2024/11/01
皆さんは、ファンタジー作品における「聖属性」と「光属性」ってどういう風に使い分けていますか?
皆さんは、ファンタジー作品における「聖属性」と「光属性」ってどういう風に使い分けていますか?
作品によって解釈が違いますよね。この二つを合体させていたり、寧ろ違いはなく一緒だったり。
私の認識では、
光属性:光線といったオーソドックスな手法や、鞭や剣といった武器への具現化、目晦まし等、用途が多面的で汎用性が高い。
聖属性:闇や邪悪なものへ対抗するように特化した属性のイメージ。「浄化せよ!」と叫んで打ち消したり、またはそれらに囚われた者たちを「神の恵み!」と祓って元に戻したり、言葉を介して発動することが多い。
ですかね。あくまで私個人の解釈ですので異論や訂正は大歓迎です。
皆さんはどう思いますか?
よろしくお願いします。
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