虚な気持ちでいればいいかなと思ってます。 「原作未プレイなんですよねwww」みたいなテンションだったり、ことあるごとに「原作知らないけど〜」と言ってる人に対しては不快感が強いですが、原作ゲームがとっつきにくいと認知されている中でも「PS5限定などハードが入手困難・昔のハードでしかプレイ出来ない」なら、公式グッズやイベントなどに積極的にお金を落としている、「高難易度・ホラーなど人を選ぶ要素がある」のなら「ソフトは買ってプレイはしたけど、どうしてもクリア出来ない」とかなら「仕方ないよね」とはなります。 あとは本当に本人の謙虚さによりますね……。
RPGゲームで原作未プレイ二次創作してました。未プレイの理由としては当時中学生で、親がゲームに対して否定的な考えだったのでハードとソフト買ってプレイするというのが不可能でした。そのため持っている友人に少しプレイさせてもらったことがある程度です。 という理由もあるのですが、自分自身がゲーム苦手なのもあります。特に戦闘がダメで、何がなにやら分からないままボコボコにされて終わるのでそこから先に進めないです。
原作未プレイでPC用フリーゲームの二次創作に手を出したことがあります。PCは所持している(プレイ環境は整っている)のですが、その前に実況プレイを通しで見てしまい感情の昂るままに筆を走らせました。 一作品作り上げた後、「実況で全ての分岐を回収してくれていたしわざわざ自分でプレイする理由はないのではないか?」と思い放置してしまっています。愛がないと言われれば反論の余地がありませんが、表立って未プレイですなどと言うことはありません。私もプレイしましたよー、という風を吹かせています。
>>2
トピ主です、コメントありがとうございます。 やはり謙虚さと言うか、未プレイであることの自覚という物は大事ですね。 近年は昔の入手困難なゲームもグッズ展開をしたりしているので、公式側もそういった動きをするべきなのかもしれませんね。
>>3
トピ主です、コメントありがとうございます。 学生時代は親御さんの考えもあってプレイできない人は案外多いですね。 自分も格闘ゲームはあまり得意ではないので、気持ちはとても分かります。
>>4
トピ主です、コメントありがとうございます。 人気のフリゲは実況プレイが沢山あるので、中々自分でプレイしようという気にはなりませんよね。 フリゲを作る身としては、やっぱりプレイして欲しい気持ちもありますが、プレイしてないから愛がないとは思いません(寧ろプレイしてない、動画だけ見ていた側からどう見えるのか意見が欲しいくらいです…)
東〇は、原作未プレイでキャラを(二次創作活動というほどではないですが)描いたことがあります。 これはどちらかというとコンテンツが拡大しすぎた例ですけど、ニコ動やYouTubeでよく見かけるのに元々同人ゲームということを知りませんでした。
実況見てプレイした気になってる人いるわ あの人らのこと同じジャンル者と思ってない
>>9
ほんそれ ゲームジャンルなんだからプレイしてから来いよと思ってる プレイしたときの話わざと振るようにしてる 黙ったりキャラ萌えの話にすり替えるからすぐわかるし実況だけだとわかったらスルーしてる
格ゲージャンルでCPUに勝たないと見れないストーリーがあるんだけどゲーム下手すぎてCPUにすら勝てないから動画で履修して二次創作した あと専用の掛け合いセリフも勝たないと回収できないからこれも動画で履修した やってるのはチュートリアルの途中までだけ、みたいなのはあった
実況見ただけで未プレイ公言してる人が軽率なエロや原作で深い意味を持つシーンをただのイチャイチャにして描いてフォロワー爆伸ばししてるの見ると虚無感に襲われるわ
MMORPGで、プレイはしてるんだけど高難易度のコンテンツに行かないと見られない展開があって そこに行くには装備揃えて練習も必要で、キャラは好きなんだけど本当に苦手だからそこはやらないまま、配信で観て二次創作描いたことある
既にサ終済みネトゲのキャラに急に萌えて、ネットにかすかに残るよそ様のスクショや攻略wiki見て二次創作したことある サ終するスマホゲー全てでオフライン版が出してもらえるわけではないから、今後はサ終したゲームキャラに後からハマってエアプ妄想で食いつなぐしかないオタク…ってのはやはり一定数いると思う コンシューマーゲームでもレトロゲームすぎて実機がもうほとんど出回ってなくて、入手もプレイも難しくて、攻略本だけで萌えてる人と遭遇したこともある… そして最新作ゲームだとしてもPS5抽選落ちしたんで…とか、Switch入手困難だった時期にハード予約抽選また落ちたから当たるまで祈願絵描きます…とかはまあまあいるし…
>>14
サ終済みネトゲと祈願絵はともかく、他は全部ただの言い訳なんだよなあ⋯ 何故攻略本は買えてハードとソフトは買えないんだ?ってなるんだけど⋯私自身レトロゲームジャンル者でゲームハード・ソフト・攻略本集めてるからわかるけど、普通はゲームソフトやハードよりも攻略本の方が圧倒的に見つからないよ⋯まあめちゃくちゃ有名なゲーム(ドラクエとかFFとか)なら別だけど
>>8
