もう絶対無理だから潔く落とそう vs ワンチャン間に合うんじゃないか…? この二つの気持ちが戦ってる 辛い
>>2
すみません、ちゃんと読んでなかった。 落とした時の気持ちですね…! 現在進行形で落としそうなので今の気持ちを書き込んでしまったあーー!ごめんなさい!
落とした時は、自分はどうしようもないダメ人間だ…ってものすごく凹んだ でも、「仕事や生活しながら描いてるんだから(落とすことがあるのは)当たり前だよ」って友人に言われて、それもそうか…と少し気が楽になりました このままだと落とすな…って察した時は早めに見切りつけて、中綴じペラ本描き始めたりしてます
落としたらもう気持ち切り替えて買い物行くかー!くらいで気楽になるな 落とす落とさないのギリギリが1番しんどい
初めて壁になってしまったのでなんとしても落とせない いざとなったらページ数減らす
>>6
落として欠席したことはあります、 12/17に出るんだけど、申し込みそびれた人がいっぱいいるっぽいので欠席したら気まずい…
「あ、これ無理だ」と気付いた時に次のイベント参加出来るか検討したり最悪通販だけでもいっか!と考えたら、「こんなギリギリに描いたものより余裕持って仕上げて早割り使った最高の新刊にすればええやん!」と思って気が楽になりました。 そして新刊無しもなんなので、4P折本とか予告無配作ってとりあえずそのイベントを凌ぎます。 まぁ、そんな最高な新刊が次に出るかは知りませんがね…w
いま、まさに落としそうだわ…
落としたことあります… その時は仕事で大変なことになってたので、イベント自体も出られるかどうかという感じだったのでもはや新刊がないことを気にしてる余裕もなかったです イベント当日も、送っちゃってた荷物を回収するために顔を出したみたいな感じで、新刊がないのに落ち込むほど頭が働いてなかった
10年近くやってて初めて準備本で茶を濁したけど当日手に取ってくれる人からは励ましてもらって感想来なくても準備本だししゃーなし!ってなったし、なにより締め切りに間に合わないというストレスがかなり楽になったのはよかった、あのまま無理してたら絶対体壊してたので… まあ落とさないのが一番なんだけど…