自分は創作始めてからは知らないうちに同じカプでインプットしちゃうのが怖くて読めなくなったタイプだけど無理して読むのやめたよー 違うカプの二次創作の小説なら読めるし、商業の小説でも読みきれないくらいあるから辛いことを克服してまで読まなくてもいいかなって割り切っちゃった 楽しみが減ったなら別な所で楽しみを補充するのもありだと思う 自分はKindle Unlimitedとかなろう系でよく小説読んでるよー
全部一気には無理。 読みたいならROMに徹する。散々読み漁ってから自分で書く。書き始めたら毎日書く。毎日かかさず書いてれば周りなんか気にしてられなくなる。 それと垢分けはやらない方がいい。無駄に時間取られるからまず創作しなくなる。たとえ宣伝用にアカウント作っても、とりあえず1年はROMに徹するなり毎日書くなり1つに絞ってやってみたら?ROM専ならいいと思う作品紹介垢、毎日書くなら投稿した作品出す垢にしたらいい。
>>2
コメントありがとうございます! 同じネタというか展開や題材になってしまうの恐ろしいですよね、偶然でもパクリと言われないか…とヒヤヒヤしてしまいます。 無理して読む必要はない、他の楽しみを見つけてみていいと言うアドバイス、とても納得できました。 他の読み専ジャンルやオリジナルなどで小説を読みたい気持ちを満足させる方向に行ければいいなと思います。 推しは自然と読める時、読みたいと思う時まで封印しておくつもりで、自分をコントロールしたいです。
>>3
アドバイスありがとうございます! 毎日書く!毎日書いていれば周りを気にしてられないという言葉にすごく感銘を受けました。たしかに読んでる場合じゃないかもしれないですね。そんな時間はない…! アカウントを分ける方法についても無駄な面が理解できました。 アカウント行ったり来たりで疲弊している自分が想像できます…。 先に読みたいものがあるなら読んでから自分で書く!を目標に、書き始めたら脇目も振らずに出し切るつもりでやろうと思います。
書くなら読まない、読むなら書かないの二択になっちゃってる 結果、書くなら壁打ち確定だけど人の作品が読めないんだから仕方ないかなと思ってるよ 自分のを読んで反応くれてたロムが自カプの創作側に回ったら反応こなくなることも割とよくあるから、多分割と同じような人もいるんじゃないかなと思ってる
>>6
同じようなタイプの方からのコメント嬉しいです! 他にも同じようなロムの方がいらしたんですね。そう珍しい悩みでもないのでしょうか。心強く思います。 読みたい気持ちはあるので、自分の二次創作を始める前に読み切った方が良いのかなと思いました。 書き出したら私も壁打ち確定です…!
初めてクレムに投稿したので緊張しましたが、アドバイスたくさんいただけて嬉しいです。 書くなら書く!に集中するため、ロムとして読み切ったら壁打ちで創作活動をしていこうと思います。ありがとうございました!
読む時は読者として楽しむ (誤字ってる、○○って表現の方がいいのに、Aはこんなことしない、とか一切考えない、読むのを楽しむ) 創作時は○○なAB読みたい!という気持ち最優先で作り上げるまで籠る、周りを見ない ってやってる 創作活動楽しんでね!
>>9
コメントありがとうございます! きちんと自他を分けて考える、ということを実行されてるんですね…!尊敬します。人それぞれの世界があるのが二次創作ですよね。自分の中にも自分にとっての正解しかないんだと思うように訓練したいです。 あたたかいエールありがとうございます!
自分で創作すると他人の作品読めなくなるよね 私は絵なので小説は読めるけど漫画は読めない… 影響受ける可能性とか嫉妬、比較いろいろ理由はあるけど単純にこれ萌える!最高!って思えなくなってる そういうもんだと思ってた
私は11さんと逆で字書きだから絵や漫画は見るけど小説は読めない 器が小さいな〜と落ち込んだりもしたけどもうしょうがないやって諦めて壁打ちしてる あと他が目に入りやすい環境が合わないんだと分析して、プラットフォームを変えようと思って支部やめて通販のみのオフ専になった 見てくれる人は減ったけど他の人のことが目に入りにくくなったから自分には合ってた 2さんと同じで他ジャンルだったら気兼ねなく支部で読んだり、商業作品は楽しく読んでるのでそこで読みたい欲は満たしてます
>>11
絵描きの方もコメントありがとうございます! 創作方法は違えど、同じように自分のフィールドの作品が見られなくなるというのはままあることなのですね。参考になります。 自分の書いたものが一番自分好みのはずと信じて、私も自分で書くときは人のを見なくても平気なんだと思うようにしたいです!