トピ主です、コメントありがとうございます。 東〇は最たる例かも知れませんね 特に原作はSTGなのでクリアできる気がしない…という人が多い印象です。 近年は原作者様が色んな所で活動しているので、原作を知る機会が増えているの気もします。
>>9
トピ主です、コメントありがとうございます。 実況だけ見て済ます というのは特にホラーゲームで多いですね。 製作者側の視点からすると、無理強いはしないけれど、体験版でも良いから是非ご自身の手でプレイしてみてほしいですね。
>>11
トピ主です、コメントありがとうございます。 格ゲーは勝ち負けが完全にCPUバランスとプレイヤーに依存するので、難しいところですね。 こういった点は製作者側がある程度考えるべき点だと反省しています(easyモードを設ける等)
>>12
トピ主です、コメントありがとうございます。 それは何とも言えない気持ちになりますね……特に原作を好きな人程、もやっとしてしまいそうです。 せめてプレイ出来ない理由が分かっていれば、ある程度納得出来るかもしれませんね。
>>13
トピ主です、コメントありがとうございます。 オンラインゲーム系は装備が重要視され、課金が必要な場合もあるので、中々手が付けにくいですよね。 高難易度しかないのではなく、ある程度プレイしていればそのコンテンツに辿り着ける物の方が良いのかもしれませんが、難しい所ですね。
廃版で買えない、途中までプレイしたけどどうしてもできないから動画見る、プレイ前にビジュアルが好みだから一枚絵を描く、っていうのはちゃんと原作に触れようとする意志があるから分かる でもお金がない、親が許してくれない、だから動画で見て二次創作する、っていうのは我慢すればよくない? キャラや作品に愛があるからじゃなくて、流行ってる内にみんなと同じ話題に乗ってたくさん構ってもらうために二次創作してるよね?って感じる
>>14
トピ主です、コメントありがとうございます。 ソシャゲはサ終というどんな人気ソシャゲにもある終わりがあるのが一番つらいですね。 コンシューマーゲームでも、ソフトだけあるけど実機が出回らないという場合もあるので、これに関しては製作者側が考慮すべき点かも知れませんね。 近年レトロゲームが移植されることも増えて来たので、随時情報を集めるのが良いのかも知れませんね。
流石に未プレイで創作した事は無いけど、未クリアで実況動画に頼った事はある 好きになるジャンルが、なんていうかこう……難易度の高いゲームに嵌りがちなのにプレイスキルが底辺だからね……こう、どう頑張っても自力じゃ無理というか 設定資料や攻略だけじゃなくて考察動画漁ったりもしてるけど、あんまり良い目で見られてはないだろうなー……とは思っている
>>21
トピ主です、コメントありがとうございます。 人によりけりかもしれませんが、「流行ってるから乗ろうとしてない?」といったように感じる方も居るのですね。 個人的にはいつかお金が溜まった時、是非その原作にお金を使ってみて欲しいと思う限りです……。
絶対に許さないわけでは無いけれど公言したら、フォローしないし、していたらミュートする関わりたくない。 そもそも自分がプレイしないとハマらないタイプのゲーマーだからこそだとは思うんですが、難しいからできないとプレイ動画見て済まそうとする軽薄なタイプとは合わないなって思います。 難しいのをクリアしたときの達成感がゲームの醍醐味なのに難しいからやらないならジャンル愛ないでしょ……一生幼児向けのお買い物ゲームでもやってなとはなっちゃいますね。 サ終とか廃盤でプレミア価格になってるとかであれば出来ない理由は分かるけど、ハマる理由が分からない。見目だけで描くなら分かるけどカプにはならなくない!?ってなります。
>>23
トピ主です、コメントありがとうございます。 難易度の高いゲームは未クリアだけど…という形になりやすいですよね。 ゲームジャンルによってはそもそも「ゲーム初心者お断り!」的な物もあるので、難しいところです。
「未プレイだけど愛なら既プレイの人にも負けません!」とか喧嘩売るエアプよく見るけどやめときなよと思う 愛で既プレイに勝てる要素なくない?
>>25
トピ主です、コメントありがとうございます。 近年流行っているゲームがどちらかというと「プレイヤーとの駆け引きを重視」よりも「コツコツ頑張って達成する」系のゲームが多かったのも要因かも知れませんね。 ここは製作者側が「初心者お断り!」ならもう仕方がありませんが、「沢山の人にプレイして欲しい!」ならある程度アプローチを考えるべきかも知れませんね。
>>27
トピ主です、コメントありがとうございます。 製作者側視点からすると、一番の愛は正直既プレイだと思います。(漫画やアニメなど展開が沢山あるという場合を除いて…) ただ未プレイだけどその作品をとても好き!という方を否定したい製作者側はあまりいないと思います(フリゲだと割と多い印象です) ただ既プレイの方を煽ったり、プレイしたことがある振りをするのはあまり褒められた内容ではありませんね……。
今は商業展開している同人シューティングゲームのファンだった頃は、 ジャンルがそれなりに大きかったのもあり、 未プレイの二次創作作家の方が多かったですね……