多分トピ主と全然違うタイプだから的外れなのかもしれないけど、プロットは練るタイプで、本文書きながらプロットの穴を埋めていくタイプです。箇条書き程度で、シーンとどうなるかと、セリフが思い浮かんでいたらそこまで書いてます。 正直、思ってた雰囲気にならなかったことがない、というか雰囲気を決めるのはこちら側だが…?という感じなので、8割はプロット通りです。矛盾に気づいたり、これだと面白くないかもになった時は大きく変えることもありますが、基本プロットから外れることはあまりしないかな……。 トピ主のプロットの練り方が甘いのかな…?と思った。もう少し詳しく書いてみたら? もしくは、ストーリーのことだけを考えて練ったプロットでそれがキャラと合ってないとか。トピ主の本当に書きたいものが本当はほかにあるとか、ちょっと考えてみても良いかもと思った!
筆が乗った時に、そもそもプロット通りの流れが萌のないものでその方が面白いか、それともその場の萌えに流されてプロットを無視してるだけか判断するの難しいよね…… 最初はノリで逸脱しちゃって、このゴールに辿り着かないが、ってなること多いかも。その時はいっそ、乗るまま書いちゃって、そのあと別バージョンでプロット通りのものを書いて見比べて面白いほうを採用してる。 今のところ、プロットに戻したほうが面白いことが多かったけど、こればかりはやってみないとわからないことがあるので、どっちも書くのをお勧めする。
当初の計画と大幅にずれるのものすごく分かります! 私の場合、筆が乗って書いたものの方が確実に萌えるので直しません。 推しが勝手にプロット書き変えるんですよね。 毎回なので、もうプロットはあってなきが如しと思ってます。 最近は「予定ではこういう展開だけど、本当はどんな話なんだろ〜」と自分でわくわくしながら書いてます。 告白も、トピ主さんはしっとり見たかったけど、推しが一世一代のやつがやりたかったんですよ、多分。 個人的に、創作は推しとの対話です。
プロットを基本つくらずにどんどん書いて行くパンツァーです 詰まった時は現状と目標(解決)を書き、それがいわばプロットです 現状を改善し目標を達成すればプロット達成、という (目標を全て達成する必要はないですが) プロットにそういうゆとりが少ない可能性はありますか?
それは、プロットの問題じゃなくて、トピ主さんが書きたいものと実際に書くものが乖離しているということでは。 元々のプロットがトピ主さんの作風に合っていなくて無理があったということでは。
プロットじたいが甘いような気もするから原作の読み直ししてからプロット作ったほうがいいかもね プロットいらないタイプでも頭の中で計算はしてくもんだしその頭と書きたいものがズレてるとすると修正しとかないと まだ書き始めたばかりみたいなのでもうちょい短い話で練習したほうがいいかもね もちろん書き上がったものが満足ならそのままでいいわけだけど
漫画描きです、私もズレが激しいのでお悩みがよくわかります ネームを描く時にそのシーンのプロットを書き込んだ付箋を必ずネーム用紙の横に貼り付けています それと、上の方も仰ってるようにプロットの作りが甘い時ほどズレていく傾向がありますね しっかりプロットを作り込むのが大事だと思います
プロットのとおりにキャラが動いてくれないのはプロットに無理にキャラを合わせようとしているキャラの反発をうけているからでは 二次創作はキャラは借り物なので、キャラの本質を無視するとそういうことになるよ プロットの練りが足りないというよりキャラ解釈が甘いんじゃないかな
自分もトピ主さんは推しへの解釈、キャラ像の把握がまだ途中段階なんじゃないかなと思った こんなお話にしよう→(推しの性格には実はあまり合ってないんだけど)とりあえずそのストーリーにあてはめて書きはじめる→予定通り動かすと違和感→思ってたのと違うものができる……みたいなことが起きてるのかなと でも「思ってたのと違う…」て悩んでるトピ主さんは、「書きたい話を成立させるためならキャラの方を変形させるのも厭わない」て人よりは二次創作者として誠実だと思う 他の方も言ってたけど二次創作はキャラとの対話、作品をより理解するための自由研究って面も大きいと思うので、発見を楽しみながらたくさん書いてください
トピ主です。まとめての返信になってしまいますが、コメントをくださった皆様ありがとうございます。プロット以前に、行き詰まってるシーンのキャラ解釈のズレが違和感になっていたことに気付きました。なんとか軌道修正を頑張ってみようと思います。