>>12
体験談をありがとうございます!ご自分の分析をされた上できちんと環境を構築されていて、素晴らしい管理能力ですね…!自分もそうありたいです。 プラットフォームを変えるのも考えました。感想がないとか読む人が少ない分には良いのですが、他の方と一目で比較できちゃうのが辛いので…。 自分の受け止め方にあっているスタイルを探して、二次創作を楽しめるマインドに持って行きたいと思います! 読むのはまた別ジャンルで楽しむというの、実践なさってる方も多いのですね。こちらも参考にさせていただきます!
>>2
私もこれ 無意識のうちにパクったりしちゃわないか、あるいは書こうと思ってたのにネタ被りで書くの躊躇しちゃわないかヤキモキするのが嫌で同じ界隈のもの読めなくなった このジャンルが好きで始めたはずなのに本末転倒
海外勢の多いジャンルでしか使えないテクだけど 私は日本語で書かれた作品(Xで公表したあとはPIXIVにアップする人が多い)は読まないようにして 外国語で書かれた作品(Xで公表したあとはAO3やPOSTYPEにアップする人が多い。英語圏オタクと韓国オタクが多いジャンルなので)を読むようにしてる 自分が使ってるのが日本語・X・PIXIVなので、同じ組み合わせの人とはどうしても比べてしまいがちだけど 英語・Xの・AO3とか韓国語・X・POSTYPEのような違う組み合わせの人とは 心理的な比較が発生しにくいみたいで、 純粋なカプ者として読むことができる&萌えが満たされる
>>11
横からだけどやはり絵描きの人でも他人の作品読めない方もいますよね。 よく字書きは他の字書きの作品を読まない、とか言って愚痴ってる人を見かけるので安心した。そんなもんですよね。
トピ主の聞きたい回答じゃなかったらごめん 私も自分が創作しだすと他人の作品読めなくなるほうで、嫉妬するとか最悪…とか自分に対して嘆きがちだったけど でもよく考えてみると自分が創作するモチベーションって、「他の創作者が書いてくれない解釈を、自分の手で書いたものなら実現できる」ってとこから来てるから、そもそも自分で書けるようになったら他人のを読む気なくすのも当然かもなと 合うかわからん解釈の、他人のもの読むくらいなら自分で書いたほうがよっぽど解釈一致のものが出てくるし、書けたっていう達成感もある そこまでして他人の作品読まなくていいと思う あと、他人の作品読んだら「パクりだと思われたくない!」って意識が働くから、いざ自分が創作するときに頭が不自由になる気がする
漫画描きなので参考になるか分からないけど ・創作以外を充実させてあえて忙しくする 時間なかった時は自分で創作する&他人の創作を見るのが息抜きとご褒美になってて、いつしか忙しさ関係なく嫉妬しなくなったよ ・嫉妬したら相手に感想送ったりRPいいねしたりなにかしらアクションする 嫉妬=どこが凄いと感じたか言語化出来ると勉強になるし、気持ちの面でも昇華できるし相手にも喜んで貰えていいことしかない 個人的には見ないとか存在を無視する、は逆に数字に目が行きやすくなったりモヤモヤした気持ちを解消できなかったから向かなかった トピ主さんが楽しく創作できますように!
>>16
自分も似たようなことしてた 主に海外絵師の方だけ追ってた時期あったよ 本文は翻訳しなければ何書いてあるかわからないので、解釈違いでモヤモヤすることもない 問題は言語違うと検索しにくいこと 前は他の人のいいねから、海外絵師の方を探し出せたんだけどね
私もトピ主様と同じです。pixivに二次創作(夢小説)を投稿しています。同ジャンルで、他の方が自分よりブクマが多く、評価もされているのを見ると勝手に嫉妬してました。 書き手になる前は凄く楽しく読んだり、見れたのに…。私も検索して並ぶと見たくないと拒否反応しますし、状況が変わるとこうも違うのかと驚きました。 書き始めはアニメにハマってからです。同ジャンルを見るとお相手の設定が大体同じですが、自分もその設定が好きだったので。始めは真似てそれで書いていましたが、pixivに載せようとした時、同じだと埋もれるからと、変わった設定(上記とは反対)にしようと書いていたら、最初が思った以上に反響があったので、そのままにしています。 そっちで書いてたら楽しいし、変わったのならネタ被りませんし。ブクマを気にすると楽しく書けない。それが一番嫌です。 今はブクマは下がってますが、刺さる方には刺さりますし、自分が楽しいなら、このままでいいと開き直ってます。
アドバイスになってなくて申し訳ないです…。