動物的な答えで申し訳ないんだけど、叙情的に性欲が伴うかどうかで判断している。 現実問題として、男友達がいるとそういう風に区別しないとどうにもならないので。コイツと寝ても良い汗しかかかんわ、情緒もクソもねぇ、みたいなのは肉体関係があっても友達でしかない。
一番は本人の認識かな。さっぱりしてても恋愛感情だと思ってるなら恋愛感情だし、めちゃくちゃ情熱的でも別の感情だと思ってるなら違うんだと思ってる 個人的には執着が強いとか、相手に何かしてほしい、相手とこうなりたいみたいな願望が強いほど恋愛感情に近いかなと思いながら創作してる。もちろんその辺が弱いけどちゃんと愛情はある、って人もいるし、友人相手に嫉妬しまくる人がいるのも分かるけど。でもやっぱり見返りを求める気持ちが強いほど恋愛感情に近づくイメージがある 逆に見返りがほしいわけではないとか、他の誰かと一緒になっても一切悲しまずお祝いできるとかだと恋愛以外のカテゴリーに分類されやすいのかな?と思ってる そういう定義の話好きだから自分も色々聞きたいなと思いつつコメ
>>2
回答ありがとうございます! 「性欲あり、叙情的な気持ちなし」は恋愛感情ではないという判断ですね。 「性欲なし、叙情的な気持ちなし」の場合はどうでしょう。 また、叙情的とか情緒とかって具体的にどんな気持ちですか?
記載ミスでした、「性欲なし、叙情的な気持ちあり」の場合をお聞きしたかったです。
キュンキュンするかしないか 相互さんに対しては一日に何回もDM来てないかな、呟いてないかな、とか嫉妬したり悲しかったりとかあるんですが、ドキドキはしたことがないというか。 実際に会うことになったら緊張でドキドキするかもしれませんが、やはり現実の恋のドキドキキュンキュンとは違いますね 恋愛感情は明確に違うと断言できる「何か」が加わる
参考になりそうな動画です https://youtu.be/CZA4wfFY4iw
>>3
本人が恋愛感情と認識してるかどうか、結局はそうですよね。 世の中「自分の気持ちが恋愛感情かわからない」という悩みも結構見かけるな~と思いますが、相手とこうなりたいみたいな願望の有無はひとつの指標かもしれませんね。 (リスロマンティックの人もいるので一概にはいえないとはいえ) 「恋愛感情に近づく」「恋愛以外のカテゴリーに分類されやすい」という言い方もしっくりきました、ありがとうございます!
>>6
ありがとうございます。ドキドキキュンキュンの有無、わかりやすいです! ドキドキキュンキュンのない穏やかな関係のカップルや夫婦もいるし、推しにドキドキキュンキュンするけどガチ恋ではないみたいな人もいるしな…とわからなくなっていたのですが、原点に戻れた気がします。
>>7
返信遅くなりすみません、ありがとうございます。動画拝見しました。 友人に対する愛情と恋愛感情の違いは「その人のことで一日中頭がいっぱいになるか」というお話でしたね。 熱烈でない恋愛感情や、熱烈な友情のことは考慮されてないのかもと思いました。
シチュエーションや規範や性欲の有無によって恋愛と呼んだり友情と呼んだり依存と呼んだりしてるだけで、根本はどれも同じ他人への執着だと思ってるなあ。 執着を様々な形に変えてコーティングしてるだけだから、明確に「これは恋愛」「これは恋愛じゃない」と線引きすることに無意味さを感じちゃう。私は執着のカテゴリ分けよりも執着によって生じる感情の方を重要視してる。
他人を換えの効かない唯一無二の存在だと思うのが愛で 愛の濃度に性欲でブースト掛かってるのが恋って認識 愛は濃度にグラデーションがあって、誰にでも抱く 友情もこっち
>>11
根本が同じでも、シチュエーションや規範や性欲の有無によって恋愛と呼ばれたりそうでなかったりするのわかります。 明確に「これは恋愛」「これは恋愛じゃない」と線引きするのが難しいのは同意です。 それはそれとして、どういうシチュエーションだと恋愛と呼ばれやすいか?というのが気になっています。
イケメンに抱くのが恋愛感情 それ以外に抱くのが人としての愛情 私の場合は同性に恋愛感情を抱くことがないので性別で分けてる。あと顔が良くないと本能的に愛せないから、ブサやオッサンに抱く感情も恋愛ではない
お礼が漏れて&遅くなってすみません、ありがとうございました。
>>11
コメ主です。 経験上、独占欲と多少の性欲が混じると自分は恋愛だと認識します。独占欲のみだと友情の範囲内。アセクの友人は、特定のある1人にだけ執着してることを恋愛と呼んでましたね。
>>11
ありがとうございます!追加回答いただき恐縮です。 独占欲と性欲が両方あることで判別されるのはとても納得です。 ロマンティックアセクシャルのご友人のお話も大変参考になりました!やはり人によって違いますよね…。